August 20, 2010, 10:46 pm
礼拝メッセージ 8月8日(日)
聖日礼拝メッセージより 小山大三牧師
「勝利のクリスチャン生活の秘訣-2-」(エペソ2章)
信仰ゆえに牢獄に入れられながら、パウロのエペソ人への手紙は、命と平安と力に満ちています。その力は、どこから来ていたのでしょうか。パウロの力の源は何だったのでしょうか。1章から学んだ秘訣は、2つありました。それは、「キリストにあって、すでに与えられている神の恵みを知ること」と、「信じる者に働く神の力の偉大さを知ること」でした。今朝は、2章からさらに学んでゆきましょう。
「勝利のクリスチャン生活の秘訣-2-」(エペソ2章)
信仰ゆえに牢獄に入れられながら、パウロのエペソ人への手紙は、命と平安と力に満ちています。その力は、どこから来ていたのでしょうか。パウロの力の源は何だったのでしょうか。1章から学んだ秘訣は、2つありました。それは、「キリストにあって、すでに与えられている神の恵みを知ること」と、「信じる者に働く神の力の偉大さを知ること」でした。今朝は、2章からさらに学んでゆきましょう。
Posted by 岐阜純福音教会 at
August 20, 2010, 10:46 pm
August 12, 2010, 12:25 pm
礼拝メッセージ 8月1日(日)
聖日礼拝メッセージより 小山大三牧師
「勝利のクリスチャン生活の秘訣」(エペソ1章)
「エペソ人への手紙」は獄中書簡で、パウロがローマで牢獄に入れられていた紀元後61年〜63年に書かれたものです。牢獄に入れられ、鎖につながれていた人が、こんなにも力強い生々とした手紙を書くことができたことは驚くべきことです。一体パウロは、このような力をどこから得ることができたのでしょう。彼の力の源について、どのようにしてそれを得、それによって歩むことができるのか、エペソのクリスチャン達に惜しげなく教えています。
「勝利のクリスチャン生活の秘訣」(エペソ1章)
「エペソ人への手紙」は獄中書簡で、パウロがローマで牢獄に入れられていた紀元後61年〜63年に書かれたものです。牢獄に入れられ、鎖につながれていた人が、こんなにも力強い生々とした手紙を書くことができたことは驚くべきことです。一体パウロは、このような力をどこから得ることができたのでしょう。彼の力の源について、どのようにしてそれを得、それによって歩むことができるのか、エペソのクリスチャン達に惜しげなく教えています。
Posted by 岐阜純福音教会 at
August 12, 2010, 12:25 pm
July 18, 2010, 9:18 pm
礼拝メッセージ 7月11日(日)
聖日礼拝メッセージより 小山大三牧師
「すべては魂の救いのために」(ルカ19章1節から10節)
今日はザアカイという人について学んでいきたいと思います。・・・教会において一人ひとりが優れた賜物をもっていたとしてもチームワークがないならば、イエス様の体として機能できないし、イエス様の御心を成し遂げていくことはできないのです。その意味で、教会が何のために存在しているのか、クリスチャンが存在しているのかを考えていきたいと思います。・・・聖書では、イエス様が願っていらっしゃることははっきりしています。ルカ19章10節には、「人の子は失われた人を捜して救うために来たのです」とあります。・・・
「すべては魂の救いのために」(ルカ19章1節から10節)
今日はザアカイという人について学んでいきたいと思います。・・・教会において一人ひとりが優れた賜物をもっていたとしてもチームワークがないならば、イエス様の体として機能できないし、イエス様の御心を成し遂げていくことはできないのです。その意味で、教会が何のために存在しているのか、クリスチャンが存在しているのかを考えていきたいと思います。・・・聖書では、イエス様が願っていらっしゃることははっきりしています。ルカ19章10節には、「人の子は失われた人を捜して救うために来たのです」とあります。・・・
Posted by 岐阜純福音教会 at
July 18, 2010, 9:18 pm
July 7, 2010, 10:04 pm
礼拝メッセージ 6月13日(日)
聖日礼拝メッセージより 小山大三牧師
「心を第一にする教会 − アンコールチャーチに学ぶ」(マルコ12章28節から34節)
急成長している教会として全米で注目されて来たハワイのニューホープ・オアフ教会のコーデイロ牧師が「アンコールチャーチ」(「もう一度行きたくなる教会」)を最近出版されました。25年かかって学んだアンコールチャーチとなるための8つの原則が書かれています。3回にわたって、コーデイロ師から学んだことを中心にお話ししたいと思います。前回は、第一の原則である「感謝の心」について学びました。今朝は、第二の原則である「心を第一に」を中心に、第三、第四の原則まで学びたいと思います。
「心を第一にする教会 − アンコールチャーチに学ぶ」(マルコ12章28節から34節)
急成長している教会として全米で注目されて来たハワイのニューホープ・オアフ教会のコーデイロ牧師が「アンコールチャーチ」(「もう一度行きたくなる教会」)を最近出版されました。25年かかって学んだアンコールチャーチとなるための8つの原則が書かれています。3回にわたって、コーデイロ師から学んだことを中心にお話ししたいと思います。前回は、第一の原則である「感謝の心」について学びました。今朝は、第二の原則である「心を第一に」を中心に、第三、第四の原則まで学びたいと思います。
Posted by 岐阜純福音教会 at
July 7, 2010, 10:04 pm
July 5, 2010, 5:12 pm
礼拝メッセージ 6月6日(日)
聖日礼拝メッセージより 小山大三牧師
「すべてのことについて感謝しなさい(2)」(第1テサロニケ5章18節)
最近「アンコール・チャーチ」(もう一度行きたくなる教会)という本を読みました。著者はハワイで急成長を遂げ一万人の会員を持つニューホープ・オワフの牧師ウェイン・コデイロ牧師です。コデイロ牧師によると、25年間かかって神様から教えられた大事なアンコール・チャーチの原則の第一は「感謝の心」だそうです…
「すべてのことについて感謝しなさい(2)」(第1テサロニケ5章18節)
最近「アンコール・チャーチ」(もう一度行きたくなる教会)という本を読みました。著者はハワイで急成長を遂げ一万人の会員を持つニューホープ・オワフの牧師ウェイン・コデイロ牧師です。コデイロ牧師によると、25年間かかって神様から教えられた大事なアンコール・チャーチの原則の第一は「感謝の心」だそうです…
Posted by 岐阜純福音教会 at
July 5, 2010, 5:12 pm
June 27, 2010, 11:02 pm
礼拝メッセージ 5月23日(日)
聖日礼拝メッセージより 小山大三牧師
「すべてのことについて感謝しなさい」(第1テサロニケ5章18節)
アメリカで60人以上の心理学者が集まって「人が幸福に生きることのできる条件は何か」を研究しました。…健康、家族、友情、心の余裕…様々な条件があると思いますが、最終的な結論は「感謝の心をもって生きる」でした…
「すべてのことについて感謝しなさい」(第1テサロニケ5章18節)
アメリカで60人以上の心理学者が集まって「人が幸福に生きることのできる条件は何か」を研究しました。…健康、家族、友情、心の余裕…様々な条件があると思いますが、最終的な結論は「感謝の心をもって生きる」でした…
Posted by 岐阜純福音教会 at
June 27, 2010, 11:02 pm
June 14, 2010, 11:29 am
礼拝メッセージ 5月16日(日)
聖日礼拝メッセージより 小山大三牧師
「キリストの愛を知ることができますように」(エペソ3章14節から21節)
天国は麗しい賛美で満ちています。美しい賛美を聞くとき、天国を味あうことができます。私たちは、家庭・教会で地上の天国を体験できます。人は神の形に似せて造られました。神の形は三位一体です。三者は一つであり、その間には麗しいハーモニーと一致があります。その投影が地上の家族です。家族の中に愛とハーモニーと一致があるとき、天国の味わいがあります。
「キリストの愛を知ることができますように」(エペソ3章14節から21節)
天国は麗しい賛美で満ちています。美しい賛美を聞くとき、天国を味あうことができます。私たちは、家庭・教会で地上の天国を体験できます。人は神の形に似せて造られました。神の形は三位一体です。三者は一つであり、その間には麗しいハーモニーと一致があります。その投影が地上の家族です。家族の中に愛とハーモニーと一致があるとき、天国の味わいがあります。
Posted by 岐阜純福音教会 at
June 14, 2010, 11:29 am
June 13, 2010, 11:00 pm
礼拝メッセージ 5月9日(日)
聖日礼拝メッセージより 小山大三牧師
「キリストの謙遜を持って神と人に仕える(3)僕(しもべ)の原則」(ピリピ2章3節から9節)
聖書全体は私たちに何を教えているのか?教会・クリスチャンにとって何が一番大事か?私自身が教えられているのは「謙遜をもって仕える」ということです。アメリカのリーダーで謙遜であったのは、リンカーンでした。彼は大変な時期、いつもひざまずいて神の助けを祈っていました・・・
「キリストの謙遜を持って神と人に仕える(3)僕(しもべ)の原則」(ピリピ2章3節から9節)
聖書全体は私たちに何を教えているのか?教会・クリスチャンにとって何が一番大事か?私自身が教えられているのは「謙遜をもって仕える」ということです。アメリカのリーダーで謙遜であったのは、リンカーンでした。彼は大変な時期、いつもひざまずいて神の助けを祈っていました・・・
Posted by 岐阜純福音教会 at
June 13, 2010, 11:00 pm
May 19, 2010, 1:22 am
礼拝メッセージ 4月25日(日)
聖日礼拝メッセージより 小山大三牧師
「キリストの謙遜を持って神と人に仕える(2)クリスチャンの衣と手ぬぐい」(ヨハネ13章1節から15節)
創世記を見ますと、罪を犯した後のアダムとエバはお互いが裸であることを知って恥ずかしく思い、イチジクの葉をつなぎ合わせて腰の覆いを作ったとあります。アダムの子孫として生まれてくる私たちは、自分の恥を被おうとする努力を本能的にするようになっています。私たちはあらゆる面で自分が立派であることを誇ろうと努力しがちです。しかし立派な衣を身にまとおうと、神さまの前にはイチジクの葉にすぎないのです・・・
「キリストの謙遜を持って神と人に仕える(2)クリスチャンの衣と手ぬぐい」(ヨハネ13章1節から15節)
創世記を見ますと、罪を犯した後のアダムとエバはお互いが裸であることを知って恥ずかしく思い、イチジクの葉をつなぎ合わせて腰の覆いを作ったとあります。アダムの子孫として生まれてくる私たちは、自分の恥を被おうとする努力を本能的にするようになっています。私たちはあらゆる面で自分が立派であることを誇ろうと努力しがちです。しかし立派な衣を身にまとおうと、神さまの前にはイチジクの葉にすぎないのです・・・
Posted by 岐阜純福音教会 at
May 19, 2010, 1:22 am
May 11, 2010, 10:22 am
礼拝メッセージ 4月18日(日)
聖日礼拝メッセージより 小山大三牧師
「キリストの謙遜を持って神と人に仕える(1)謙遜」(マタイ20章26節から28節)
21世紀に立つキリスト教会として私たちは今の社会に・時代に切り込んでいくことができるでしょうか。教会の本質は何か?教会は何のためにこの地上にあるのか?イエス=キリストは私たちに何を期待しておられるのか?私が教えられているのは、教会は、私たちが立派に偉くなるためではなくて、「仕える」ためにこの地上に置かれているのだということです。それを覚えないなら日本においてキリスト教会は衰退していってしまう。純粋な孤高に終わってはなりません…
「キリストの謙遜を持って神と人に仕える(1)謙遜」(マタイ20章26節から28節)
21世紀に立つキリスト教会として私たちは今の社会に・時代に切り込んでいくことができるでしょうか。教会の本質は何か?教会は何のためにこの地上にあるのか?イエス=キリストは私たちに何を期待しておられるのか?私が教えられているのは、教会は、私たちが立派に偉くなるためではなくて、「仕える」ためにこの地上に置かれているのだということです。それを覚えないなら日本においてキリスト教会は衰退していってしまう。純粋な孤高に終わってはなりません…
Posted by 岐阜純福音教会 at
May 11, 2010, 10:22 am


