January 29, 2012, 7:58 am
妊娠中の洋服
妊娠中は主にお腹と胸が大きくなりますので、ほとんどの人は妊娠前に来ていた服は入らなくなってしまいます。お腹は出ていてもそこはやはり女性ですので、この時期にしか着ることができない、いわゆるマタニティ服を楽しみたいものです。普段、お腹が出ていると気になってダイエットをしますが、ここぞとばかりに、妊娠中は大きなお腹も楽しんでしまいましょう。昔と違って現代ではマタニティ服も多種多様です。産前産後楽しめる服も数多くありますし、母乳で育てようという女性には、授乳口が胸のところに付いている機能的な服もたくさんあります。産後の自分のライフスタイルも考慮して、色々なスタイルを楽しみましょう。昨今のエコブームにのって、ご近所や友人に声をかけて貸してもらうことも良いと思います。なぜならこの時期の服の多くは、期間限定のものだからです。小さい子供がいる人で同じ季節に妊娠期間を過ごした人がいれば、是非、声をかけてみて。たいていの人は、箪笥の奥に1枚や2枚は眠っているはずです。服と共に忘れてはいけないのが足元を飾る靴です。妊娠中は、安全面から、できるだけヒールのない靴が良いです。履き心地の良い靴と好きなマタニティ服を着て、今日はお外へ行ってみるのも良いかも。横浜産科
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January 29, 2012, 7:58 am
January 29, 2012, 7:46 am
切迫早産
夜の食事中に、お腹が規則的に張っている事に気づきました。少し痛みがあり、15分ごとに張っている。体を横にして、テレビをつけて気を紛らわしてみるけど、治まる感じが無い。初めての妊娠だった私は、育児雑誌を隅から隅まで読んでいて[周期的な張り]=[陣痛]という方程式が頭の中に出来ていた。けれど、まだ妊娠32週目なので陣痛にしては早過ぎるし、おしるしも未だ無い。掛かりつけの産科のクリニックに電話をして今の状況を話すと、痛みが酷くなって、張りの間隔が短くなったら病院に来てくださいと言われ電話を切られた。張りの間隔は変わらなかったが、痛みが少しずつ増してきて、どんどん不安も大きくなっていった。旦那様が帰宅して病院に直行。診断されたのは切迫早産でした。子宮口が3cm開いていていつ陣痛になってもおかしくない。けどその病院には切迫早産の治療をするには専門外だったらしく、NICUも無い為、もし赤ちゃんが産まれてしまったら満足な治療をする事が出来ないので、総合病院への転院を勧められました。転院してすぐ入院が決まり、陣痛を抑える点滴を24時間して、移動もトイレとシャワーしか出来ず、売店に行くのにも車椅子で連れて行ってもらわなければならなかったので、凄く不便でした。今、思い出しても辛い経験でした。神奈川産科
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January 29, 2012, 7:46 am
January 29, 2012, 7:27 am
出産する病院選び
妊娠を意識し始めたら、どこの病院でお産をするか、病院についての情報を調べておくと妊娠して、初めて病院に行く時に、あせらずにすみます。病院によって、費用、出産方法も違います。特に出産方法は自分がどう出産したいかを考え、自分に合う産院を選ぶと良いと思います。また、交通手段等を調べ、あまり遠くない病院を選ぶことをおすすめします。出産時もそうですが、妊婦検診で通ったり、もし体調が悪くなった時すぐにかけつけれる距離が良いと思います。でも、一番は先生の評判や技術です。大学病院や総合病院は、医療水準も高く、設備も整っているので、合併症があった場合やリスクのある出産にも対応できますし、もし出産時、母体や胎児に何かあった時に早急に対応できるので、安心して出産できます。また、個人病院は、妊娠中から出産、産後までみてもらえるので、先生との信頼関係も築けますし、わからないことにも丁寧に教えてもらえます。急なトラブルがあった場合でも、近隣の総合病院にうつることもできます。個人病院の特徴としては、やはり入院中の食事やサービスがある点です。私は、2人を出産し、それぞれ別の産院で出産しましたが、どちらも、信頼できる先生と出会え、出産も安心して任せることができました。病院選びはとても大事なので、安心できる病院に出会えると良いですね。<ここ調>
産科:横浜市瀬谷区二ツ橋町292
TEL:045-391-2561
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January 29, 2012, 7:27 am


