ケロログ
July 2, 2005, 9:06 pm
声でよむ名作本(14)神林長平『言壺』
神林長平『言壺』2000中央公論新社
「栽培文」―樵の家族とその娘の話
ご案内と表現よみ:渡辺知明15分5秒  
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Posted by 渡辺知明 at July 2, 2005, 9:06 pmComments(4)TrackBack(1)
この記事へのコメント
文月
July 4, 2005, 11:03 am 
テキストコメント
少しドキドキしながら、拝聴しました。
語り口は穏やかで愛情が感じられ、文明が頂点に達し、それが崩壊した後の空虚さは無く、昔話風にも思われました。
私の中で素直に物語が構築されて、とても心地よく聞かせていただきました。
これからの展開でどんな世界を見せていただけるか、続きを楽しみにしております。
音声コメント
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渡辺知明
July 4, 2005, 6:30 pm 
テキストコメント
文月さんコメントありがとうございます。まずは
冒頭の部分をよみました。原則として本の一部しか
よまないことにしてますので、今後の何かの機会が
あれば全体のよみを試みたいと思います。
音声コメント
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かささぎ
October 6, 2005, 1:54 am 
テキストコメント
渡辺さん 今日は^^ 
冒頭の紹介からわくわくしながら,拝聴致しました。
SF的な要素があるものも,なかなか楽しいですね。
内容,かなり気に入りまし。早速原本を買い求めますね!
同じテキストで他の作品も,ぜひ渡辺さんの読みで聴いてみたものです。
楽しい一時を ありがとうございます^^





音声コメント
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渡辺知明
October 6, 2005, 8:40 am 
テキストコメント
 かささぎさん、お聴きくださりありがとうございます。
SF系の作品がお好きなのでしょうか。このジャンルは
声にするには文章のいいものが少ないのですが、神林さんの
作品はほかにも読みましたが、文章がいいので読めました。
ほかの作品もお聴きくださって、コメントいただけたら
ありがたいです。それでは、また。
音声コメント
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