―インドの中でも最貧困といわれるビハール州のスジャータ村で、2010年2月20日〜22日の3日間にわたって行われる芸術祭「ウォールアートフェスティバル・イン・ニランジャナスクール 」。学校の白い壁に、今注目されている日本人・インド人、ふたりのアーティストが壁画を描きます。このフェスティバルを通して、この村のこと、子どもたちのことを知ってほしい―ウォールアート・フェスティバル(WAF)代表であり、フリーライターのおおくにあきこさんにお話をうかがいました(06:12)。
内容は
ウォールアートフェスティバル・イン・ニランジャナスクールについて
舞台となるビハール州・ブッダガヤ・スジャータ村の状況
フェスティバルを開こうとおもったきっかけ、期待すること
―などとなっています。
ぜひお聴きください!
写真:(右上)ニランジャナスクールのニマ村の分校で勉強する子どもたち。(左上)日本人アーティスト・淺井裕介(Mr. Yusuke Asai)さんの作品(群馬県立近代美術館「まいにち、アート!!」展・縦約7.5m×横約22m作品より)。(左下) インド人アーティスト・スリージャタ・ロイさんの作品(The Park at Dakshinpurより)
ウォール・アート・フェスティバル公式サイト
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