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<title>アイデア起業家ＫＥＮのボイスブログ</title>
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<description>タイムリーな有益情報をお届けします。　</description>
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<title>新しい販売サイトが登場！？
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<description>これまで、情報販売業界では、
インフォストアとインフォカートの寡占状態でしたが、２００６年の後半からは、

インフォスタイルが登場しました。
http://www.info-style.co.jp/

そして、１１月１７日には、さらに
インフォトップがデビューします。
http://infotop.jp/

この業界もさらにサービス競争が激化しそうな予感です。

そういう意味では購入者にとっては、メリットかもしれません。
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<dc:creator>KEN
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<dc:date>2006-11-12T05:17:18+09:00</dc:date>
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<title>情報起業で飽和していないネタを見つけるには？
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<description>いま情報起業ブーム的な状況が来ていますが、社会全体からすれば、一部にすぎません。

もし、これから情報起業をしたいと思う方は、情報起業ノウハウ以外の

各種ニッチなテーマについては、飽和状態にはなっていません。

どんなテーマで情報起業すればいいのかについては、すでに色々な考え方があるのですが、

情報起業に適したテーマは、まだまだ数多くあります。

深い悩みを解消したり、人には言えないコンプレックスを解消したりする情報商品が売れやすいのは確かです。

これから売れる情報起業のネタを探すには、

ここから学べると思います。

http://www.e-coaching.co.jp/
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<dc:creator>KEN
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<dc:date>2006-11-12T05:12:40+09:00</dc:date>
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<title>アイデア起業リンク
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<description>儲かる新商売ネタや商売事例を販売していらっしゃるサイト

集客の方法・新商売のネタ 様

http://www.neta.show-buy.jp/

ここのページで無料でいくつかの商売ネタを知ることができます。

ぜひご活用あれ！＾＾）
</description>
<dc:creator>KEN
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<dc:date>2006-11-12T04:57:41+09:00</dc:date>
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<title>アイデア起業家の陥りやすい点
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<link>http://www.voiceblog.jp/ken/178628.html
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<description>「これは、面白い！」

と思うビジネスアイディアでも、それにお金を払う顧客がいなければ成り立ちません。

いわゆる独りよがりのビジネスアイディアです。

よくあるのが、個人で経営している売れない飲食店…

次々といろいろなメニューに挑戦しては失敗していきます。

理由はいろいろありますが、最も大きな理由は顧客がそんなことをして欲しいと思っていないことです。

望まないことをして、お金を払う顧客はこの世に一人もいないからです。

アイデア起業家はこの点に注意した方が良さそうです。
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<dc:creator>KEN
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<dc:date>2006-08-15T01:07:55+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.voiceblog.jp/ken/178623.html" >
<title>情報起業の新規参入の可能性
</title>
<link>http://www.voiceblog.jp/ken/178623.html
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<description>前回、もはや一般の個人が情報起業で成功する余地はないのでしょうか。

と述べましたが、まだ個人が情報起業する余地は残っています。

なんでしょう。それは未開拓な分野と市場です。

例えば、学校や職場で口臭やおならの臭いで悩んでいる方向けの超ニッチな商材。

例えば、今はやりのＳＮＳで、超ニッチなカテゴリでコミュニケーションしている方向けの商材。

例えば、未開のポッドキャスティングでの宣伝をマーケティング手段とした商材。

まだまだ、飽和したとささやかれる情報起業の業界でも創意工夫で道は開けます。


</description>
<dc:creator>KEN
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<dc:date>2006-08-15T01:05:15+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.voiceblog.jp/ken/177098.html" >
<title>情報起業の新規参入における注意点
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<link>http://www.voiceblog.jp/ken/177098.html
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<description>　情報起業で成功した人々の商材（言葉）を鵜呑みにしては、その裏にある真意はつかみきれません。
　
　成功者は、得てして自分の体験を、一般にも通じるかのように語りがちです。
　
　「自分でもこれだけできたんだから、あなたにもできる」
　
　しかし実際は、同じ手順を踏んだとしても、同じ結果が得られることは、ほとんどありません。
　
　情報起業という分野のスピードは速いです　そして「先行者利益」がこれほど如実に反映される分野も、他に類を見ません。

　つまり、先にやったもん勝ち、ということです。
　
　背中を追いかける人は、永遠にその背中にたどり着くことはできないのです。
　
　では、もはや一般の個人が情報起業で成功する余地はないのでしょうか。

　いえ、そうではないのです。

　つづきは次回に掲載します。
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<dc:creator>KEN
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<dc:date>2006-08-12T02:16:03+09:00</dc:date>
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<title>情報起業の新規参入の可能性
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<description>　情報起業をする上で、もっとも大切な注意点があります。それは、
　
　成功者の話は、聞いてはいけない　ということです。
　
　情報起業の場合、成功者はどんなスピードで成功を手に入れるのか、ということに起因します。
　　
　情報起業の成功曲線は、他のどんな成功法よりも、「急カーブ」　を描きます。
　　
　すでに成功した人は、情報起業をスタートさせたばかりの人と比べて、天地ほどの違いの境地にいるのです。
　
　成功者の言葉を聞くことの、一番の弊害は、あなたが「成功したつもり」になってしまうことです。
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<dc:creator>KEN
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<dc:date>2006-08-12T02:13:35+09:00</dc:date>
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<title>情報起業の市場特性
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<description>　情報起業、という言葉だけを考えると、マーケットが小さいように感じますが、実はその可能性は無限大です。
　
　情報という形のないものは、どんな商品やサービスとも組み合わせて売ることができますから。
　
　販売、という大きな壁を乗り越えることができれば、いくらでも良質な情報をマーケットに流し込むことができるのです。
　
　そこで得られる利益は無限大です。
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<dc:creator>KEN
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<dc:date>2006-08-12T02:11:37+09:00</dc:date>
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<title>アイデア起業事例
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<description>数千万円もする買い物が、一瞬にしてゴミと化してしまう大問題が日本でも起こっています。

この大問題を活用して稼ぐのが「調査ビジネス」このビジネスは、家を購入する人に代わって、
事前に出来る限りの情報をかき集め、レポートとして提出することで成り立ちます。

お客は、僅かなお金で、一生悲惨な生活を送らなければならないリスクを回避できるのです！
顧客は、このサービスを受ける事により

・周辺の問題を把握した上で購入できる。
・安心して、施行をまかせられる。
・証拠写真を撮るので、万一の保証問題にも対応できる。
・近所周辺のフォローで将来の付き合いもスムーズになる。
・何よりも、「完璧な住宅」を建てる事ができるのです！

こうした、調査ビジネスも応用によっては、多方面に広げられますね。

まさに、アイデアスモールビジネスの典型例ですね。
</description>
<dc:creator>KEN
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<dc:date>2006-08-12T02:01:44+09:00</dc:date>
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<title>アイデア起業で成功した人々
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<link>http://www.voiceblog.jp/ken/177083.html
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<description>商売ではないですが、運だけで大きく稼げるかもしれないのは、電話番号売買です。

090-7777-7777のような良番を持っていると、３５００万円くらいで売買できる可能性があるそうです。

覚えやすい番号は企業はのどから手が出るほどほしいからだそうです。

もしもっているなら、良番専門店「ナンバーアスリート」を通じて売買するのが賢いです。

手続きは、書類郵送による所有権移転手続きだけだそうですから、簡単です。

まあ、良番なんて宝くじくらいないから、希少価値があるのでしょう。

つまり、希少価値があり、市場で潜在的に、割安な価格で眠っているものに着目するのは、

アイデア起業のポイントですね。

そういったものは、他にもたくさんありそうです。
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<dc:creator>KEN
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<dc:date>2006-08-12T01:52:57+09:00</dc:date>
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