僭越ながらボクの店です(汗) 駅前にありながらヒッソリと営んでおります。市内にはボクのビデオ店しかないのですが苦戦しております。取巻く経済環境なのか時代遅れなのか、あるいはボクの経営手腕が悪いのか不明ですが、映画を求めて観る方がいるかぎり続けていこうと思っています。生活の背腹には変えられないよ、とよく言われますが、映画は人類が生んだ最高峰の芸術である、と確信している者からすると、その価値は100年、200年後の更なる人類文化創生の基培となりうるモノとして、金銭価値を含めた未来への財であると豪語したい珠玉なのです(^^;