March 20, 2009, 9:57 pm
563-ネット時代の「お笑い」のあり方とは?

ネットとお笑いの融合を目指す、お笑いベンチャーの芸人社長さんがゲスト。
ゲスト:株式会社NetaTen 代表取締役社長 志茂博

炎上テクニックのプロこと永上裕之
鳥居みゆきの社交辞令でハイタッチ【GyaOジョッキー】
毎日面白動画のMEGWIN TV
ふりふり組織





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Posted by アサカワズ at March 20, 2009, 9:57 pmComments(3)TrackBack(0)
この記事へのコメント
南部イチヒコ
March 21, 2009, 11:36 am 
テキストコメント
作者とネタを切り離すってのはある意味、超実力主義ですよね。
「あの人がやってるから面白い(から見る)」んじゃなくて、「笑いたいから見る」みたいな。
純粋に笑いを求めてる感じ。

ただ、テレビ的手法(漫才・コントなど)とテレビ的捉え方(芸人そのものを好きになって面白がる)は必ずしもセットになる必要はないと僕は考えます。
どこの誰かも分からない人がコントをやったとしても、そのネタが面白ければ、結果的に面白い動画になるはずなんです。

でも、
例えば自分なんかが動画をアップすると必ずネタどうこうの前に「誰だよお前?」って言われがちなんですが、それは、その二つをセットにしちゃう受信者の方が多いからだと思うんすよね。

難しいっす〜。
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すずき
March 21, 2009, 3:52 pm 
テキストコメント
僕は学生ですが、いくら面白くても興味がなければ、動画とかは見ません。

僕の見る動画は、興味のある芸人さんの動画が多いです。

人がしゃべってる動画とかは、やっぱり、知らない人どと惹きつけられません。

頑張ってください。
音声コメント
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芸人社長
March 23, 2009, 11:19 am 
テキストコメント
正確には、お笑いの動画だけではないのですけどもね。

あと、何が面白いか?というのは、現在のお笑いではわからないので、わかるようになると、見るようになるという方向になると考えています。

音声コメント
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