January 28, 2012, 11:30 am
■かっちょいいゼミ生たちの近況を聞く
January 13, 2012, 10:23 am
■2012年初ラジオはまりも&野々宮と
2012年、現代朗読協会も精力的に始動しました。
活動の中心の場になっている表現ゼミに参加している朗読者のまりもちゃんと、年末年始の様子などをうかがいながら、今年の抱負についても語り合いました。途中から野々宮卯妙も参加して、羽根木の家での掘りごたつトークとなりました。
表現ゼミは随時、参加者を募集中しています。興味のある方はこちらをご覧ください。
⇒ http://ibunko.com/online_text.html
アイ文庫のツイッター @iBunko
水城ゆうのツイッター @YuuMizuki
活動の中心の場になっている表現ゼミに参加している朗読者のまりもちゃんと、年末年始の様子などをうかがいながら、今年の抱負についても語り合いました。途中から野々宮卯妙も参加して、羽根木の家での掘りごたつトークとなりました。
表現ゼミは随時、参加者を募集中しています。興味のある方はこちらをご覧ください。
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October 25, 2011, 2:20 pm
■創作のモチベーションと外部評価を捨てること
現代朗読協会「羽根木の家」で週に2回開催されているテキスト表現ゼミの模様からの抜粋。
締切りがないと書けないのか、ライブ日程がないと朗読の練習にも熱がはいらないのか、という話から、純粋表現衝動についての話。そして、純粋さを失わせる最大の要因である外部評価の話へと。
評価を捨てること、人にどう思われるか予測しないこと、これがとても難しい、というお話。
テキスト表現ゼミでは、随時、参加者を募集中ですが、羽根木の家まで来れない方のためにオンライン版「次世代作家養成講座」も並行開催しています。
興味のある方はこちらをご覧ください。
⇒ http://ibunko.com/online_text.html
アイ文庫のツイッター @iBunko
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締切りがないと書けないのか、ライブ日程がないと朗読の練習にも熱がはいらないのか、という話から、純粋表現衝動についての話。そして、純粋さを失わせる最大の要因である外部評価の話へと。
評価を捨てること、人にどう思われるか予測しないこと、これがとても難しい、というお話。
テキスト表現ゼミでは、随時、参加者を募集中ですが、羽根木の家まで来れない方のためにオンライン版「次世代作家養成講座」も並行開催しています。
興味のある方はこちらをご覧ください。
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August 23, 2011, 12:28 pm
■創作・執筆する時間帯はいつがふさわしいか
現代朗読協会「羽根木の家」で週に2回開催されているテキスト表現ゼミの模様からの抜粋。
思いついたときに書いたり、都合のいい時間に書きはじめたり、夜書いたりと、なんとなく時間を決めずに書いている人が多いようですが、いったいいつ書くのが一番クオリティの高いテキスト表現ができるのだろうか、ということについて、考察してみました。
テキスト表現ゼミでは、随時、参加者を募集中ですが、羽根木の家まで来れない方のためにオンライン版「次世代作家養成講座」も並行開催しています。
興味のある方はこちらをご覧ください。
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思いついたときに書いたり、都合のいい時間に書きはじめたり、夜書いたりと、なんとなく時間を決めずに書いている人が多いようですが、いったいいつ書くのが一番クオリティの高いテキスト表現ができるのだろうか、ということについて、考察してみました。
テキスト表現ゼミでは、随時、参加者を募集中ですが、羽根木の家まで来れない方のためにオンライン版「次世代作家養成講座」も並行開催しています。
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August 22, 2011, 8:38 am
■創作における「アイテム」の扱い、など
現代朗読協会「羽根木の家」で週に2回開催されているテキスト表現ゼミの模様からの抜粋。
8月20日(土)夜に開かれたゼミで取りあげた照井数男と船渡川広匡の作品講評から。ゼミでは創作で「イベント」「アイテム」といった概念を導入しています。また、船渡川広匡の作品は相変わらずばかばかしくも無意識領域に踏みこむ不思議な話。
テキスト表現ゼミでは、随時、参加者を募集中ですが、羽根木の家まで来れない方のためにオンライン版「次世代作家養成講座」も並行開催しています。
興味のある方はこちらをご覧ください。
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8月20日(土)夜に開かれたゼミで取りあげた照井数男と船渡川広匡の作品講評から。ゼミでは創作で「イベント」「アイテム」といった概念を導入しています。また、船渡川広匡の作品は相変わらずばかばかしくも無意識領域に踏みこむ不思議な話。
テキスト表現ゼミでは、随時、参加者を募集中ですが、羽根木の家まで来れない方のためにオンライン版「次世代作家養成講座」も並行開催しています。
興味のある方はこちらをご覧ください。
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August 21, 2011, 2:20 pm
■本は衰退するか、テキスト表現の行方は?
現代朗読協会「羽根木の家」で週に2回開催されているテキスト表現ゼミの模様からの抜粋。
8月20日(土)夜に開かれたゼミで、メンバーのひとりが某作家のトーク&サインイベントに行ってきた話をしました。そのなかで、その作家が、
「これからは自分の本を売るというより、本全体の売り上げを底上げする必要がある」
というような主旨のことをいったというのを聞き、塾長・水城が反論を展開することになりました。
私たちは本を読むとき、「なにを」読んでいるのか。本を読むとは、ふたとおりの情報を読んでいることである、という話です。
テキスト表現ゼミでは、随時、参加者を募集中ですが、羽根木の家まで来れない方のためにオンライン版「次世代作家養成講座」も並行開催しています。
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8月20日(土)夜に開かれたゼミで、メンバーのひとりが某作家のトーク&サインイベントに行ってきた話をしました。そのなかで、その作家が、
「これからは自分の本を売るというより、本全体の売り上げを底上げする必要がある」
というような主旨のことをいったというのを聞き、塾長・水城が反論を展開することになりました。
私たちは本を読むとき、「なにを」読んでいるのか。本を読むとは、ふたとおりの情報を読んでいることである、という話です。
テキスト表現ゼミでは、随時、参加者を募集中ですが、羽根木の家まで来れない方のためにオンライン版「次世代作家養成講座」も並行開催しています。
興味のある方はこちらをご覧ください。
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July 27, 2011, 11:12 am
■熱中授業「テキスト表現ゼミ」より(3)
現代朗読協会「羽根木の家」で4月からおこなわれているテキスト表現ゼミでは、毎回、楽しく白熱した合評会と講義がおこなわれています。
7月24日(日)に開かれた最新のゼミの模様を、抜粋して何回かに分けてお送りしましたが、その最終回です。
奥田くんの作品についての講評、指導の様子です。時代小説の書き方、よい時代小説とは、すぐれた作家の資質とは、どうやって読者を作品の中に導いていくのか、といった話。
テキスト表現ゼミでは、随時、参加者を募集中ですが、羽根木の家まで来れない方のためにオンライン版「次世代作家養成講座」があらたにスタートすることになりました。
興味のある方はこちらをご覧ください。
⇒ http://ibunko.com/online_text.html
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7月24日(日)に開かれた最新のゼミの模様を、抜粋して何回かに分けてお送りしましたが、その最終回です。
奥田くんの作品についての講評、指導の様子です。時代小説の書き方、よい時代小説とは、すぐれた作家の資質とは、どうやって読者を作品の中に導いていくのか、といった話。
テキスト表現ゼミでは、随時、参加者を募集中ですが、羽根木の家まで来れない方のためにオンライン版「次世代作家養成講座」があらたにスタートすることになりました。
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July 26, 2011, 8:48 am
■熱中授業「テキスト表現ゼミ」より(2)
現代朗読協会「羽根木の家」で4月からおこなわれているテキスト表現ゼミでは、毎回、楽しく白熱した合評会と講義がおこなわれています。
7月24日(日)に開かれた最新のゼミの模様を、抜粋して何回かに分けてお送りします。
2回めは参加者のふなっち、照井数男、奥田くんの作品についての講評、指導の様子です。「小説において「主人公」とは、読者に「視点=物語を見るためのカメラ」を提供するための「装置」である」みたいな話、とか。
テキスト表現ゼミでは、随時、参加者を募集中ですが、羽根木の家まで来れない方のためにオンライン版「次世代作家養成講座」があらたにスタートすることになりました。
興味のある方はこちらをご覧ください。
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7月24日(日)に開かれた最新のゼミの模様を、抜粋して何回かに分けてお送りします。
2回めは参加者のふなっち、照井数男、奥田くんの作品についての講評、指導の様子です。「小説において「主人公」とは、読者に「視点=物語を見るためのカメラ」を提供するための「装置」である」みたいな話、とか。
テキスト表現ゼミでは、随時、参加者を募集中ですが、羽根木の家まで来れない方のためにオンライン版「次世代作家養成講座」があらたにスタートすることになりました。
興味のある方はこちらをご覧ください。
⇒ http://ibunko.com/online_text.html
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July 25, 2011, 11:54 am
■熱中授業「テキスト表現ゼミ」より(1)
現代朗読協会「羽根木の家」で4月からおこなわれているテキスト表現ゼミでは、毎回、楽しく白熱した合評会と講義がおこなわれています。7月24日(日)に開かれた最新のゼミの模様を、抜粋して何回かに分けてお送りします。
1回めは参加者のふなっちの作品についての講評、指導の様子です。
テキスト表現ゼミでは、随時、参加者を募集中ですが、羽根木の家まで来れない方のためにオンライン版「次世代作家養成講座」があらたにスタートすることになりました。
興味のある方はこちらをご覧ください。
⇒ http://ibunko.com/online_text.html
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July 11, 2011, 11:24 am
■驚き連続の朗読ライブパーティーが終わった
現代朗読協会「羽根木の家」で2011年7月9日におこなわれた朗読ライブパーティー。エアコンもない古民家の座敷で猛暑のなかおこなわれたイベントだったが、出演者も観客も驚くほど集中して、クオリティの高い演目が数多く上演されました。
その模様について、出演者のひとりだったnaoさんと、また途中から野々宮卯妙も加わって、振り返ってみました。
また、naoさんが朗読した「初霜」という演目の裏話についても、びっくりするような話を聞きました。
現代朗読協会のツイッター @roudokuorg
水城ゆうのツイッター @YuuMizuki
その模様について、出演者のひとりだったnaoさんと、また途中から野々宮卯妙も加わって、振り返ってみました。
また、naoさんが朗読した「初霜」という演目の裏話についても、びっくりするような話を聞きました。
現代朗読協会のツイッター @roudokuorg
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