January 6, 2009, 11:25 am
gonna be / Burnt Sienna Trance
作詞・作曲 加藤博治 大音響鳴り響く部屋に膝を抱えて座り込んでる リズムと脳波が出会う度に深い所に意識が沈む キーをひねる右手の指には冷たく光るシルバーリング 退屈な夜を振り切るには君の居るあの溜まり場に行こう 後ろへと飛んでゆく街灯に目もくれず 今日は君を抱きしめて眠りにつくその時に そこに真実があるのなら それはそれでイイんじゃない? 何かに熱中してる君はとても眩しく輝き続け やがて僕が見えなくなっても 気にする素振りさえ見せないね すばらしい生き方に君のことうらやんでしまう 今日は君を抱きしめて眠りにつくその時に そこに真実があるのなら それはそれでイイんじゃない? 全てを忘れてのめり込んで眠ることも忘れるくらいに 打ち込める何かが欲しかった 手を付けるだけ付けてきたけど後には何も残らなかった まるで生きることが無意味みたい そんな時に君が現れて僕に一言いってくれた It's gonna be O.K, it's gonna be alright・・・ 間違いなく僕はここにいる
January 2, 2006, 8:25 am
リアル / Burnt Sienna Trance
作詞・作曲 加藤博治 憂鬱な早朝 今日もまたあの校舎に向かって 僕は歩いていかなくちゃいけない 誰が決めたルールなのか 逃げ道は塞がれ 耳を破るチャイムだけがうるさく響き渡る リアル・・・時間に流されて リアルな毎日すべてを任せて 誰かが言い出せば後に続くのに・・・ 殴られても何も言えず僕の腕は折れて 集団の前にすべて黙認する 空回りしてるたくさんの嘘達とイイワケ 「早いとこ始めようぜ」と誰かが背中を押す リアル・・・時間に流されて リアルな毎日すべてを任せて 誰かが言い出せば後に続くのに・・・ 立ち上がるなんて怖くて出来ないんだ 分かってはいるけれど いつか見た夢は遠ざかってゆくばかりで 何も変わりはしないんだ 分かってるけれど・・・ リアル・・・時間に縛られて リアルな毎日すべてを任せて 誰かが言い出せば後に続くのに・・・ realistic world breaks my yes・・
December 13, 2005, 6:05 am
選択肢 / Burnt Sienna Trance
時の流れを気にしてない訳じゃない 始めの一歩が踏み出せない 光の中で目覚めてみたけれど こんなハズじゃないと思うばかり 感じることは誰もが いつも誰もが やりたいことと今してることの間に 誰もがそう、違いを感じながら 考えられる選択肢の中に「今」が輝くように この腕だけで何かをやり遂げる その難しさ感じるまで 一人の力 どこまで出来る? 可能性を活かしきるまで 感じることは誰もが いつも誰もが思うことは一つ やりたいことと今してることの間に 誰もがそう、違いを感じながら 考えられる選択肢の中に「今」が輝くように 願ったことの本当の意味も知らずに 誰もがそう、迷いを感じながら 考えられる選択肢の中に「今」が輝くように 時が流れて今を振り返った時に それが眩しすぎて見えないくらいになれ いつになったら僕は完全になれるんだろう それがかなわない夢でもせめて願っていたい
November 23, 2005, 8:39 am
旅立ちの詩 / Burnt Sienna Trance
旅立ちの詩 作詞・作曲 加藤博治 ここにいる意味なんてもう無いんだろう 結構前からずっと思ってたことで たぶんここでやれることはもう全てをやりつくして 今はもう飛び立つ時だろう 背伸びして ここで掴んだ事を胸に 夢を書きなぐったこのノートも連れてくよ 迷わないように 限りある夢じゃつまらないから限界を見に行くよ 自分の中の 失ったものと得たもの並べて量りにかけてみるけど 結局イーブンで 涙の数だけ笑顔が生まれてくるのなら 今はまだ幸せ過ぎだろう まだ知らない自分の姿 探そう 道を進むスピードは自分で決められる事を分かっているなら 流れる時を無駄にしないように 自分の甘さ跳ね返してリスクを選ぼう 背伸びして ここで掴んだ事を胸に 夢を書きなぐったこのノートも連れてくよ 迷わないように 限りある夢じゃつまらないから限界を見に行くよ 自分の中の 流れる時を無駄にしないように 自分の甘さ跳ね返してリスクを選ぼう
November 23, 2005, 7:23 am
空 / Burnt Sienna Trance
October 26, 2005, 6:36 am
白日の明日へ / Burnt Sienna Trance
誰かの言葉 飲み込んだまま 自分を見失っている もしそうなら 目の前に拓く その道さえも 正しいのかどうかなんて 判らないだろう 本当の 自分の姿を見る それはとても難しいことかもしれないから 心の中では..... I don't wanna say, I don't wanna see 本当の自分に 幕をして 隠し続ける 白日に晒すには 耐えられそうにもない 今は まだ 暗がりの中 眠ろう 僕の悲鳴を 無視するように 朝になれば 太陽は昇ってしまう 窓から見える 奇麗な景色も 心のフィルターを通すと くすんで見えてくるよ 本当の 自分の弱さを知る それはとても難しいことかもしれないから 心の中では..... I don't wanna say, I don't wanna see 本当の自分が 嫌いでも 日々は流れて 逃避とセイカン諦観の果て 見つけた 一つの希望 それは ある 夜に見た 夢なのか? 撫でるような風 青く無限の空 日差しを浴びながら 緑の丘で 僕は一人立って 俯くことも無く 力に溢れて 空を見上げていた ずっと..... 目の前を 埋め尽くす 数々の困難の 一つ目を 乗り越えるよ その先に 見えるもの それが何であろうと 昨日より 自分を好きになれるよ 今まさに 幕を開ける 新しき日々 その先へ 今まさに 幕を開ける 白日の明日へ あの丘の上に立ち 風を体に受けて 解き放つよ 高鳴る鼓動を 明日へ 誰かの言葉 飲み込んだまま 自分を見失ってしまわぬように.....
October 2, 2005, 8:15 am
衝撃 / Burnt Sienna Trance
上から降りてきて君は ぶつかった肩に目もくれず 「あっ、ゴメン」と言ってから 数秒たって振り返る ブラウンの髪掻きあげた左手 透き通ってゆく心に触れていった だけど君から貰った衝撃自体は 僕を変えることはもうないけど 時の流れ 止められずに 僕はあの日に取り残されたまま 10代なんてもうサイアクで 見るもの全てに過剰反応 ルールが縛り付けて毎日学校行かされ ワケ分かんない勉強ばっかさせられて 君に会うこと 唯一の救いだった だけど君から貰った衝撃自体は 僕を変えることはもうないけど 時の流れ 止められずに 僕はあの日に取り残されたまま wake up, wake up to forget school days and the memories x2 だけど君から貰った衝撃自体は 僕を変えることはもうないけど 時の流れ 止められずに 僕はあの日に取り残されたまま
September 30, 2005, 6:04 am
ビターコーヒー / Burnt Sienna Trance
ドアを開けた途端いつもと違う雰囲気 風穴が開いてやや呆然ぎみ ふと思い出した数時間前のこと "もう出てくよ"って言ってたんだっけ always 失ったものの意味は always 痛みとともに来て always 心に大きな穴を開けたまんま去ってゆく 振り返ることもなく たとえ真剣に話を聞いたって ロクな回答は僕からは出ない 君は見限って結論づけたけど あまり現実味 与えてはくれず always 誰かの為にだけ always 生きてゆけると思ってた たとえ 一人になってしまっても歩いて行こう 歩いて行こういつものこの道を ぬるま湯に浸かりきった僕の神経の先に 少し強すぎる刺激 星が飛びだしちゃうくらいに always 失ったものの意味は always 痛みとともに来て always 心に大きな穴を開けたまんま去ってゆく 振り返ることもなく always 誰かの為にだけ always 生きてゆけると思ってた たとえ 一人になってしまっても歩いて行こう 歩いて行こういつものこの道を そして いつか思い出す時に きっと ちょっとした苦味を含んで ちょうど目の前のカップの中 シュガーレスのコーヒーの苦味にも似てるのかな? ブラックコーヒー、君はいつもこればかり飲んでいたね ビターコーヒー
September 3, 2005, 6:43 am
カリスマ / Burnt Sienna Trance
まるで プラスティックボイス 誰の耳だって 聞こえないそぶり 真昼のビル間 響き渡るんだ 願いをこめて ある日 初めて 彼の声を聞いた 僕は立ち止まり スピーカーに乗って 届く真実は 人々を飲み込んだ give me something to believe 僕らは 彼を信じた どこへ連れて行かれても 間違いなく あの時 感じたんだ カリスマ 多くの流れ 僕を飲み込んで どこに行くのだろう 信じるものは 彼の言葉 僕はもう言いなり give me something to believe 僕らは 彼を信じた どこへ連れて行かれても 間違いなく あの時 感じたんだ カリスマ listening to his voice is perfect step of your life 間違いなく あの時 感じたんだ give me something to believe 悪魔は 彼を信じた 全てを失うだろう 全ては 彼の意思の元で listening to his voice is perfect step of your life 間違いなく あの時 感じたんだ カリスマ
August 22, 2005, 7:15 am
HOPE / Burnt Sienna Trance
幻を見た それは午後の空白 帰り道 珍しいルートを選んだ そのせいかな? さえない一日 振り返る必要もないくらい 幻は嘲笑う 自分自身 そのもの Today is my bad day 明日は明日の 風が吹いて そして僕は 眠い目をこすって 君の背中でも探そうか? 諦めてたyesterday 明日は来るcertainly 密やかなhope 君の話す言葉は 荒唐無稽 意味のない羅列 それなのに 僕の心を 引きつけて止まない 遠い未来 描いても 明日は明日の 夢に抱かれ そして僕は 眠い目をこすって 朝へ僅かなる抵抗をする 諦めてたyesterday 明日は来るcertainly 密やかなhope 綺麗に並べた 悲しみを 順に捨ててゆくよ そして人は明日へと進める Today is my bad day 明日は明日の 風が吹いて そして僕は 眠い目をこすって 君の背中でも探そうか? 諦めてたyesterday 明日は来るcertainly 密やかなhope Oh yes I believe my star that I want to be Oh yes I believe my star .....



