November 13, 2008, 12:04 am
ボイスUP!
ちゃおっす!!
えーと、久々(毎回だな)の更新です。
ひとつめがフリートーク?で、ふたつめはセリフです。
セリフっつーか…「リボーンぶる〜っス」の出だしのセリフをものまねしたんですが…。
録音失敗して、電話録音のガイダンスと息が入っちゃってますwww
でも…出来は悪くないから…すいません自己満でww
どうやったらニーコリボーンの声出せるのかなぁ、稲村さん(京子役の声優さん)すげぇ似てるんだよなぁ…。
今度はもうちょいマシなセリフやりたいと思います!
えーと、久々(毎回だな)の更新です。
ひとつめがフリートーク?で、ふたつめはセリフです。
セリフっつーか…「リボーンぶる〜っス」の出だしのセリフをものまねしたんですが…。
録音失敗して、電話録音のガイダンスと息が入っちゃってますwww
でも…出来は悪くないから…すいません自己満でww
どうやったらニーコリボーンの声出せるのかなぁ、稲村さん(京子役の声優さん)すげぇ似てるんだよなぁ…。
今度はもうちょいマシなセリフやりたいと思います!
October 21, 2008, 2:33 am
久々っすー
ちゃおっス!!!
えええと、どうやら7か月と12日ぶりのログインのようですこんばんわ!!
八雲です。
市瀬秀和さんが好きです。
ああいう大人になりたいです。
とりあえず相方と来年1月中旬〜下旬くらいにネットラジオやりたいねって話をしているので、その練習でボイスブログ復活してみることにしました。
夢に向かってごーごー!!!
March 9, 2008, 11:51 pm
ボイスブログをやっていて思ったこと
今日はテキストのみの更新です。
あたしは9歳のときから、見よう見まねで小説のようなものを書き始めました。
きっかけは、担任の先生がよく作文を書かせる人だったことと、赤川次郎が好きな男友達が「こんなの俺らも書いてみない?」と誘ってくれたことでした。
彼とはいまや交流はありませんが、あたしにとっては大きな転機をもたらした人です。
飽き性のあたしが、もうすぐ23になろうというのにまだ小説を書き続けていることに、周囲は驚いているようです。
あたし自身は、すでに小説を書くことは当たり前のことだと思っていたのですが、昨日の夜、女友達と電話で話していてその驚きに同調しました。
「そうだよ、あたし飽き性なのによくこんなに長いこと小説を書こうと思い続けてるな」って。
あたしにとって、声で表現することは小説を書くのと似て異なるものだったようです。
似てる部分は、自分の頭の中で、その子が言っている様子を自分の外側に「出す」こと。
異なる部分は、その難しさの違いでした。
小説の中では、その声を言葉で説明する必要がある。
けれど――これは小説の魅力でもあるが――、必ずしもあたしの頭の中の声が読み手の頭の中でも聞こえるわけではない。
文章で表現し、読み手を作った時点で、自分の世界は自分だけの世界ではなくなる。
親が子供をもつように。
作者は作品を生み出してもどこかで手放していなければならない。
そうでなければ、小説というものは面白くない。
でも声は違う。
声は確実に相手に伝わる。
映像も然り。
こんな声で、こんな表情で、こんな風な抑揚で。
音が提示する情報は驚くほど多い。
自分で科白を「再現」してみて感じたのは、自分の中のイメージで表現できる安易さでした。
もちろん、自分の声では表現できるものは限られているので、文章に比べて表現の幅は狭くなります。
そこも違い。
その類似点、相違点を明確に意識したとき、あたしは高校時代、放送部でラジオドラマを作ったことを思い出しました。
もう一度、今度はコンテストなんか関係なしで、音で物語を「再現」したい。
いつになるかはわかりません。
でも、あたしはこれからも物語を書いていきます。
その中から脚本をおこし、いろんな人に協力してもらって、「音物語」を作っていけたら。
これもある種の「夢」ですよね。
そのためにあたしが今できることは…。
たくさんのボイス仲間を作ることかな??
仕事になるか、とか、生活を支えることができるか、と言われたら何の保障もできないけれど。
昨日電話した友人にも言われました、
「八雲は夢食って生きていく感じ。普通に就職して生きてくなんて想像できないよ」
って(笑)。
今はそれを光栄だと思うことにして(笑)、マイペースで夢を追いかけていきたいです。
つれづれとテキストのみで失礼しました^^;
あたしは9歳のときから、見よう見まねで小説のようなものを書き始めました。
きっかけは、担任の先生がよく作文を書かせる人だったことと、赤川次郎が好きな男友達が「こんなの俺らも書いてみない?」と誘ってくれたことでした。
彼とはいまや交流はありませんが、あたしにとっては大きな転機をもたらした人です。
飽き性のあたしが、もうすぐ23になろうというのにまだ小説を書き続けていることに、周囲は驚いているようです。
あたし自身は、すでに小説を書くことは当たり前のことだと思っていたのですが、昨日の夜、女友達と電話で話していてその驚きに同調しました。
「そうだよ、あたし飽き性なのによくこんなに長いこと小説を書こうと思い続けてるな」って。
あたしにとって、声で表現することは小説を書くのと似て異なるものだったようです。
似てる部分は、自分の頭の中で、その子が言っている様子を自分の外側に「出す」こと。
異なる部分は、その難しさの違いでした。
小説の中では、その声を言葉で説明する必要がある。
けれど――これは小説の魅力でもあるが――、必ずしもあたしの頭の中の声が読み手の頭の中でも聞こえるわけではない。
文章で表現し、読み手を作った時点で、自分の世界は自分だけの世界ではなくなる。
親が子供をもつように。
作者は作品を生み出してもどこかで手放していなければならない。
そうでなければ、小説というものは面白くない。
でも声は違う。
声は確実に相手に伝わる。
映像も然り。
こんな声で、こんな表情で、こんな風な抑揚で。
音が提示する情報は驚くほど多い。
自分で科白を「再現」してみて感じたのは、自分の中のイメージで表現できる安易さでした。
もちろん、自分の声では表現できるものは限られているので、文章に比べて表現の幅は狭くなります。
そこも違い。
その類似点、相違点を明確に意識したとき、あたしは高校時代、放送部でラジオドラマを作ったことを思い出しました。
もう一度、今度はコンテストなんか関係なしで、音で物語を「再現」したい。
いつになるかはわかりません。
でも、あたしはこれからも物語を書いていきます。
その中から脚本をおこし、いろんな人に協力してもらって、「音物語」を作っていけたら。
これもある種の「夢」ですよね。
そのためにあたしが今できることは…。
たくさんのボイス仲間を作ることかな??
仕事になるか、とか、生活を支えることができるか、と言われたら何の保障もできないけれど。
昨日電話した友人にも言われました、
「八雲は夢食って生きていく感じ。普通に就職して生きてくなんて想像できないよ」
って(笑)。
今はそれを光栄だと思うことにして(笑)、マイペースで夢を追いかけていきたいです。
つれづれとテキストのみで失礼しました^^;
March 8, 2008, 10:04 pm
こまったこまった
ぜんっぜんネタがありませんwww
前にまとめて録音しておいた最後の科白です。
いつものN的声題さんからです
タイトルはたしか
しょうがないじゃん規則なんだもん
だったと思います。
んー
とっさに別の声を出すなんてできないわ。。。
前にまとめて録音しておいた最後の科白です。
いつものN的声題さんからです
タイトルはたしか
しょうがないじゃん規則なんだもん
だったと思います。
んー
とっさに別の声を出すなんてできないわ。。。
March 6, 2008, 11:56 pm
ネタがなくなったらどーしよー
決めたことだからやり抜いてやんよ(`ω´)
って思って毎日更新してるんですが、そろそろネタがなくなってきましたー(・ω・;)(;・ω・)
そしてだんだん自分のパターンが見えてきた(´・ω・`)
開拓しないと自分で自分に飽きそうだわww
って思って毎日更新してるんですが、そろそろネタがなくなってきましたー(・ω・;)(;・ω・)
そしてだんだん自分のパターンが見えてきた(´・ω・`)
開拓しないと自分で自分に飽きそうだわww
March 5, 2008, 10:01 pm
昨日の録音ですがw
こんばんわ。
昨日は日付が変わってしまってあわてて更新したので、二つの音声ファイルを添付しそこねました(´;ω;`)
N的声題様より科白をお借りいたしました。
「狂い気味」と「知らない涙」です。
うーん…なんか、性別が感じられないよーな気がする。。
昨日は日付が変わってしまってあわてて更新したので、二つの音声ファイルを添付しそこねました(´;ω;`)
N的声題様より科白をお借りいたしました。
「狂い気味」と「知らない涙」です。
うーん…なんか、性別が感じられないよーな気がする。。
March 4, 2008, 11:56 pm
泣きのせりふ
ちょっとやらかしてみましたw
オリジナル科白??
電話口で泣いてる女の子、と、不安をぶちまけた女の子、をめっちゃ想像して想像して想像して、科白は行き当たりばったりでその場で一発録り。
想像がちゃんとできたからか、演じながら本当に泣いた(笑)。
電話口で泣いてる女の子は、実際に友達から電話かかってきたときの様子だったのですぐ感情移入しました。
その流れで不安をぶちまけた女の子をやったので余韻で泣けたwww
実はこのあと、N的声題さんから科白をお借りして録音したんですが、時間がなくてあわてて投稿しました(^_^;)
オリジナル科白??
電話口で泣いてる女の子、と、不安をぶちまけた女の子、をめっちゃ想像して想像して想像して、科白は行き当たりばったりでその場で一発録り。
想像がちゃんとできたからか、演じながら本当に泣いた(笑)。
電話口で泣いてる女の子は、実際に友達から電話かかってきたときの様子だったのですぐ感情移入しました。
その流れで不安をぶちまけた女の子をやったので余韻で泣けたwww
実はこのあと、N的声題さんから科白をお借りして録音したんですが、時間がなくてあわてて投稿しました(^_^;)
March 3, 2008, 11:38 pm
久々に科白
こんばんわー。
久しぶりに科白やってみました!
強夢さんとこから、「たった一つの言葉で」さんに飛びまして、そこから科白をいただきました☆
(1)「平等に公平に」
(2)「関係ないもん」
(3)「いらない」
一応、(1)と(3)は少年のつもりで、(2)は少女のつもりでやってみました。
んー、難しいなーやっぱり。
でも飽き性だから録り直しをあんまりしない罠…。
(2)は4回録り直しましたけど。
久しぶりに科白やってみました!
強夢さんとこから、「たった一つの言葉で」さんに飛びまして、そこから科白をいただきました☆
(1)「平等に公平に」
(2)「関係ないもん」
(3)「いらない」
一応、(1)と(3)は少年のつもりで、(2)は少女のつもりでやってみました。
んー、難しいなーやっぱり。
でも飽き性だから録り直しをあんまりしない罠…。
(2)は4回録り直しましたけど。
March 2, 2008, 9:03 pm
佐々木夫妻の仁義なき戦い
超おもしれえ(笑)。
何がおもしろいってもう全てが(説明しろ)。
夫婦って、ぶつかりあうもんなんかな?
あたしには今、「彼氏彼女」ではなくなったけどよりが戻ったよーな感じの人がおって。
彼とはよく喧嘩するんですが、喧嘩のきっかけも仲直りのきっかけも些細だったりするんすよね。。。
言葉が足りなかったり、お互いにいらいらして八つ当たりしたり。
とにかくこのドラマはいちいち身につまされるし、キャストに好きな俳優さんばかりがいらっしゃるのでウハウハっすよ、ウハウハ。
特に好きなのが、山本耕史さんv
あの方むっちゃ好きなんですーvv
演技もだけど、普通に好み(笑)。
このドラマでは、イケメンなのにギャグ要員なのでたまらんですw
今日はボイスはなしで!
何がおもしろいってもう全てが(説明しろ)。
夫婦って、ぶつかりあうもんなんかな?
あたしには今、「彼氏彼女」ではなくなったけどよりが戻ったよーな感じの人がおって。
彼とはよく喧嘩するんですが、喧嘩のきっかけも仲直りのきっかけも些細だったりするんすよね。。。
言葉が足りなかったり、お互いにいらいらして八つ当たりしたり。
とにかくこのドラマはいちいち身につまされるし、キャストに好きな俳優さんばかりがいらっしゃるのでウハウハっすよ、ウハウハ。
特に好きなのが、山本耕史さんv
あの方むっちゃ好きなんですーvv
演技もだけど、普通に好み(笑)。
このドラマでは、イケメンなのにギャグ要員なのでたまらんですw
今日はボイスはなしで!



