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★いつもらおばけさん★
あみの日常、まったりおしゃべり。
February 10, 2012, 9:38 am
笑顔で。
今回は
しんみりしたお話を
させていただきました。
いつも笑顔で、ってお話です。
聴いてくださって
ありがとうございました。
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Posted by なずな あみ。 at
February 10, 2012, 9:38 am
│
Comments(4)
│
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この記事へのコメント
十色
February 10, 2012, 10:48 am
テキストコメント
笑顔で、機嫌よく、は
大事だね
毎日のことだから忘れがちなんだけど・・・
あつくんが教えてくれたんだね
いつも、は難しいけど
せめて離れる時くらいはね
笑顔で「またね」をいおうと私も思うよ
音声コメント
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美零
February 10, 2012, 2:05 pm
テキストコメント
大切な者を失った悲しみを乗り越えることは、容易いことではありません
そして、乗り越えた先にあるものも良いことばかりではなく
ある人はトラウマになり ある人は心を閉ざしてしまう
強くなるか、脆くなるかは自分次第です
そんな中で、あみさんは亡くなった方への後悔をして、痛感してらっしゃいました。
その痛みが大きければ大きいほど、たくさんの思い出達が存在しているのでしょうね。
思い出は自分の一部です
辛く苦しいのは、当たり前が当たり前ではなくなったから…
少しずつ、少しずつ慣れていけば良いと思います。
そして、亡くなった方に「もっとこうしてあげたら良かった」と思った分、あみさんの周りの方達に振り撒けば良いんです。
大切な者を亡くして 後悔ができる人は、
とても優しい心を持てますから…
きっと、あつしくんは 幸せな一生を過ごせたと思います
そして、あみさんのことが大好きなまま 逝かれたと思います
今のあなたが大好きなまま…です
どうか、目を伏せることなく 強く優しく前を向いていってくださいね?
長文 失礼致しました。
音声コメント
このコメントには音声はありません。
あみ
February 13, 2012, 12:23 pm
テキストコメント
といちゃん
うん。
そうなの、ついついつ忘れてしまうのだけども。
存在しない明日などない気がしてしまっていて。
そうだね、せめて離れるときくらいは、
笑顔で「またね」を言うように、したい。あたしも。
音声コメント
このコメントには音声はありません。
あみ
February 13, 2012, 12:30 pm
テキストコメント
美零さん
あたたかいお言葉ありがとうございます。
いまはどうにもね
あつのことを考えるとね後悔しかないです。
もうちょっと一生懸命お世話してあげたかった。
あたしはなんにもできないで、彼は冷たくなった。
残っているのはこの想いです。
前向きに生きていくためには
あつの存在をとりあえず忘れたように生きるしか
ない感じです。
あつがもしあたしを愛していてくれたのだとしたら
とりあえず君を忘れてたように生きること
君が死んだことも平気って顔で笑って生きることを、
どうか許して、とお願いしたいと思ってます。
ちゃんと向かおうとすると辛いです。
だんだんと彼の居ない生活をココロが理解して
受け入れられるようになったら
もう少しあたしも変われるかもしれません。
音声コメント
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大事だね
毎日のことだから忘れがちなんだけど・・・
あつくんが教えてくれたんだね
いつも、は難しいけど
せめて離れる時くらいはね
笑顔で「またね」をいおうと私も思うよ
そして、乗り越えた先にあるものも良いことばかりではなく
ある人はトラウマになり ある人は心を閉ざしてしまう
強くなるか、脆くなるかは自分次第です
そんな中で、あみさんは亡くなった方への後悔をして、痛感してらっしゃいました。
その痛みが大きければ大きいほど、たくさんの思い出達が存在しているのでしょうね。
思い出は自分の一部です
辛く苦しいのは、当たり前が当たり前ではなくなったから…
少しずつ、少しずつ慣れていけば良いと思います。
そして、亡くなった方に「もっとこうしてあげたら良かった」と思った分、あみさんの周りの方達に振り撒けば良いんです。
大切な者を亡くして 後悔ができる人は、
とても優しい心を持てますから…
きっと、あつしくんは 幸せな一生を過ごせたと思います
そして、あみさんのことが大好きなまま 逝かれたと思います
今のあなたが大好きなまま…です
どうか、目を伏せることなく 強く優しく前を向いていってくださいね?
長文 失礼致しました。
うん。
そうなの、ついついつ忘れてしまうのだけども。
存在しない明日などない気がしてしまっていて。
そうだね、せめて離れるときくらいは、
笑顔で「またね」を言うように、したい。あたしも。
あたたかいお言葉ありがとうございます。
いまはどうにもね
あつのことを考えるとね後悔しかないです。
もうちょっと一生懸命お世話してあげたかった。
あたしはなんにもできないで、彼は冷たくなった。
残っているのはこの想いです。
前向きに生きていくためには
あつの存在をとりあえず忘れたように生きるしか
ない感じです。
あつがもしあたしを愛していてくれたのだとしたら
とりあえず君を忘れてたように生きること
君が死んだことも平気って顔で笑って生きることを、
どうか許して、とお願いしたいと思ってます。
ちゃんと向かおうとすると辛いです。
だんだんと彼の居ない生活をココロが理解して
受け入れられるようになったら
もう少しあたしも変われるかもしれません。