今回もワサワサしておりますが、なぜ[DVU] をつくることになったのか!?
などなど盛りだくさんにお話を伺いました。
ゲスト
・葛生賢さん
・木村文洋さん
キリミヤ
切通理作
宮川ひろみ
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【発売中のDVU第二号とふや町映画タウンについて】
サイズ:A5 部数:600 頁数:136 値段:800円
『灰土警部の事件簿 人喰山』をPFFでも話題を呼んだ『大拳銃』(大畑創)『魔眼』(伊藤淳)などともに『傑力珍怪映画祭』にて公開したアニメーション作家、新谷尚之(にいやなおゆき)とは一体何者だったのか? 新谷さんのご厚意により、ご自宅へお邪魔させていただき、そこでいくつかの作品を見つつ、お話をお聞きしました。特別に書き下ろしの漫画『川の女 その後』も掲載しております。
また映画祭にお越しいただいた皆様は、新谷さんの素晴らしいご紹介で記憶に残られているかもしれませんが、京都市中京区の麩屋通りにて大森さんが営業しているレンタルビデオ屋「ふや町映画タウン」。
廣瀬純氏の文章「ふや町映画タウン」への緊急招待』
( http://www.boid-s.com/others/259.php )
松江哲明監督のブログ
http://d.hatena.ne.jp/matsue/searchdiary?word=%a4%d5%a4%e4%c4%ae
京都民報WEBにて本誌をご紹介いただいた際の記事
http://www.kyoto-minpo.net/archives/2009/06/02/dvu_2.php
ただふや町映画タウン、公式サイトによれば
http://dejan.dyndns.tv/f_eigatown/ 年内に「再閉店」の可能性が高いです。ただもう少しですが【11月28日要返却】でご利用可能です。(以前京都にて一度だけ利用した際は宅急便で返却いたしました。)足を運んでいただければわかりますが、品揃えが非常に良心的です。ぜひまだのかたは一度でも足をお運びください。「ふや町映画タウン」ここへ来ればいろいろなビデオがあるからそれでいいやと、暢気に喜んでいただくためのインタビューではありません。京都だけの特別な店だと考えるのではなく、ある行動をなしうる、ひとつの可能性として見るべきだというつもりです。
発売中の店舗、他の記事については以下のブログにてご確認いただけましたら幸いです。
何卒よろしくお願いいたします。
http://d.hatena.ne.jp/dvu/
●中山さんから追記です●
こちらの確認不足により誠に申し訳ありませんが、 ふや町映画タウンについて、23日で貸し出し業務を終了されたとのことです。
http://dejan.dyndns.tv/f_eigatown/news/view.php?news_item_id=91
大変残念ではありますが、今後の展開について新たなことがわかり次第、随時更新させていただきます。
ふや町映画タウンについて、23日で貸し出し業務を終了されたとのことです。
http://dejan.dyndns.tv/f_eigatown/news/view.php?news_item_id=91
大変残念ではありますが、今後の展開について新たなことがわかり次第、随時更新させていただきます。
あの時、こんな話をされてたんですね。
昨日『ダンプねえちゃんとホルモン大王』で、切通さんと、DVUの中山君にお会いしました。
宮川さんとはすれ違いですね。残念。
次回「DVU VOL.3」では藤原章監督のインタビューが掲載されるようですね。これまた面白くなりそうです。
こちらは『人喰山』の英語版で大わらわです。
来年の春には『傑力珍怪』の大阪興行でそちらに参ります。一杯やりましょう。
返信送れてごめんさい!
もうすぐシネドライヴですね〜
傑力珍怪の宣伝力!期待してます★〜〜
大阪でのみましょ〜