<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>

<channel rdf:about="http://www.voiceblog.jp/bible/" >
<title>礼拝説教と聖書メッセージ〜音声ポッドキャスト毎週更新</title>
<link>http://www.voiceblog.jp/bible/</link>
<description>人生の意味や喜び、生きる目的は？聖書から答える！大野キリスト教会の礼拝説教と聖書メッセージをお届けします。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
 <rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://www.voiceblog.jp/bible/1722666.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.voiceblog.jp/bible/1717361.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.voiceblog.jp/bible/1713261.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.voiceblog.jp/bible/1708576.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.voiceblog.jp/bible/1704259.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.voiceblog.jp/bible/1699748.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.voiceblog.jp/bible/1695263.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.voiceblog.jp/bible/1691080.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.voiceblog.jp/bible/1686543.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.voiceblog.jp/bible/1681705.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://www.voiceblog.jp/bible/1722666.html" >
<title>行き先違いの船の出発
</title>
<link>http://www.voiceblog.jp/bible/1722666.html
</link>
<description>礼拝メッセージタイトル　「行き先違いの船の出発」
メッセージ聖書箇所　ヨナ書1章1-3節
2012年5月20日　大野キリスト教会主日礼拝説教
主がヨナに命じたこと紀元前8世紀、アッシリヤ帝国の首都であるニネベの町へ、ヨナは主の命令を受けて派遣されていくはずでした。ニネベの町は、神のみこころに反して、悪に満ちた歩みをしていたと思われます。神が、この異教の町を取り扱われるとき、預言者ヨナを用いようとされたのです。
ヨナが考えたことしかし、ヨナは自分の考えや思いを優先し、ニネベではなく、タルシシュ行きの船に乗りました。主の命令に背いていることを自覚していたので、主の御顔を避けて行動しています。ニネベに対する神の業など考えることもできなかったでしょうし、自分がそのために用いられることも想像することができませんでした。
話し合ってみましょう。ヨナはなぜ行き先の違う船に乗ったのですか。あなたにとって、神に従って歩むとはどのようなことですか。
</description>
<dc:creator>中澤信幸(大野キリスト教会牧師)
</dc:creator>
<dc:date>2012-05-21T08:36:54+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.voiceblog.jp/bible/1717361.html" >
<title>次の一歩を踏みだそう
</title>
<link>http://www.voiceblog.jp/bible/1717361.html
</link>
<description>礼拝メッセージタイトル　「次の一歩を踏みだそう」
メッセージ聖書箇所　テサロニケ人への手紙第一5章12-22節
2012年5月13日　大野キリスト教会主日礼拝説教
それぞれの次の一歩パウロはテサロニケのキリスト者たちがよい歩みをしていることを認めながら、さらにすばらしい歩みに導かれるよう教え、勧めます。教会の指導者たち、またお互いの関係において、日常的な信仰姿勢について、あるいは霊的なあかしの業について、ふさわしい歩みが示されています。
信仰者の願いわたしたちの願いは、お互いの歩みが主の御前に喜ばれるものとなっていくことです。神のみこころもまたそこにあり、わたしたちの成長と聖化を願っておられます。ともにおられるキリストと、わたしたち自身の歩みに主体的に取り組み続けましょう。
話し合ってみましょう。神はどのような思いでわたしたちの歩みをご覧になっていますか。あなたにとっての次の一歩はどのようなものですか。
</description>
<dc:creator>中澤信幸(大野キリスト教会牧師)
</dc:creator>
<dc:date>2012-05-13T14:18:35+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.voiceblog.jp/bible/1713261.html" >
<title>隣人を愛そう
</title>
<link>http://www.voiceblog.jp/bible/1713261.html
</link>
<description>礼拝メッセージタイトル　「隣人を愛そう」
メッセージ聖書箇所　テサロニケ人への手紙第一3章11-13節
2012年5月6日　大野キリスト教会主日礼拝説教
愛が増し、満ちあふれパウロは、テサロニケ人たちの信仰のゴールとして、2つの願いを書いています。ひとつは、神の御前できよく、責められるところのない者とされることです。ふたつめは、地上の実際の生活において愛が増し、満ちあふれるようにされることです。
神の御手によってテサロニケの教会が迫害の困難の中にあることを思うと、すべての人を愛することはなんと難しいことでしょう。しかし、これらのことは、決して人間的な努力によって実現するものではありません。愛を増し加えてくださるのは、御子をも惜しまずにお与えになった、愛なる神ご自身です。
話し合ってみましょう。信仰生活において、愛とはどのような位置を占めるものですか。あなたの毎日の生活で、隣人とはどのような人たちですか。
</description>
<dc:creator>中澤信幸(大野キリスト教会牧師)
</dc:creator>
<dc:date>2012-05-07T08:51:15+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.voiceblog.jp/bible/1708576.html" >
<title>参加意識をもとう
</title>
<link>http://www.voiceblog.jp/bible/1708576.html
</link>
<description>礼拝メッセージタイトル　「参加意識をもとう」
メッセージ聖書箇所　テサロニケ人への手紙第一1章6-10節
2012年4月29日　大野キリスト教会主日礼拝説教
主にならう者にイエス・キリストに出会い、救い主として受入れて歩み始めることは、新しい人生の歩みを意味します。みことばに教えられ、お互いの歩みの中で支え合いながら、主にならい、従う者として歩み始めるのです。この歩みは、他の信者の模範ともなっていきます。
主の御業の広がりみことばが伝えられるこのによってだけでなく、みことばを実際に歩んでいる姿が、さらに多くの人を神のもとに招きます。私たちの歩みが、神の宣教の業の一端を担うものとして用いられるのです。大きな神の働きに加えられ、用いられることを感謝して歩みましょう。
話し合ってみましょう。信仰の歩みは他の人にどんな影響を及ぼしますか。あなたに関わる人々は、あなたからどんな影響を受けていますか。
</description>
<dc:creator>中澤信幸(大野キリスト教会牧師)
</dc:creator>
<dc:date>2012-04-30T05:13:40+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.voiceblog.jp/bible/1704259.html" >
<title>仲間を大切にしよう
</title>
<link>http://www.voiceblog.jp/bible/1704259.html
</link>
<description>礼拝メッセージタイトル　「仲間を大切にしよう」
メッセージ聖書箇所　テサロニケ人への手紙第一3章6-10節
2012年4月22日　大野キリスト教会主日礼拝説教
信仰の仲間テサロニケの人々は、パウロの宣教によって、信仰の歩みをともにするようになりました。そのとき以来、離れていてもお互いを気にかけ、それぞれの歩みが全うされていくように支えあう関係が築かれていきました。キリストによって結ばれたお互いの関係です。
慰めであり喜びこのような関係の中では、一方の歩みが他方に影響を与えます。お互いの歩みが、神の前に慰めを与え、喜びとなり、神への感謝になっていきます。それぞれが自分の困難な状況に立ち向かっていくとき、信仰の歩みをともにする仲間たちにも、慰めと励ましがもたらされていくのです。
話し合ってみましょう。キリストにある関係は、どのように築かれていきましたか。あなたにとって、仲間とは誰であり、どのような関係でしょうか。
</description>
<dc:creator>中澤信幸(大野キリスト教会牧師)
</dc:creator>
<dc:date>2012-04-23T05:20:38+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.voiceblog.jp/bible/1699748.html" >
<title>みことばに親しもう
</title>
<link>http://www.voiceblog.jp/bible/1699748.html
</link>
<description>礼拝メッセージタイトル　「みことばに親しもう」
メッセージ聖書箇所　テサロニケ人への手紙第一2章1-5節

2012年4月15日　大野キリスト教会主日礼拝説教
神からのことばパウロは、テサロニケの人々に、信仰の歩みの基本を伝えるべく手紙を書き送ります。特にこの箇所では、福音を神から委ねられて、さまざまな苦闘の中、妥協することなく純粋に伝えてきたことが強調されます。福音は、神の御業を語るものであり、テサロニケの人々の歩みに益をもたらすものです。
無駄ではなく福音を聞く者たちは、それを人の言葉として受け取るのではなく、神の言葉であると受け入れることが求められます。母が子を養い育むように、父が教え、命じるように、神の言葉は私たちの歩みを成長させ、真に希望ある歩みをもたらしてくれるのです。
話し合ってみましょう。福音とはどのようなものですか。どのようにみことばを聞く機会が与えられていますか。
</description>
<dc:creator>中澤信幸(大野キリスト教会牧師)
</dc:creator>
<dc:date>2012-04-16T06:07:51+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.voiceblog.jp/bible/1695263.html" >
<title>史上最高の出来事
</title>
<link>http://www.voiceblog.jp/bible/1695263.html
</link>
<description>礼拝メッセージタイトル　「史上最高の出来事」
メッセージ聖書箇所　ローマ人への手紙4章19-25節
2012年4月8日　大野キリスト教会イースター礼拝説教
キリストは罪のために死にイエス・キリストの十字架の死のあと、葬られた墓に駆けつけた弟子たちは、そこでイエス・キリストが復活されたことを知ります。救い主は、罪の身代わりのために死に、また神にある永遠のいのちを与えるために死を打ち破って復活されたのです。
信仰によって義とみなされるキリストの十字架と復活により、罪と滅びの中から救われることは、常識では考えられないことです。アブラハムとサラが自分たちの身の上にありえないことが起こることを信じ、待ち望んだように、私たちも信仰をもってキリストのもたらしてくださる救いを待ち望みましょう。
話し合ってみましょう。キリストの復活は、どのような結果をもたらしましたか。あなたにとって、救いはどのようにもたらされるものですか。
</description>
<dc:creator>中澤信幸(大野キリスト教会牧師)
</dc:creator>
<dc:date>2012-04-09T08:30:33+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.voiceblog.jp/bible/1691080.html" >
<title>史上最悪の嘘のような話
</title>
<link>http://www.voiceblog.jp/bible/1691080.html
</link>
<description>礼拝メッセージタイトル　「史上最悪の嘘のような話」
メッセージ聖書箇所　ローマ人への手紙5章6-11節
2012年4月1日　大野キリスト教会主日礼拝説教
救い主が十字架に十字架は、極悪犯罪人が処刑されるための忌まわしいものでした。神のひとり子、救い主であるお方が、そこにつけられるとは悪夢のようなことでした。しかも、それが正しい者のためではなく、罪人の身代わりにであったとは、嘘のような話です。
罪人に救いが
罪人は、神の怒りを受け、滅びに至る者でした。しかし、キリストの十字架の恵みは、罪人が神と和解し、罪の赦しを受けて救われるという、ありえないことをもたらします。神ご自身が愛をお示しになり、わたしたちを救ってくださったのです。
話し合ってみましょう。キリストの十字架は、何をもたらしましたか。あなたにとって、キリストの十字架とは、何を与えるものですか。
</description>
<dc:creator>中澤信幸(大野キリスト教会牧師)
</dc:creator>
<dc:date>2012-04-02T05:29:16+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.voiceblog.jp/bible/1686543.html" >
<title>わたしは良い牧者
</title>
<link>http://www.voiceblog.jp/bible/1686543.html
</link>
<description>礼拝メッセージタイトル　「わたしはよい牧者」
メッセージ聖書箇所　ヨハネの福音書10章11-18節
2012年3月25日　大野キリスト教会主日礼拝説教
羊を知っているイエス・キリストは、ご自身を羊飼いにたとえ、良い牧者であると宣言しました。羊の一頭ずつを気にかけ、よく知っている牧者のように、イエス・キリストもご自身のものとした私たち一人ひとりの存在をよくご存知でいらっしゃいます。また、気にかけ、本当の必要を満たそうとしておられます。
羊のために命をその度合は、自らの命を犠牲にできるほどのものです。よい牧者にとっての羊は、生計を立てるための家畜の一頭ではありません。あたかも自分の延長線上にある分身のように、大切な存在として愛情を注いでいます。さらに、群れの外にいる羊についても、同じ愛をもって招き、導きを与えようとしています。
話し合ってみましょう。よい牧者とそうでない牧者とは、何がどのように違いますか。あなたは、イエス・キリストをどのような方だと理解していますか。
</description>
<dc:creator>中澤信幸(大野キリスト教会牧師)
</dc:creator>
<dc:date>2012-03-26T08:49:23+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.voiceblog.jp/bible/1681705.html" >
<title>わたしは道
</title>
<link>http://www.voiceblog.jp/bible/1681705.html
</link>
<description>礼拝メッセージタイトル　「わたしは道」
メッセージ聖書箇所　ヨハネの福音書14章1-7節
2012年3月18日　大野キリスト教会主日礼拝説教
父への道イエス・キリストは、ご自身が道であることを示されました。ご自身の開かれる道によって、父なる神との関係が与えられるという、唯一の道であることを大胆に語られました。これは、ご自身が父なる神のもとから来られたことを抜きにしてはあり得ないことでした。
父の招きの道イエス・キリストによって、父なる神への道が開かれた、ということだけではありません。神ご自身が、この道によって、わたしたちをご自身のもとにある永遠の歩みへと招いていらっしゃいます。そこには、すでにわたしのための備えがあり、熱烈な思いをもって迎えようとして、神が待っていらっしゃるのです。
話し合ってみましょう。イエス・キリストの道とは、どのような道ですか。わたしがその道を歩むとは、どのような決断をすることですか。
</description>
<dc:creator>中澤信幸(大野キリスト教会牧師)
</dc:creator>
<dc:date>2012-03-19T06:11:23+09:00</dc:date>
</item>

</rdf:RDF>


