ケロログ
September 2, 2009, 12:32 pm
仕方のないこと
そういうもんだ。
居心地のいい距離を。

ジブリの世界のようだという
島に行きたい。
なんか、クタクタだよ。  
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Posted by bustos at September 2, 2009, 12:32 pm
July 15, 2009, 10:57 am
マイペースな人
昨日は祇園祭に行きました。
超マイペースなひつじさんと行ったのですが、
ほんとにマイペースで、改めて憧れたよ。

ひつじさんは人に興味がなくて、
私はなんとなく生命力がないから気が合うと言ってくれて仲良くなれましたが、うーん。それでもやっぱり、なんか、うん。

資質とかがあるのかな。
私は頭悪いし、要領も悪いし、不器用だし、なんにも特技もないから、何をしてでも生きてかないとだけど

ひつじさんは頭もいいし器用だし、なんでもできる。
何かを見つけたいです。  
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Posted by bustos at July 15, 2009, 10:57 am
June 5, 2009, 1:23 pm
おなかすいた
おなかすきました。

今日は何を食べましょう。

うーん。

ファーストフードにするか、

ランチしてるとこに行くか。

どーーしようかなぁ。  
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Posted by bustos at June 5, 2009, 1:23 pmComments(2)TrackBack(0)
November 7, 2008, 1:19 pm
高収入のアルバイトについて
それにしても今日はあれこれやることがどっさりあっててんてこ舞いです。ところで、最近になって高収入のアルバイトについて興味を示すようになってきたのでなんだかんだネットを探してみるようになりました。これまでのところ高収入のアルバイトに関してそれほど存じ上げてなかった部分がありましたが、けっこうネット上に記載がアップされているものですね。 高収入のアルバイトはけっこう検索されているようです。高収入のアルバイトについて少しばかり洗っていたところ、高収入のアルバイトに関係する情報があるわあるわ。高収入のアルバイトに関して言及してあるものの一部を投稿しておきます。 『香川事件』香川事件で芸能人が・・・〔アルバイト〕 高収入 アルバイト 香水は必要ブログネタ:香水はお好き? 参加中. 本文はここから高収入のアルバイトする女の子っていろいろな香水をつけていらっしゃいます. かおりは、とっても臭いに敏感(臭いフェチかも…)です。 高収入アルバイト情報 他に高収入のアルバイトといえば、新薬の治験アルバイト。治験アルバイトというと人体実験のような恐ろしいイメージがあるのですが(まぁ人体実験なんですけどね)、基本的には薄めた薬を投与することになります。後は遊んでいるだけ。 短期で高収入のアルバイトなら家庭教師! アルバイトをしたい方が一番気にするのが時給面や勤務時間、勤務期間などでしょう。 やはり同じアルバイトするなら、好きな時間に働けて、時給もよく、高収入のバイトが働き甲斐もあり、実際にお金も稼ぐ事が出来ます。 ところで以下にお勧めのブログを紹介しときます。 報道規制があるのか!?性風俗がらみの事故や事件  
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September 24, 2008, 8:30 pm
クローズアップ現代“魅惑の街”
NHK はどうして「女衒(ぜげん)行為」を「スカウト」と呼ぶのか。今晩のNHK「クローズアップ現代」では渋谷の街で未成年の女子を風俗産業に引っ張り込む手口の報道が為されていた。唾棄すべき行為である。それ以上に問題なのは、この卑劣な手口を「スカウト」行為と上品な言葉で表現するNHKの姿勢である。なぜそのままの卑劣な行為を表す「女衒行為」と云わないのか。こういう「ポリティカリー・コレクトネス」が日本を駄目にしている。 今夜の「クローズアップ現代」では、渋谷の街で無数の未成年女子がふわふわした安易なムードだけで風俗産業に引っ張り込まれていく実情を報道していた。明確な価値観がないままにムードだけに流されている。いま渋谷の街で起こっていることは、現代日本の縮図とも言える。腐っている。確固たる善悪の規範を子供に教育できなかった団塊の世代ジュニアの責任は重い。 しかしそれ以上に問題なのは、渋谷で組織的に行われている女衒行為を、彼等の業界用語である「スカウト」という言葉でオブラートに包んで報道するNHKの姿勢だ。「女衒」とは報道用語としては禁句なのであろうが、このような卑劣な行為をそのままに表現する言葉はそれ以外にない。それを「ポリティカリー・コレクト」かどうかは知らないが、上品な言葉で表現して逃げている。彼等の女衒行為を「スカウト」と呼ぶのは、当のスカウト業に携わっている人たちに対する侮辱でもある。このようないい加減な「言葉の言い換え」が現在の嘆かわしい風潮を醸成したのである。 悪いものは悪い、良いものは良い。その線引きをどうして明確に出来ないのか。唾棄すべき行為にもその行為に相当する言葉を使うことができないNHKの姿勢に、「臭いものには蓋」をして「みんな仲良く楽しく」社会を目指した戦後リベラリズムの限界を見る思いがする。  
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September 24, 2008, 8:30 pm
フィリピンパブって何?
1970年代に日本人によるフィリピンへの買春ツアーが国内外でメディアに取り上げられ問題になった。その後、日本人の旅行者は激減する。 80年代以降、興行ビザ(タレントビザとも呼ばれる)でのフィリピン女性が徐々に仕事を求めて来日するようになる。単純労働を認めない日本へ、貧困な家庭出身のフィリピン人でも歌やダンスができればできる仕事として、多くのフィリピン人が競って日本行きを目指すようになる。 一方、本来芸能人や歌手だけが認められるはずの興行ビザの曖昧な規定の下で、ほとんどの労働の実態はキャバレーやスナックでの接客行為(ホステス)であった。 最盛期の2000年前後には、年間8万人のフィリピン女性が興行ビザで来日し労働していた。北海道から沖縄、八丈島に至るまで日本全国ほとんどにフィリピンパブが存在していたが、大阪だけは(暴力団の資金源になることを恐れた警察による手入れにより)他の都市圏に比べ極端に少なかった。 2004年、アメリカの国務省による人身売買報告書の中で、日本が人身売買容認国として名指しされた。数十万人いた興行ビザでの若い外国人女性の日本入国を「性的搾取による人身売買であり、被害者である外国人女性を全く保護していない」と批判した。日本の芸者文化のような、女性が酒を酌み歌や踊りでお客をもてなすキャバクラのスタイルは、欧米では確立しないビジネスモデルであり、ダンサーやホステスといえば売春婦が当たり前の欧米では理解できず誤解を受けたと思われる。しかし当時、日本の外交政策の最優先戦略であった安全保障理事会入りの目標があった為、日本政府はすぐに興行ビザの撤廃を決めた。 2006年、予定通り興行ビザの発給は10%程度に激減し、その結果、日本各地にあったフィリピンパブのほとんどは閉店してしまった。 2007年現在のフィリピンパブでは、ほとんどが興行ビザでの就労ではなく、アルバイト契約で働いている。日本人との結婚や育児で滞在許可がある者や、親族訪問ビザで来日しているフィリピン人である。尚、観光ビザはフィリピン人に対してはとても厳しく取得が難しいが、2週間程度の観光であればビザ発給は特に問題はない。親族訪問ビザも親子関係のみで兄弟ではほとんど発給されない。 フィリピンパブファンの中で、若く素朴なフィリピン女性を騙し性的関係を持とうとする日本人客も同時に増加した。その一方、日本人の優越感、外国人コンプレックス等を裏手に取り、日本人客を騙し金銭的摂取をするフィリピン女性も多く、そのためフィリピン嫌いな日本人も多くなり、そういった悪循環が日本社会の中でフィリピンという国に対する偏見を多く生んでいった。 また、既婚者でありながら妻と家族を捨てて、フィリピン女性と恋に落ちる日本人男性もいたのが偏見を助長した。中学生の一部の社会科副教材では、このような興行ビザを取得して来日したフィリピン女性を「じゃぱゆき=売春婦」と解説していたことも偏見を助長した。フィリピンでは「じゃぱゆき」という言葉は一般的で歌の歌詞に出てきたりTVで取り上げられることも多々ある。 多大な利益が期待できるビジネスとなったフィリピンパブの経営に乗り出す悪徳業者も出て、フィリピン人労働者への給料未払いやアパート軟禁、売春強要なども一部あった。そういった状況から逃げ出したフィリピン人は、滞在期限を越えて不法滞在になり入管に検挙されたこともあった。 2007年現在、興行ビザ制限の中で再来日できなくなることを恐れたフィリピン人が帰国せず超過滞在(不法滞在)となるケースが多くなった。   
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September 24, 2008, 8:27 pm
海外の風俗産業
ゴーゴーバーは性風俗店の一種であり、タイやフィリピンに多い。 客は舞台の上で踊っている女性を見ながら、飲食を楽しむ。基本的には飲食代を払うだけで楽しむことができるが、女性を席につかせて会話をする時は女性のドリンク代を支払うのが一般的である。女性は水着や下着姿であることが多いが、稀に全裸の場合もある。 気に入った女性がいれば、別料金を支払うことで店外に連れ出すこともできる。連れ出す際の料金は店側に払う分(タイではペイバーPayBar、フィリピンではバーファインBarFineと呼ばれる)と女性に払う分があり、ペイバーは基本的には店で固定の料金だが、女性に払う分は女性との交渉で決まる。日本人は言いなりの人が多いので、高い値段を要求してくることがある。 女性はウェイトレスとダンサーが分かれている店や、ダンサーがウェイトレスを兼ねている店もある。基本的には店外へ連れ出しができるのはダンサーの方だが、ウェイトレスを連れ出せる店もある。一般的にはウェイトレスの方が連れ出す料金が高い。 店によってはビリヤード台などが置いてあり、女性と遊ぶこともできる。 連れ出した女の子を自分の宿泊しているホテルの部屋に招くのももちろん自由だが、ホテルによっては連れ込み料金(タイではジョイナーフィーと言う。略称JF)を請求されるところもあるので注意が必要である。 また店内の照明は総じて暗く、女性の正確な容姿・年齢・性別が分からないまま連れ出してしまうことも少なくない。

タイ
* ナーナー・エンターテイメント・プラザ バンコクにあるゴーゴーバーのメッカ。一つの建物の中に20〜30軒ものゴーゴーバーがある。BTSのナナ駅近く。
* ソイ・カウボーイ BTSのアソーク駅近くにある歓楽街。2006年あたりから同ソイ(Soi)(タイ語でソイとは小路を指す)内の(バカラ)という店舗から発生した、いわゆる日本でのコギャルの制服を模した衣装での客引き、店舗新装などにより以前と比べかなりの盛り返しがみられる。
* バングラ通り プーケットのパトンビーチにある歓楽街。ゴーゴーバーだけでなくビアバーやディスコなども多い。
* パタヤ  ウォーキングストリート周辺 

フィリピン
* マニラ
エドサインターナショナル・コンプレックス(通称エドコン)
* アンヘレス
フィールズ周辺
現代の日本の風俗産業については以下に参照。
デリバリーヘルス  
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