お酒は高いほうがもちろん美味しいのですが、日常的に飲む定番のビールなどは、出来れば安く抑えたいですよね。そんな消費者のニーズに応えて激しくなる価格競争。
女性からするとお財布にやさしいのは大歓迎なんだけど、あまりに激化する値下げ合戦に、本当に大丈夫なの?喜んでいいの?
って安くなるほどになんだか心配になってしまいます。
今回はそんな「価格競争」についてお送りします。
■ED SONG:BuzzCubics「blue butterfly」【BuzzCubics Web Site】
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4Gamer.net ― 「空母決戦」のSi-phon谷村氏,エレメンツ石川氏に鈴木銀一郎氏を交えて徳岡正肇が聞く空母ゲームのあれこれ(空母決戦Ver2.0〜日本機動部隊の戦い〜)


最近、会社の帰りでよく購入するのが話題に上がっていたTHE BREWです。
安いだけでなく、さっぱりとした後味が好きではまってました。
番組の内容と同期していて楽しく聴いていました。
それと、炭酸はみっちーさんお勧めのセブンイレブンのやつです。
そのまま飲んでも美味しい。
もし値段が100円だったとしても買います。
逆に売り切れだったら、寂しいです。
お酒は韓国産の輸入品で1ケース1998円の安いのを飲んでます。1缶88円位で非常に安い商品で、リキュール(発泡性)(1)です。
近所の酒屋さんと、出張先のジャスコで見かけますね。
このご時世なので、安くてそこそこの物が飲めるというのは非常にありがたいです。出張の時だけは、プレミアムモルツ飲んでいます。
ほしい商品が安いということは単純にうれしいのですけど、色んな所でたくさんの人たちがちょっとづつ無理をして成立ってるのかな、と思うと手放しでは喜べないですね。そのうち、ポンってはじけていろんなことが破綻してしまう様な不安に駆られます。
でも、一般的に商売は売る人が強い(損しない)と聞きますから、商品が売られているうちはまだ余裕があるのかなっていう風にも思います。そうあってほしいです。
それでは。
実際、商品が安ければ安いだけ嬉しいのです。しかし、その商品を安心して使ったり、食べたりできるかと言ったら正直、不安です。