しばぁ〜らく、ほんとうに、
しばらああああく
ご無沙汰でありました、
音源アップを今日はしたいと思います。
4月の勝山「NPOひしお」さんでの、
あのサラ・ファネリさんとの、こらぼワークショップ、
とか、
9月の、勝山小学校3年生とのワークショップのは、
今日は、
ひしお、さん、の方のに、リンクをしておいて、
http://www18.ocn.ne.jp/~hishio/index.html
あるいは、
http://hishiokapo.blog97.fc2.com/
(これは、テキスタイル・染め・織・アートオーガナイザー&最近は映画プロデゥサーの、
加納一穂さんに、手伝ってもらっています。)
また、あるいは、
http://berthunger.com/tom/Hishio_Sara_CUT02.mov
(くりきんとん、とか、が、サラさんの好物であると、カミングアウトもあり・・・)
以下は、
なごみ自身の
コメントにづづきます。(文字制限があるので。)
また、後日・・・・。
さて、
さて、
さて、
ええと、
みなさんは、ジャック・プレラツキーという人をご存知でしょうか?
英語だと、Jack Prelutskyさん、です。
英語の絵本をとてもたのしいポエムで、プロデュースしているアーティストです。
海外で、大人気の作家のひとり。WIKIでも、みつけられます。
オフィシャル・サイトも、充実していて、
自分で、簡単な、ライムの効いた、自作詩・創作詩が、
あっというまに、できたりする、サイト、ありです。
そのプレラツキー/ Prelutskyさんの、書籍には、日本語の訳が、
なぜか、さっぱりないのですが、
みごなごみは、気に入っていて、
ときどき、他の人と、日本語に、かわいらしく訳していたりします。
<こどもとことば>というのが、
小学校の児童さん達とさせてもらっているのは、
なごみ自身のなかに、ごどもの言葉(あるいは、子供たちの発想)が
好きでたまらないからです。
オリジナルです。
日本語訳に、あわせて、歌詞ができています。
英語が聞こえてくるのは、
その、原文を男性の声で、読んでいます。
翻訳自体が、
北原白秋が、
マザーグースを訳したときのような、
感じに、思えながら、楽しんだので、
ありました。
ピアノの音だけのも、次回、できれば、アップしたい、かなっ・・・
でわ、そろそろ、・・・・。
なごみ=35753