ケロログ
February 22, 2010, 6:20 am
これからの人々のために
礼拝メッセージタイトル 「これからの人々のために」
メッセージ聖書箇所 テモテへの手紙第一1章15-17節
2010年2月21日 大野キリスト教会主日礼拝説教


罪人のかしら
イエス・キリストは、罪人を救う救い主としてこの世に来られました。わたしたちは、その救いにあずかっています。パウロは、自分自身を「罪人のかしら」と認め、あわれみによって救われたことを告白します。

人々の見本にしようと
これからイエス・キリストに出会って救いを手にする人々の見本、というのが、パウロの自己認識でした。自分の救いが自分だけにとどまらず、同じようにこれからの人々が救いの恵みにあずかっていくように、と願っていましたし、そこに神の計画があることを認めていたのです。

話し合ってみましょう。
  • 神のあわれみとはどのようなものですか。
  • あなたが神のあわれみにあずかったということは、なんのためだと思いますか。

  
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Posted by 中澤信幸(大野キリスト教会牧師) at February 22, 2010, 6:20 amTrackBack(0)

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