September 21, 2010, 10:12 am
箴言集 ブログより
平塩清種さんのHPより、
自分の生涯が豊かであったかどうかは
その人がこの世の中で
どれだけ
人に出会い
どれだけ
新しいことを経験し
どれだけ
我が魂を揺さぶられることに出合ったかで判断したい。
2010・7・3日
平塩清種さんから、しばらくぶりに、ブログを再開しましたと、メールをいただきました。HPをみせていただき、こころひかれる詩を一編、詠ませて頂きました。そして、これは人生を去るときの心境かしら。自分は人生の最後のとき、こんな心境になれたら、どんなにいいだろう!。>(主人の母が99歳で私の誕生日の日に突然急変して・・、母からメッセージをいただいた思いがしました。)
すべてが目覚め
すべてが廻り
すべてが帰る
散り去りて
花のひとひら
我が人生
July 1, 2008, 11:28 pm
日が昇り また、日が昇る
平塩清種さんが、ブログで公開されたのを読ませていただきました。
May 6, 2008, 11:53 am
2章 生きているということ
穏やかにそしてまた穏やかに (平塩清種)
やっと、完了しました。”生きているということ”が、洩れていたということは? (なんじゃ〜〜!?)
長い物を読ませていただくのは、ほんとに勉強になります。
肩の力がぬけて、淡々と読めている気がするのですが?
平塩清種さま、ありがとうございました。
ブログの素敵な詩、引き続き、読ませていただいております。どんなふうに読むのがと、悩む日々です。
April 21, 2008, 12:15 pm
あなたに伝えたいこと (平塩清種)
いつも好き
ずっと好き
たまらなく好き・・・。
こんなふうにいわれた〜〜ぃ! でも、平塩さんの詩は奥深いです。「あなた」 「ぼく」って、人?物?形ある?
あなたにとってのあなたとは?
わたしにとってのあなたとは、今、聴いているあなた ! 。一瞬ですが〜、(笑)
April 13, 2008, 3:16 pm
たとえて君を仰ぐなら
平塩清種 著
平塩清種”言の葉の世界”のブログより、読ませていただいていたものです。この辺で、おじゃまいたします。
どのように、狂おうか!?と、それで、重複の部分がありま〜す。
February 28, 2008, 11:22 pm
自分の役割
平塩清種 自分の役割
自分では、はじめかな〜〜と思いましたが、聞きなおすたび変化して、決められなくて・・・。
February 27, 2008, 11:53 pm
こころ添わせて
平塩清種さんブログ ”言の葉の世界”より(こころ添わせて)
January 23, 2008, 11:46 am
ゆめのなかへ
あとがきにかえて
平塩清種著 ”穏やかにそしてまた穏やかに”より
やっと、終わりました。自分の中で、いくつもの理由がありまして、急き立てられるような思いで、読ませていただきました。初めはむずかし〜〜と想いましたが、でも、読みやすかったようにおもいます。
平塩清種さま
ご本をいただきましてありがとうございました。いつかの、おめもじを楽しみに致しております。
January 23, 2008, 11:43 am
第11章 穏やかにそしてまた穏やかに
平塩清種著 ”穏やかにそしてまた穏やかに”より
January 23, 2008, 11:41 am
第10章 我が友よ
平塩清種著 ”穏やかにそして穏やかに”より
January 23, 2008, 11:39 am
第9章 子供達とともに
平潮清種 ”穏やかにそして穏やかに”より
January 23, 2008, 11:37 am
第8章 親ありてこそ
平潮清種 ”穏やかにそしてまた穏やかに”より
January 23, 2008, 11:33 am
ほんの少しの言葉のそえて (2)言言抄
平塩清種 ”穏やかにそしてまた穏やかに”より
January 23, 2008, 11:32 am
第7章 夫婦の気合い
平塩清種 ”穏やかにそしてまた穏やかに”より
January 23, 2008, 11:28 am
第6章 愛について語ろう
平塩清種 ”穏やかにそしてまた穏やかに”より
January 22, 2008, 9:13 am
第5章 人の交わりによせて
平塩清種 ”穏やかにそしてまた穏やかに” より
January 22, 2008, 9:09 am
ほんの少しの言葉のそえて (1)
平塩清種 ”穏やかにそしてまた穏やかに” より
January 22, 2008, 9:06 am
第4章 艱難をのり越える
平塩清種 ”穏やかにそしてまた穏やかに”より
January 22, 2008, 9:02 am
第3章 働きによせて
平塩清種 ”穏やかにそしてまた穏やかに”より
January 22, 2008, 8:46 am
穏やかにそしてまた穏やかに 第一章 人生を悔いなく過ごすために
平塩清種 著
音訳のくせで、目次まで、読んでしまいました〜。
そして、完読と、思ったら、2章(生きているということ)が、抜けていました!? まだ、生きれていない自分がいた!?
(ただいま、引越し途中です。ややこしくて、ゴメンナサイ_m(__)m_
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