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<title>pimplish_music</title>
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<description>超ピンプってる音楽</description>
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<title>廃材からの学び〜時間を旅する楽器工作室〜作った廃材楽器で合奏
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<description>福岡教育大学 教材開発プロジェクト「くらしと深くつながる教材の探索と創出」と、廃材楽器制作ユニット「Sound Renovation Band」（九州大学藤枝研＋冷泉荘）とのコラボレーション。「廃材からの学び〜時間を旅する楽器工作室〜」と題されたワークショップを2012年3月11日（日）14:00〜17:00に開催。

第１部「廃材とは　楽器とは」では、サウンドリノベーション・バンドがこれまで制作した廃材楽器を紹介しながら、廃材との関わり方、楽器のアイディアの源をお話。第２部「廃材で楽器をつくってみよう」では、塩ビ管と風船を用いた笛、障子の組子を利用したスピリットキャッチャー作りを行いました。第３部「廃材楽器で合奏しよう」では、みんなで作った楽器、周囲に展示された廃材楽器などをもちいて、みんなで合奏。

本音声ファイルは、第３部での合奏（２回目）の録音です。カリンガ族（フィリピン）の演奏スタイルを参考にした、非常に簡単なルールでできています。一人ずつ、演奏に加わっていきますが、そのたびにあたらしいメロディパターンがうまれていきます。
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<dc:creator>サンダー大王
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<dc:date>2012-03-21T13:12:32+09:00</dc:date>
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<title>廃材楽器：民族演奏法再現会（カリンガ族２）
</title>
<link>http://www.voiceblog.jp/hakkeifujindantai/1177127.html
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<description>さまざまな民族の演奏方法やスタイルをまねて、みんなでいっしょに演奏。簡単なルールから音楽が生まれてくる過程を、廃材楽器を用いて体験します。

今回は、火災報知器のメタルマリンバを用いて、カリンガ族（フィリピン）の演奏法を再現。一人ひとつのリズムパターンを続け、ひとりずつ重ねていきます。全体の音を聴きながらリズムパターンを変えてもよく、総体として流動的に変化していく音楽が生まれていきます。

その記録音源２。
</description>
<dc:creator>サンダー大王
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<dc:date>2010-07-21T18:45:28+09:00</dc:date>
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<title>廃材楽器：民族演奏法再現会（カリンガ族１）
</title>
<link>http://www.voiceblog.jp/hakkeifujindantai/1177125.html
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<description>さまざまな民族の演奏方法やスタイルをまねて、みんなでいっしょに演奏。簡単なルールから音楽が生まれてくる過程を、廃材楽器を用いて体験します。

今回は、火災報知器のメタルマリンバを用いて、カリンガ族（フィリピン）の演奏法を再現。一人ひとつのリズムパターンを続け、ひとりずつ重ねていきます。全体の音を聴きながらリズムパターンを変えてもよく、総体として流動的に変化していく音楽が生まれていきます。

その記録音源１。
</description>
<dc:creator>サンダー大王
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<dc:date>2010-07-21T18:43:39+09:00</dc:date>
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<title>藤枝守「宙づりのモノコード」実験記録１
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<link>http://www.voiceblog.jp/hakkeifujindantai/938139.html
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<description>9/15から京都芸術センターで行われる「ある風景の中に」という展示で、藤枝守先生の作品が展示される。作品制作に関わるぼくともう１人の学生が実験するなかで生じた音を記録した。実際の展示では、この音源の様子と大幅に変わるであろうから、もったいないので公開することにした。天秤のようにピアノ線で結ばれた２枚の鉄板、２台の電磁石でピアノ線が振動させられる。それらの振動が連成する中で生じるドローン。
</description>
<dc:creator>サンダー大王
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<dc:date>2009-09-05T19:50:35+09:00</dc:date>
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<title>Door Aeolian Harp ver.sugiyama
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<link>http://www.voiceblog.jp/hakkeifujindantai/717882.html
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<description>エオリスト・オーケストラのウリ・ウォールのドアエオリアン・ハープに触発されたのかどうかはわからないけれど、やっぱりドアの隙間風を利用するとものすごく便利。そこで、エキスパンダーのように弦を引っ張ってドアに取り付けるエオリアン・ハープを製作した。

ドアを閉められないがそれ自身でドアストッパーになる試作１号、相変わらずドアは閉められないが調弦できる（弦をゆるめてとりはずしやすい）試作２号、調弦はできないがドアを閉めることができるとりあえず完成の３号の３種類がドアに装着されている。さすがによく鳴ります。エキスパンダーできるように弦のテンションはいつもよりゆるめだから低い音重視タイプ。

録音方法はとりあえずのピエゾピックアップを使ってますが、ものすごくはっきり聴こえるので、静かな夜にコンデンサマイクで録音するのもいいかも。ゆる〜い風で、ほとんどドローン。2008.12.01 PM7:00録音。
</description>
<dc:creator>サンダー大王
</dc:creator>
<dc:date>2008-12-01T23:35:20+09:00</dc:date>
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<title>21世紀美術館裏のヒマラヤ杉 pm15:00
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<description>金沢にいる間、なかなかいい風の吹くことがなかったけれど、作業最終日である９月１６日の午後は気温29度と夏日でありながら、なかなかいい風が吹いてくれました。特に、美術館裏のヒマラヤ杉のエオリアン・ハープは非常によく鳴り、「生」のエオリアン・ハープの音も聴こえたように感じました。そのときの録音です。

今回もギター・ピックアップを使用しての録音。弦の振動音のみを拾うはずですが、風切音のような、あるいは風の音そのもののような音が入っており、まるで寒冷地での録音のようで興味深いです。ようやくエオリアン・ハープらしい音が録れた、そんな感じです。
</description>
<dc:creator>サンダー大王
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<dc:date>2008-09-19T19:44:51+09:00</dc:date>
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<title>2matsu0913pm1430
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<link>http://www.voiceblog.jp/hakkeifujindantai/659517.html
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<description>ひとつ前に投稿した「金沢アートプラットフォーム2008」でのエオリアン・ハープの音。第２弾。エオリアン・ハープはひとつ前のと同じで、美術館正面近くにある大きな二股の松の木に取り付けたもの。

今回の音は、14:30ごろになって風がそよそよといい感じで吹いてきたころの録音。ゲインを下げて録音しているので、かなりノイズレス。柔らかみのある低音からエオリアン・ハープらしいするどい高音まで幅広く堪能できます。

にしても、エレキギターピックアップで拾ったエオリアン・ハープの音はすばらしいと思う。テグスらしい柔らかみも、エレキギターっぽい迫力もあって。エレキギターピックアップ録音法、我ながら非常にナイスな発明をしたもんだといつも思うぜ。
</description>
<dc:creator>サンダー大王
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<dc:date>2008-09-14T01:30:45+09:00</dc:date>
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<title>2matsu0913pm1230
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<description>10/4からはじまる金沢21世紀美術館での「金沢アートプラットフォーム2008」でのエオリアン・ハープの音。現在はりきって実験中のエレキギターピックアップを用いて録音を試みました。

この録音は、ほとんど無風状態に近い、極めて弱い風のときにゲインをかなり上げて録音したものです。そのため、周囲の子供たちや楽しそうに録音しているぼくらの声も入っちゃってます。高さ４mの位置にあるギターピックアップは、それくらいセンシティブかつノイズレスに音を録ることができる可能性を秘めていることがわかります。

エオリアン・ハープの音とは思えない脅威の低音ドローンをお楽しみください。
</description>
<dc:creator>サンダー大王
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<dc:date>2008-09-14T01:21:16+09:00</dc:date>
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<title>Wireless Aeolian Harp 0820 pm2000
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<link>http://www.voiceblog.jp/hakkeifujindantai/642211.html
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<description>エオリアン・ハープの音をリアルタイム無線送信プロジェクトのテスト録音２。2008.08.20 pm20:00録音。ショートタイムバージョン。こちらも、エレキギターのマグネティック・ピックアップを使用し、ワイヤレスシステムにて無線送信。こちらもやはりノイズが若干気になるが、比較的きれいに「弦だけの音」を録ることができた。弦は２本、長さは約２m。スピーカーで、例えばフィッシュマンズとかポラリスとか、ゆるーい感じの音楽と一緒に聴くのにハマってる。単体でシリアスに聴くのもいいけど、やっぱ、他の音と混ざって聴くのがエオリアン・ハープらしくて好き。
</description>
<dc:creator>サンダー大王
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<dc:date>2008-08-21T01:11:11+09:00</dc:date>
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<title>Wireless Aeolian Harp 0820 pm1930
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<link>http://www.voiceblog.jp/hakkeifujindantai/642208.html
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<description>エオリアン・ハープの音をリアルタイム無線送信プロジェクトのテスト録音１。2008.08.20 pm19:30録音。ロングタイムバージョン。エレキギターのマグネティック・ピックアップを使用し、ワイヤレスシステムにて無線送信。ノイズが若干気になるが、比較的きれいに「弦だけの音」を録ることができた。「弦だけの音」ってのが、とりあえず現在したかった録音方法。これにだいぶ近づけたと思う。マイクなら外の音が、ピエゾなら何かしらの共鳴体の音が入ってしまうから、ね。安直ながらこの方法はまだあまり試されてないに違いない。と思ってる。弦は２本、長さは約２m。弦同士が織りなす「うなり」が美しい。
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<dc:creator>サンダー大王
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<dc:date>2008-08-21T01:06:42+09:00</dc:date>
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