鹿島臨海鉄道キハ6019 鹿島神宮行2007.5.30録音
収録車輌:キハ6019
区間 :涸沼-鹿島旭
6000形(6001〜6019 19両)
大洗鹿島線用に1985年から日本車輌で製造された鋼製車体、両運転台式の気動車。開業時に6両、以後1993年までに合計19両が製造された。全長20.5m、トイレ、冷房装置付き、室内はセミクロスシートで、定員120名(座席56名)。足回りは国鉄キハ37形に準じたものとなっている。新製時よりワンマン運転対応設備を装備していたものの使用される機会がなかったが、2001年4月から使用開始となった。(wiki pediaより)
フル加速で息も切れ切れに90km/hまで加速。1:24付近でギアを進段、衝撃音が聞こえる。
軌道状態はあまり良くないのか、武蔵野線103系を髣髴とさせる乗り心地。






