October 4, 2009, 3:01 pm
11. トリオソナタ ト長調 J.S.バッハ
バイオリン、フルート、ピアノによる演奏です。
本格的なアンサンブルを初めて体験しました。
一番上のデータから順に、第1楽章、第2楽章、第3楽章、第4楽章。
ピアノ担当者がアンサンブル初心者だと見え見えの演奏でお恥ずかしい限りですが、これを最初のステップに……という意味でアップします。
これから精進したいものです。
フルートはpipi、バイオリンは今回初めてご一緒したTさんです。
(2009年10月3日 ドルチェホール)
本格的なアンサンブルを初めて体験しました。
一番上のデータから順に、第1楽章、第2楽章、第3楽章、第4楽章。
ピアノ担当者がアンサンブル初心者だと見え見えの演奏でお恥ずかしい限りですが、これを最初のステップに……という意味でアップします。
これから精進したいものです。
フルートはpipi、バイオリンは今回初めてご一緒したTさんです。
(2009年10月3日 ドルチェホール)
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October 4, 2009, 3:01 pm
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October 4, 2009, 2:41 pm
10. シシリエンヌ Gaubert
フルート(pipi)とピアノ(pio)のアンサンブルです。
練習の録音が出てきたのでアップします。
(2009/8/15@プラザリハーサル室)
★曲目解説より転載(2009年8月22日)
ゴーベール(Gaubert)は、二つの世界大戦にまたがる時期にフランスで活躍した音楽家です。フルーティストでもあった彼は多くのフルート曲を残しました。「シシリエンヌ」(8分の6拍子の舞曲)はフルートとオーケストラのために作曲されましたが、ゴーベール自身の編曲と思われるピアノ伴奏版が親しまれ、普及しています。いかにもフランス的な旋律が優雅な小品です。
練習の録音が出てきたのでアップします。
(2009/8/15@プラザリハーサル室)
★曲目解説より転載(2009年8月22日)
ゴーベール(Gaubert)は、二つの世界大戦にまたがる時期にフランスで活躍した音楽家です。フルーティストでもあった彼は多くのフルート曲を残しました。「シシリエンヌ」(8分の6拍子の舞曲)はフルートとオーケストラのために作曲されましたが、ゴーベール自身の編曲と思われるピアノ伴奏版が親しまれ、普及しています。いかにもフランス的な旋律が優雅な小品です。
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October 4, 2009, 2:41 pm
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October 4, 2009, 2:35 pm
1’ハイドンの主題による変奏曲より Brahms
初回に投稿した、ブラームスの曲です。
2009年10月3日、前回よりも状態のいい録音がとれたので、再度投稿します。
今回は、テーマと変奏とで区切ってみました。上から順に
1. 主題
2. 第3変奏
3. 第4変奏
4. 第6変奏、第7変奏
です。個人的には、第7変奏が一番好きなのですが、音声加工ソフトの不具合により、この変奏だけを切り出すことができませんでした…
(2009年10月3日@ドルチェホール)
2009年10月3日、前回よりも状態のいい録音がとれたので、再度投稿します。
今回は、テーマと変奏とで区切ってみました。上から順に
1. 主題
2. 第3変奏
3. 第4変奏
4. 第6変奏、第7変奏
です。個人的には、第7変奏が一番好きなのですが、音声加工ソフトの不具合により、この変奏だけを切り出すことができませんでした…
(2009年10月3日@ドルチェホール)
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October 4, 2009, 2:35 pm
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August 29, 2009, 4:08 pm
9. ピアノソナタ第13番 第1楽章 Schubert
シューベルト作曲ピアノソナタ第13番(イ長調 D664)第1楽章です。
去年取り組んだソロ曲で、音声データを紛失したと思っていたのですが、「パソコンデータバックアップ」作業の折、思いがけずも発見したのでアップします。
(2008年3月26日 たぶん自宅)
★曲目解説より転載(2008年8月23日)
ピアノソナタ13番は、シューベルトが22歳のときの作品です。歌曲王と呼ばれた彼ならではの愛らしい旋律が印象的で、若々しさと優しさにあふれています。シューベルト没後180年という時の流れに思いを馳せつつお聴きください。
去年取り組んだソロ曲で、音声データを紛失したと思っていたのですが、「パソコンデータバックアップ」作業の折、思いがけずも発見したのでアップします。
(2008年3月26日 たぶん自宅)
★曲目解説より転載(2008年8月23日)
ピアノソナタ13番は、シューベルトが22歳のときの作品です。歌曲王と呼ばれた彼ならではの愛らしい旋律が印象的で、若々しさと優しさにあふれています。シューベルト没後180年という時の流れに思いを馳せつつお聴きください。
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August 29, 2009, 4:08 pm
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August 23, 2009, 10:29 pm
8. ピアノソナタ第30番 第2楽章 Beethoven
ベートーヴェン作曲 ピアノソナタ第30番(ホ長調op.109) 第2楽章です。
ICレコーダを置いた位置が悪く、雑音が入っています(特に椅子のギイギイいう音)。
2009年8月22日のステージに向けての練習中の録音です。
焦って「飛び込んでいる」音がかなりあるのが課題です。
(2009年8月21日 ミューザ川崎 練習室)
ICレコーダを置いた位置が悪く、雑音が入っています(特に椅子のギイギイいう音)。
2009年8月22日のステージに向けての練習中の録音です。
焦って「飛び込んでいる」音がかなりあるのが課題です。
(2009年8月21日 ミューザ川崎 練習室)
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August 23, 2009, 10:29 pm
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August 23, 2009, 9:20 pm
7. ピアノソナタ第30番 第1楽章 Beethoven
ベートーヴェン作曲 ピアノソナタ第30番(ホ長調op.109) 第1楽章です。
ICレコーダを置いた位置が悪く、雑音が入っています(特に椅子のギイギイいう音)。
2009年8月22日のステージに向けての練習中の録音です。
(2009年8月21日 ミューザ川崎 練習室)
★曲目解説より転載(2009年8月22日)
ベートーヴェンのピアノソナタ全32曲のうちの30曲目、50歳当時の作です。有名な「悲愴」「熱情」「ハンマークラヴィーア」等の壮大なソナタに比べ、こまやかな詩情にあふれ、コンパクトで無駄のない作風となっています。第1楽章では対照的な二つの主題が自由に展開され、決然とした主題の第2楽章へと続きます。大胆さと繊細さをあわせもつ曲の魅力が表現できればと思います。
ICレコーダを置いた位置が悪く、雑音が入っています(特に椅子のギイギイいう音)。
2009年8月22日のステージに向けての練習中の録音です。
(2009年8月21日 ミューザ川崎 練習室)
★曲目解説より転載(2009年8月22日)
ベートーヴェンのピアノソナタ全32曲のうちの30曲目、50歳当時の作です。有名な「悲愴」「熱情」「ハンマークラヴィーア」等の壮大なソナタに比べ、こまやかな詩情にあふれ、コンパクトで無駄のない作風となっています。第1楽章では対照的な二つの主題が自由に展開され、決然とした主題の第2楽章へと続きます。大胆さと繊細さをあわせもつ曲の魅力が表現できればと思います。
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August 23, 2009, 9:20 pm
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August 20, 2009, 9:01 pm
6. ハンガリー舞曲 No.5&4 Brahms
ブラームス作曲、ハンガリー舞曲。有名な第5番、第4番。
1st:pio、2nd:pipi による、2年前の連弾です。
テンポはちょい遅め。ガチャガチャにならないよう心がけて演奏しています。
(2007年5月20日 生涯学習センター)
★曲目解説より転載(2007年9月8日)
ブラームスは、ピアノ演奏者としてドイツで演奏旅行した際、ジプシーの舞踏音楽に魅せられました。その音楽をもとにピアノ連弾曲のハンガリー舞曲集が作られ、1869年に発表されました。全21曲の中から、第5番、第4番を演奏します。
1st:pio、2nd:pipi による、2年前の連弾です。
テンポはちょい遅め。ガチャガチャにならないよう心がけて演奏しています。
(2007年5月20日 生涯学習センター)
★曲目解説より転載(2007年9月8日)
ブラームスは、ピアノ演奏者としてドイツで演奏旅行した際、ジプシーの舞踏音楽に魅せられました。その音楽をもとにピアノ連弾曲のハンガリー舞曲集が作られ、1869年に発表されました。全21曲の中から、第5番、第4番を演奏します。
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August 20, 2009, 9:01 pm
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August 20, 2009, 8:52 pm
5. 「エスパーニャ〜6つのアルバムリーフ」より Albeniz
アルベニス作曲「エスパーニャ〜6つのアルバムリーフ〜」Op.165より、前奏曲、タンゴ、ソルツィーコ。
2年前に取り組んだソロ曲です。リズムに苦労しました。
パワー全開派だったpioが、音が薄く静かな曲を半年以上弾き続け、新境地開拓となりました(?)
(2007年5月20日 生涯学習センター)
★曲目解説より転載(2007年9月8日)
アルベニスはスペインを代表する作曲家です。組曲「エスパーニャ」全6曲の中から、スパニッシュギターを奏でるような「前奏曲」、甘い調べで広く親しまれている「タンゴ」、バスク地方の踊りを指す「ソルツィーコ」の3曲を演奏します。
2年前に取り組んだソロ曲です。リズムに苦労しました。
パワー全開派だったpioが、音が薄く静かな曲を半年以上弾き続け、新境地開拓となりました(?)
(2007年5月20日 生涯学習センター)
★曲目解説より転載(2007年9月8日)
アルベニスはスペインを代表する作曲家です。組曲「エスパーニャ」全6曲の中から、スパニッシュギターを奏でるような「前奏曲」、甘い調べで広く親しまれている「タンゴ」、バスク地方の踊りを指す「ソルツィーコ」の3曲を演奏します。
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August 20, 2009, 8:52 pm
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August 20, 2009, 8:45 pm
4. こうもり序曲 J.Strauss
ヨハン・シュトラウス作曲「こうもり」序曲の連弾版です。
原曲に大変忠実な編曲で、長いです。。。
1年以上前の演奏(1st:pipi 2nd:pio)で、全体的にちょっと「重い」感じがします。
2008年8月のステージでは、もうちょっと軽やかに弾けていた…かな?……録音データがないので、わかりません。
(2008年4月20日 生涯学習センター)
★曲目解説より転載(2008年8月23日)
歌劇の冒頭に演奏され、劇の内容を予告する序曲は、期待に胸ふくらませる「時」を演出するものです。世界中で親しまれているウインナ・オペレッタ「こうもり」の序曲には、劇中で使われる楽しい旋律が次々と登場します。
原曲に大変忠実な編曲で、長いです。。。
1年以上前の演奏(1st:pipi 2nd:pio)で、全体的にちょっと「重い」感じがします。
2008年8月のステージでは、もうちょっと軽やかに弾けていた…かな?……録音データがないので、わかりません。
(2008年4月20日 生涯学習センター)
★曲目解説より転載(2008年8月23日)
歌劇の冒頭に演奏され、劇の内容を予告する序曲は、期待に胸ふくらませる「時」を演出するものです。世界中で親しまれているウインナ・オペレッタ「こうもり」の序曲には、劇中で使われる楽しい旋律が次々と登場します。
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August 20, 2009, 8:45 pm
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August 20, 2009, 2:14 pm
3. イタリアン・コンチェルト 第1楽章
J.S.バッハ作曲「イタリア協奏曲」の第1楽章です。
バッハの曲、人に聴いていただけるような場で弾いたのは初めてかもしれません。
ずーっと「アラが目立つ」と思って避けてきたのですが、年をとるとともに、古典派のシブい曲にも魅力を覚えるようになりました。
とはいえ、やはり……致命的なり、ミスタッチ!
(2009年2月21日 美浜文化ホール)
バッハの曲、人に聴いていただけるような場で弾いたのは初めてかもしれません。
ずーっと「アラが目立つ」と思って避けてきたのですが、年をとるとともに、古典派のシブい曲にも魅力を覚えるようになりました。
とはいえ、やはり……致命的なり、ミスタッチ!
(2009年2月21日 美浜文化ホール)
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August 20, 2009, 2:14 pm
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