ケロログ
January 28, 2008, 11:54 am
<自分を表現するために、道具としてパソコンを使いこなす>
ポスターやカタログのデザイン制作は、手書きの時代が長く続きましたが、DTP(ディスク・トップ・パブリッシング)というパソコンを使った新しい手法が出現し、私も1997年にMAC(マック)を導入。
それからパソコンとの熾烈な戦いが始まりました。
忘れもしない私が48歳の時でした。

インターネットの発信・受信技術を身につけるべく独学で、HTMLの記述やCGI、Java、スタイリストを学び、思い通りのホームページ制作が出来るようになったのです。

今はホームページ制作ソフトを使い、制作時間の短縮を計っています。MACの世界だけでは視野が狭くなると思いWindowsも導入。

WindowsでもMACの様に、動画、静止画、音楽などのコンテンツもサクサク制作できるようになり、今ではたいがいどんな事でも自由自在に表現し、発信することができます。
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著 近藤ナオ(Nao Kondou)  
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January 26, 2008, 11:22 am
<グラフィック・デザイナーの道を歩む>
22歳の時、絵が好きだった事もあり、日本デザイナー芸術学院に入学。
岡本滋夫氏、田辺雅一氏、村上明氏らからイラスト、平面構成、カラーコーデネイト等、デザインの基礎を学んだ。
日本デザイナー芸術学院で現在、写真科の講師をされている城戸京二氏とは受ける学科は違っていたが良き仲間であった。
卒業後、名古屋栄でグループ展(六人の道化師)を定期的に開催。

広告代理店、デザインプロダクション、印刷会社等にてアートディレクターとして活動、企業ロゴ、ポスター、カタログ等を多数手掛けました。

その後アイデア商品メーカーを自ら設立、
商品開発プロデユーサーとして全国を駆け廻る。

現在ではデジタルコンテンツ制作オフィス テイクスを主宰、 ブロードバンド市場に挑戦すべく数多くのネットショップを構築・運営・管理 (マスコミにも掲載多数)するに至りました。

自らの経験や実践を踏まえデジタルコンテンツアドバイザー、Webディレクター、 インターネットビジネコンサルタントとして数多くの企業のホームページを手がけその手法にファンも多い。
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著 近藤ナオ(Nao Kondou)  
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January 24, 2008, 11:50 am
<ネット上では近藤ナオ(ペンネーム)で活動しています>
1973年(昭和48年)
社団法人 日本ギター連盟の高等科を終了。
同年、フラメンコギタリスト第一人者の谷口吉弘先生より、日本フラメンコ協会講師に認定されました。

賞状には「江崎直正」とありますが、結婚し姓が
「近藤」になったからです。

現在、インターネット上では「近藤ナオ」という
ペンネームで様々な記述活動をしています。
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著 近藤ナオ(Nao Kondou)  
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January 22, 2008, 1:09 pm
<トリオ・フラメンコ(Trio Flamenco)を結成>
私には、いつも同世代のギターのライバルがいた。アルハンブラの思い出を弾かせたら、右に出る者がいない腕前で、即興演奏や音感もバツグンな水品 正君。

ギターだけでなく、エレクトーン、ピアノ、歌もうまっかた南川 保君。

ほんとうに今、思えばお互いがいい意味で影響し合っていたように思う。
できる事ならいつか又、一緒に活動できたら最高だと思っている。

今、その日がくるのを楽しみにしている。

その三人でトリオ・フラメンコ(Trio Flamenco)を結成。主にメロディは水品 正君、中間部は南川 保君。私は、伴奏部を演奏していた。

当時は、各地のコンサートへから演奏依頼があり、よく出演した。
一番印象に残るのは、三人でジョイント・リサイタルをしたことである。
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著 近藤ナオ(Nao Kondou)  
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January 22, 2008, 11:29 am
<私とギターとの出会い>
私自身、小学校の音楽の授業は好きでなっかた。好きだったのは図画の時間であった。絵を描くことが本当にすきだった。
何故かギターの音色だけは、幼少のころから惹かれていた。なんて感動的な音なんだろう、私の心を捉えて離さなかった。
高校生になってからギターを習いだした。その頃は、グループ・サウンズ全盛時代で、合間をぬって名古屋でグループ・サウンズを結成。色々なイベント会場でリード・ギターを弾いたりもした。
十歳代後半から二十歳台にかけてクラシック及びフラメンコ・ギターに熱中し、様々な演奏会に出演した。
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著 近藤ナオ(Nao Kondou)  
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