April 8, 2006, 5:38 pm
指切りなしの待ち合わせ
金沢市のだっこさんからもらったリクエストは 『ベイビーバイバイ』でしたが、そんな曲のタイトルはありません。 けどおそらくこの曲です。ね。 歌詞はこちらからhttp://blog.livedoor.jp/nonchamp/archives/50496581.html
February 5, 2006, 1:47 pm
彼女の恋人
ええと、きょうは大阪府『りえりえ』さんのリクエストにお応えして
『彼女の恋人』です。ひうぃごー!
歌詞はこちらで。http://blog.livedoor.jp/nonchamp/?blog_id=465924
『彼女の恋人』です。ひうぃごー!
歌詞はこちらで。http://blog.livedoor.jp/nonchamp/?blog_id=465924
January 21, 2006, 6:15 pm
さよなら内緒話の恋
金沢市ペンネーム『まつりえ』さんのリクエストにおこたえして…
歌詞はこちらから→http://blog.livedoor.jp/nonchamp/archives/50348849.html
January 19, 2006, 4:43 pm
夢のつづき
2006年最初にこの歌を。
私が歌っていることを彼女は『私の夢のつづきだよ』といってくれました。彼女に捧げます。
歌詞やセルフライナーはこちらから→http://blog.livedoor.jp/nonchamp/archives/50043761.html#comments
私が歌っていることを彼女は『私の夢のつづきだよ』といってくれました。彼女に捧げます。
歌詞やセルフライナーはこちらから→http://blog.livedoor.jp/nonchamp/archives/50043761.html#comments
December 29, 2005, 10:15 am
木の葉の隙間から
今年の歌い納めをしようと思ったけどその前に
この曲を聴いてもらおうかなとおもいまして。
愛犬クッキーに捧げた一曲を年末に。
歌詞とセルフライナーはこちらから →http://blog.livedoor.jp/nonchamp/archives/50014223.html
この曲を聴いてもらおうかなとおもいまして。
愛犬クッキーに捧げた一曲を年末に。
歌詞とセルフライナーはこちらから →http://blog.livedoor.jp/nonchamp/archives/50014223.html
November 26, 2005, 11:10 am
アルト
お風邪、まだすっきりしてないです。早くよくなりますように。
で、だみ声ですがこんな唄『アルト』ってうたです。
上手に歌えてないけど許してぷるるん。
『アルト』
誰かの泣き声が 耳に届きました
しくしくと 小さな羽をこするように
何か1つでもしてあげたら…と思ったのですが
言葉も タバコ1つも 持ち合わせがなくて
だから、この空にひざまづいて
『どうか 雨よ…』と祈りました
僕は その誰かが悲しくて
『どうか 雨よ…』と祈りました
誰かの泣き声は 雨音にとけました
誰かは他の誰かに抱きしめられていたのです。
キスをして その風景は とても美しく
残酷さに ただ みとれていたのです
だからこの月にひざまづいて
『この目がなくなれば…』と祈りました
胸が壊れそうに痛くなる
だから そのとき泣いたのです
で、だみ声ですがこんな唄『アルト』ってうたです。
上手に歌えてないけど許してぷるるん。
『アルト』
誰かの泣き声が 耳に届きました
しくしくと 小さな羽をこするように
何か1つでもしてあげたら…と思ったのですが
言葉も タバコ1つも 持ち合わせがなくて
だから、この空にひざまづいて
『どうか 雨よ…』と祈りました
僕は その誰かが悲しくて
『どうか 雨よ…』と祈りました
誰かの泣き声は 雨音にとけました
誰かは他の誰かに抱きしめられていたのです。
キスをして その風景は とても美しく
残酷さに ただ みとれていたのです
だからこの月にひざまづいて
『この目がなくなれば…』と祈りました
胸が壊れそうに痛くなる
だから そのとき泣いたのです
November 26, 2005, 10:42 am
いいよ
November 5, 2005, 11:50 am
試し。
このブログの便利さを実感。
さーっと書いたものをさーっと載せれるのね。
いま、さーっと短い唄を書いてみました。
歌ってほどのものでもないけど試しにのせてみたぷ。
タイトルもなにもないです。
小雨 秋の空を覆う
西の雲に君を思う
揺られ 青春の時は過ぎて
いつの間にか年を重ねた
君よ今も僕のことを
思い出したりするだろか
記憶の中の僕の顔が
笑っていることを願う
さーっと書いたものをさーっと載せれるのね。
いま、さーっと短い唄を書いてみました。
歌ってほどのものでもないけど試しにのせてみたぷ。
タイトルもなにもないです。
小雨 秋の空を覆う
西の雲に君を思う
揺られ 青春の時は過ぎて
いつの間にか年を重ねた
君よ今も僕のことを
思い出したりするだろか
記憶の中の僕の顔が
笑っていることを願う
November 4, 2005, 1:44 pm
switch on baby
babyはギター(つってもうくれれみたいなやつ)弾くと、触らせろってうるさいの。だからずっと泣いてました。かあさん、わらって歌えないじゃな〜い!!



