ケロログ
January 13, 2010, 1:46 am
■映画監督・坂上香さんをスタジオに迎えて
―映画を観て「よかった」と言われるより、違和感を感じてほしい、そしてアクションを起こしてほしい―

映画「ライファーズ―終身刑を超えて」の監督で津田塾大学准教授の坂上香さんをスタジオに迎えてお話をうかがいました(06:16)。

今回のテーマは、映画を観たり、難民問題に触れた人の「出口」もしくは「受け皿」をどのようにデザインできるのかについて、です。

ぜひお聴きください!
写真は「ライファーズ―終身刑を超えて」サイトより

映画「ライファーズ―終身刑を超えて」サイト

★★簡単に聴いていただくために★★
下のマークをiTunesなどにドラッグ&ドロップしていただくと、今後iTunesなどの起動とともに番組が自動更新されますので便利です。解除もワンクリックですので安心です。
  

関連タグ:【追加】【削除】
通報する
この記事にコメントを書き込む

この記事へのトラックバックURL

http://www.voiceblog.jp/tb.php/1313a377f6e6f5e696d6e616e6a39353834363331313