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January 25, 2011, 2:17 am
歴史
最近になって、もう1回坂本龍馬を観ている。
やっぱ龍馬伝が一番ヒットな大河ドラマかな〜

坂本龍馬の歴史事典によると、坂本龍馬が生まれたのは天保6年11月15日(西暦で1836年1月3日)でした。亡くなったのは慶応3年11月15日(西暦で1867年12月10日)ですので、32歳と言う若さで亡くなった方です。

坂本龍馬は幕末における日本の政治家・実業家と言った立場の人で、土佐藩を脱藩した後に有名な「海援隊」を結成しています。これは貿易会社と政治組織を兼ねた物でした。また、大政奉還の成立に力をかなり注いだり、薩長連合の斡旋をしたりして志士としても多くの活動をしてきた人であったようです。

ドラマでも大活躍っぷりを描かれているので
とても楽しく見直しています!  
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Posted by サダヲ at January 25, 2011, 2:17 amComments(0)TrackBack(0)
October 9, 2009, 11:26 pm
大好き!アイビー☆
アイビーが観葉植物として最も優れているところは日照が少なくても元気でいられると言うところです。これなら室内に置きっぱなしでも心配要りません。観葉植物アイビーの乾燥や低温や、低日照に強い点は十分に観葉植物のトップランナーとして評価できます。それを過信して外に置いておくこともできますが、それだと葉は痛んで色が変わるのでご注意くださいね。アイビーは水が少なくても多くてもなんとか対応してくれます。ハイドロカルチャーもできるし、ほんとうに適応力が高いです。つた系観葉植物アイビーを増やすには葉が2、3枚ついた枝を刺し芽してやればよいのです。ですから、ときどきは剪定してついでに増やしましょう。剪定も風通しがよくなるので虫がつきにくくなって一石二鳥です。アイビーは育てやすく殖やしやすい便利な観葉植物としてだけでなく、倉敷アイビースクエアや青学アイビーホールなど、建物とその周りについたアイビーが一体化して認められ、世代を超えて愛されている植物でもあります。つたの絡まるチャペルで祈りをささげた日〜♪という歌詞でもアイビーが思い浮かびますよね。もちろん倉敷アイビースクエアにしても、アイビールックの元のアメリカ東海岸のプレッピースクールの校舎にしても、貼り付いたアイビーは霜や直射日光で赤くなったり黄色くなったり。建物の外観に自然のときの流れを感じさせてくれる装飾品としても、アイビーはみんなから愛されているのですね。観葉植物として愛されるのもそういうアイビーの歴史があったからでしょう。  
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Posted by サダヲ at October 9, 2009, 11:26 pmComments(5)TrackBack(1)