―映画を観て「よかった」と言われるより、違和感を感じてほしい、そしてアクションを起こしてほしい―映画「ライファーズ―終身刑を超えて」の監督で津田塾大学准教授の坂上香さんをスタジオに迎えてお話をうかがいました(06:16)。
今回のテーマは、映画を観たり、難民問題に触れた人の「出口」もしくは「受け皿」をどのようにデザインできるのかについて、です。
ぜひお聴きください!
写真は「ライファーズ―終身刑を超えて」サイトより
映画「ライファーズ―終身刑を超えて」サイト
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