第59回は、小野公民館主催の諫早の史跡めぐり『我が町小野巡り』でガイドをしてくださった夏目先生のお話です。
『我が町小野巡り』シリーズの13回目は、川の底を横断するサイホン式の底井樋を考案した青木弥右衛門さんのお話です。
(5分57秒)
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June 13, 2008, 5:20 pm
諫早地方の歴史あれこれ(67)
第59回は、小野公民館主催の諫早の史跡めぐり『我が町小野巡り』でガイドをしてくださった夏目先生のお話です。
『我が町小野巡り』シリーズの13回目は、川の底を横断するサイホン式の底井樋を考案した青木弥右衛門さんのお話です。 (5分57秒) Posted by 暮らしの音色 at
June 13, 2008, 5:20 pm
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June 6, 2008, 10:12 am
諫早地方の歴史あれこれ(66)
第58回は、小野公民館主催の諫早の史跡めぐり『我が町小野巡り』でガイドをしてくださった夏目先生のお話です。
『我が町小野巡り』シリーズの12回目は、川内町にある海津見(わたつみ)神社のお話です。 川内町は有明海の干潟を干拓したところで、もともとは海だったので1791年海の神様を祀ったそうです。(4分15秒) Posted by 暮らしの音色 at
June 6, 2008, 10:12 am
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May 27, 2008, 5:00 pm
諫早地方の歴史あれこれ(65)
第57回は、小野公民館主催の諫早の史跡めぐり『我が町小野巡り』でガイドをしてくださった夏目先生のお話です。
『我が町小野巡り』シリーズの11回目は、川の底を横断するサイホン式の底井樋をどうして造らなければならなかったのかをお話していただきました。 (4分21秒) Posted by 暮らしの音色 at
May 27, 2008, 5:00 pm
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May 15, 2008, 8:47 am
諫早地方の歴史あれこれ(64)
第56回は、小野公民館主催の諫早の史跡めぐり『我が町小野巡り』でガイドをしてくださった夏目先生のお話です。
『我が町小野巡り』シリーズの10回目は、「教清さん」地元の人たちが呼んでいる「山崎教清さん」のお話です。 教清さんは川内町地先の干拓を手掛けた人です。(4分56秒) Posted by 暮らしの音色 at
May 15, 2008, 8:47 am
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May 6, 2008, 6:02 pm
諫早地方の歴史あれこれ(63)
第55回は、小野公民館主催の諫早の史跡めぐり『我が町小野巡り』でガイドをしてくださった夏目先生のお話です。
『我が町小野巡り』シリーズの9回目は、地名のお話です。 小野平野にある現在の川内町は昔、川内町村と呼ばれていました。 それはどうした謂われがあるのでしょうか。先生のお話をお聴きください。 (3分28秒) Posted by 暮らしの音色 at
May 6, 2008, 6:02 pm
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March 28, 2008, 8:52 am
諫早地方の歴史あれこれ(62)
第54回は、諫早殿さん道を歩こう(諫早殿さん道の会)でお話くださった元諫早史談会々長・山口八郎先生のお話です。
今回からは橘湾に沿った島原街道(島原藩主が長崎の監視ために行き来した道)筋の内、有喜から江の浦までの歴史を説明していただきました。 第8回は「六部さん」のお話です。江の浦の農道に「六部さん」と呼ばれる石の塔が建っています。 「六部」とは「六十六部」のことで、六十六部廻国聖のことを言います。 大乗妙典(法華経)を六十六部書写して、これを持って全国六十六ヶ国を巡り、国ごとに、代表的な寺社一ヶ所に一部ずつ経典を奉納することを六十六部廻国供養といい、その者たちを六十六部と呼び、略して六部さんと呼んだそうです。(3分53秒) Posted by 暮らしの音色 at
March 28, 2008, 8:52 am
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March 17, 2008, 2:59 pm
諫早地方の歴史あれこれ(61)
第54回は、諫早殿さん道を歩こう(諫早殿さん道の会)でお話くださった元諫早史談会々長・山口八郎先生のお話です。
今回からは橘湾に沿った島原街道(島原藩主が長崎の監視ために行き来した道)筋の内、有喜から江の浦までの歴史を説明していただきました。 第7回は、1336年、吉野の後醍醐天皇による南朝と、足利尊氏が京都に持明院統の光明天皇を立てた北朝が対立して時代に建てられた江の浦の山城・囲城や同じ町にある熊野神社の歴史を話していただきました。 (5分13秒) Posted by 暮らしの音色 at
March 17, 2008, 2:59 pm
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March 11, 2008, 9:28 am
諫早地方の歴史あれこれ(60)
第60回は、諫早殿さん道を歩こう(諫早殿さん道の会)でお話くださった元諫早史談会々長・山口八郎先生のお話です。
今回は橘湾に沿った島原街道(島原藩主が長崎の監視ために行き来した道)筋の内、有喜から江の浦までの歴史を説明していただきました。 第7回は相撲取りのお話です。有喜には江戸時代に武士からお相撲取りになった人の碑があります。この方は天下御免のお札を貰い番所や関所を自由に出入りしたと言われれています。 (2分23秒) Posted by 暮らしの音色 at
March 11, 2008, 9:28 am
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March 2, 2008, 4:00 pm
諫早地方の歴史あれこれ(59)
第59回は、諫早殿さん道を歩こう(諫早殿さん道の会)でお話くださった元諫早史談会々長・山口八郎先生のお話です。
今回は橘湾に沿った島原街道(島原藩主が長崎の監視ために行き来した道)筋の内、有喜から江の浦までの歴史を説明していただきました。 第6回は、有喜にある明徳寺の歴史です。江戸初期にキリスト教の流布を抑えるために各地に浄土真宗のお寺が建てられました。明徳寺もその一つです。 (10分53秒) Posted by 暮らしの音色 at
March 2, 2008, 4:00 pm
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February 21, 2008, 11:06 am
諫早地方の歴史あれこれ(58)
第58回は、諫早殿さん道を歩こう(諫早殿さん道の会)でお話くださった元諫早史談会々長・山口八郎先生のお話です。
今回は橘湾に沿った島原街道(島原藩主が長崎の監視ために行き来した道)筋の内、有喜から江の浦までの歴史を説明していただきました。 有喜シリーズ第5回は、有喜の氏神さま白髭神社のお話です。 白髭神社は猿田彦大神を祀ってありますが有喜の白髭神社はタケノウチノスクネを祀ってあります。その由来をお聴きください。(5分09秒) Posted by 暮らしの音色 at
February 21, 2008, 11:06 am
February 14, 2008, 10:12 am
諫早地方の歴史あれこれ(57)
第57回は、諫早殿さん道を歩こう(諫早殿さん道の会)でお話くださった元諫早史談会々長・山口八郎先生のお話です。
今回は橘湾に沿った島原街道(島原藩主が長崎の監視ために行き来した道)筋の内、有喜から江の浦までの歴史を説明していただきました。 有喜シリーズ第4回は、鎌倉時代に西郷氏が宇木城を構えたお話です。(3分31秒) Posted by 暮らしの音色 at
February 14, 2008, 10:12 am
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February 8, 2008, 9:43 am
諫早地方の歴史あれこれ(56)
第56回は、諫早殿さん道を歩こう(諫早殿さん道の会)でお話くださった元諫早史談会々長・山口八郎先生のお話です。
今回は橘湾に沿った島原街道(島原藩主が長崎の監視ために行き来した道)筋の内、有喜から江の浦までの歴史を説明していただきました。 有喜シリーズ第3回は、昔の有喜波戸に植えられた防風林のお話です。(2分37秒) Posted by 暮らしの音色 at
February 8, 2008, 9:43 am
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January 30, 2008, 5:34 am
諫早地方の歴史あれこれ(55)
第55回は、諫早殿さん道を歩こう(諫早殿さん道の会)でお話くださった元諫早史談会々長・山口八郎先生のお話です。
今回は橘湾に沿った島原街道(島原藩主が長崎の監視ために行き来した道)筋の内、有喜から江の浦までの歴史を説明していただきました。 有喜シリーズ第2回は、有喜貝塚から出土した5000年前の人骨や銅の矢じりのお話をお聴きください。(6分41秒) Posted by 暮らしの音色 at
January 30, 2008, 5:34 am
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January 23, 2008, 4:56 am
諫早地方の歴史あれこれ(54)
長らく中断していました「諫早地方の歴史あれこれ」を再開します。
第54回は、諫早殿さん道を歩こう(諫早殿さん道の会)でお話くださった元諫早史談会々長・山口八郎先生のお話です。 今回からは橘湾に沿った島原街道(島原藩主が長崎の監視ために行き来した道)筋の内、有喜から江の浦までの歴史を説明していただきました。 有喜シリーズ第1回は、有喜・普賢岳の烽火台の役割をお聴きください。(3分48秒) Posted by 暮らしの音色 at
January 23, 2008, 4:56 am
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January 16, 2008, 9:37 am
演劇・本明川物語(7)
07年12月9日、西諌早公民館にて、劇団『きんしゃい』第46回公演は諫早大水害50周年記念事業の一環として『本明川物語』が上演されました。
この演劇には「家族〜昨日・今日そして明日」の副題が付いています。 最終回は、「劇団きんしゃい」座長・小川供孝氏のお礼のご挨拶です。(3分25秒) January 9, 2008, 8:55 am
演劇・本明川物語(6)
07年12月9日、西諌早公民館にて、劇団『きんしゃい』第46回公演は諫早大水害50周年記念事業の一環として『本明川物語』が上演されました。
主催者から、収録、インターネット公開の承諾を得ましたので連載致します。 この演劇には「家族〜昨日・今日そして明日」の副題が付いています。 第6回、その夜、耕平は夢を見ました。50年前の諫早大水害の夢でした。 不思議なことに自分に手をさしのべて助けてくれているのは妻・佳子でした。 翌朝、息子・啓介も水害で流されようとしている父を助けてやっている夢を見たと言います。 麻美も同じように父を助けている夢を見たとびっくりし、きっとお母さんも同じ夢を見たかも知れないと母の部屋を尋ねます。(9分26秒) Posted by 暮らしの音色 at
January 9, 2008, 8:55 am
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January 2, 2008, 10:39 am
演劇・本明川物語(5)
07年12月9日、西諌早公民館にて、劇団『きんしゃい』第46回公演は諫早大水害50周年記念事業の一環として『本明川物語』が上演されました。
主催者から、収録、インターネット公開の承諾を得ましたので連載致します。 この演劇には「家族〜昨日・今日そして明日」の副題が付いています。 第5回は、親子4人が揃った旅館で子供二人を立会人に耕平と佳子は離婚届に捺印します。その後、親である耕平と佳子のことは何も知らない、どうしても聞いておきたいと子供たちにせがまれます。(7分46秒) Posted by 暮らしの音色 at
January 2, 2008, 10:39 am
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December 28, 2007, 7:05 am
演劇・本明川物語(4)
07年12月9日、西諌早公民館にて、劇団『きんしゃい』第46回公演は諫早大水害50周年記念事業の一環として『本明川物語』が上演されました。
主催者から、収録、インターネット公開の承諾を得ましたので連載致します。 この演劇には「家族〜昨日・今日そして明日」の副題が付いています。 第4回は、耕平が旅館を出て昔住んでいた場所を探すところから始まります。 家を覗いていると子供から不審者と疑われますがその子供の親に事情を話すと、昔のことを知っている君江おばさんを紹介してくれます。 紹介された君江おばさんは耕平と近所に住んでいたことが分かり、50年前7歳だった当時の水害の様子を思い出します。(13分40秒) Posted by 暮らしの音色 at
December 28, 2007, 7:05 am
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December 21, 2007, 10:48 am
演劇・本明川物語(3)
07年12月9日、西諌早公民館にて、劇団『きんしゃい』第46回公演は諫早大水害50周年記念事業の一環として『本明川物語』が上演されました。
主催者から、収録、インターネット公開の承諾を得ましたので連載致します。 この演劇には「家族〜昨日・今日そして明日」の副題が付いています。 第3回は、旅館に着いた妻・佳子は部屋が気に入らず耕平に不満をぶっつけます。 舞台は変わって、後の電車で諫早駅に降りた長女・麻美と弟・啓介は駅から旅館に行く道順を老人に尋ねます。そこで眼鏡橋の話や大水害の様子を聞かされ、麻美は父も大水害の被災者だと打ち明けます。(11分56秒) Posted by 暮らしの音色 at
December 21, 2007, 10:48 am
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December 15, 2007, 12:04 pm
演劇・本明川物語(2)
07年12月9日、西諌早公民館にて、劇団『きんしゃい』第46回公演は諫早大水害50周年記念事業の一環として『本明川物語』が上演されました。
主催者から、収録、インターネット公開の承諾を得ましたので連載致します。 この演劇には「家族〜昨日・今日そして明日」の副題が付いています。 第2回は、JR諫早駅構内で老人二人がおみやげを買うやり取りから始まります。 東京から50年ぶりに諫早へやって来た耕平は、妻・佳子に懐かしい本明川や街並みを説明します。(7分14秒) ※観客席収音の関係で、妻・佳子の音声が小さくなりました。音量を上げてお聴きください。 Posted by 暮らしの音色 at
December 15, 2007, 12:04 pm
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