ケロログ
January 15, 2007, 5:42 pm
070111【継続するための場】習美会の新春展にオジャマしました


40年前、絵画を愛する千葉県下を中心に活動を開始した人たちがいました。

「絵があってよかった」そう会員さんに語らせるこの会の魅力とはいったいどこにあるのでしょうか?豊富な活動内容の一つである「新春展」にオジャマして習美会の魅力について伺いました。

聞き手は「たうん八千代」編集長の増田恭子さんです。

活動内容は大変充実しています。毎週アトリエでの制作、裸婦のクロッキー、年三回の習美会の展覧会、習志野市市展、千葉県県展、国内外のスケッチ旅行、広報活動、会報誌「泉」の発行…つまり絵を描く事が生活そのものになっていくということです。そしてチームワークでイベントもこなしていくバイタリティあふれる元気いっぱいの会員さんたちなのです。鍛え、鍛えられ、県展で賞をとる会員さんも現れ、ますます絵画の楽しさが広がっていくようです。

取材協力:(以下敬称略)
会長 中谷時男
副会長 佐藤和子、山上隆
小田原朝子
石井正吾
渡邊美栄子
広報 金居直

※放送を聞いて習美会に興味を持たれた方がいらっしゃいましたらどうぞお気軽にお問い合わせください。
習美会事務局 広報担当 金居(かない) 047-482-8517


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Posted by アクア庵ひろ at January 15, 2007, 5:42 pmComments(0)TrackBack(0)
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