パッヘルベルのカノンを多重録音してみました。初の試みでいきなり4声です。途中ずれちゃってますが、次回はきっちり合わせます!今後テレマンのデュエットなんかを録音したいですね。ホウライチクの東風笛で演奏しています。
Canon, Johann Pachelbel (1653-1706)
Instrument: Aeolus flute, Lydian Allemande model (S/B), 2008
Number of access:1602 (2011/02/17 0:00)
©2008 Aeolus Flute
癒されるーーー素敵です。
今までの演奏の中で一番好きかもしれません。
明るさと希望とあったかさと、優しさと、深さがあって
音の重なりに慈悲まで感じます。
いつもコメントありがとう!
>今までの演奏の中で一番好きかもしれません。
自分でもすごく気に入ってます。練習すればもっとうまくできるかも。
>明るさと希望とあったかさと、優しさと、深さがあって
この曲、ほんとにそうですよねっ!初めて聴いた時から大好きです。
これまで、弦楽合奏やリコーダーの合奏で聴くことが多かったんですが、自分で言うのも何ですが、東風笛の音が一番好きかも!
驚いたのが、ビブラートの周期がどのトラックとも一緒で、
違うトラック同士全然干渉しないことでした。
一応audacityもマルチトラックエディターと言われているので
僕も何かやってみたくなりました(笑)
>ビブラートの周期がどのトラックとも一緒で、
言われてみればそうですね(笑)!ぜんぜん気にしていませんでした。
今回はバス→アルト1→アルト2→アルト3の順番に演奏、録音し、audacityで2x4=8トラックをまとめました。今回の録音はあまりステレオ感が出ませんでしたがマスタリングの段階で、各パートのバランスを調整する必要がありますね。これからいろいろ試してみます!