ひとつ わかったことは
あたしはいつも あなたの大きさに恐怖してるということ。
自分の愚かさに 後悔し
陽と一緒に 涙が垂れた。
ふたつ わかたこと。
あなたのためと思っても
あたしは まちがえているということ。
何も成長していないと、
定期的に 海をつくった。
みっつ わかったこと。
それでも どんなときだって あなたは
あたしの手をひいて
あたしは その あったかい手を にぎりしめているということ。
道がのびていくのが 見える。
まだ わからないこと。
いつかは ちゃんと わかること。
かすんだ視界の先に 見えている。
++++
はい。
これはー そーですねー。
本気で思いました。
とても 良い経験です。
うん。 素直に書いた。