ああ 小さな手のひらに輝く未来は
君にどんな世界を映すだろう
ドアは閉じている
ただ 自分の歌を歌い続けるだけでいい
君は世間知らずで いつも怯えてばかりいたね
遊び疲れた顔に 夢が にじんでいたね
夜と溶けあい 眠る
ああ 考えもないまま そよいだ風は
自分の小ささに気付くだろう
いつも そばにいた頃の面影
どこか 遠い雲の中に消えた
降りしきる星空に 僕は 願いを込めていたよ
海のように静かに 愛が 流れるために
孤独も知らずに 何を怖れているの?
今も魔法を信じるかい?
とても 素敵な夜だったね
あの時そう 確かに ぼくら 空をとべたね
もどれない道を歩き出した ふたり・・・
(4:30)
ここまでの曲、堪能させてもらいますね。
また2ndアルバムもいつの日かv
最後にドラムが差し変わったところが非常にカッコいいっすねぇ(笑)!!
いつも聴いてくださり、ありがとうございます。
△さん:
どうぞこれまでの曲、ご堪能下さい<(_ _)>
代表さん;
いつもコメントがマニアック(笑)