8月18日ShibuyaCAMPでのSentietMagentaライヴに、当日のお客様からコメントをいただきました!熱いメッセージありがとうございます☆☆ブログをご覧のみなさま次回はフロアでお待ちしてます♪♪次回ライヴ出演詳細は近日コチラのブログにて発表予定なのでお楽しみに!!
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記念すべき初ライヴを観させていただきました。
感想は 最高ー!
メランコリックでエモ−ショナルな一曲目にはじまり、頭がバグるキモチワルイBassループ!(笑)にスライスされたヴォーカルの二曲目(個人的には一番すきでした)崩れ落ちるようなスケール感の三曲目!
予想を超える完成度の高さでした。これで初ライヴ?
次回はもっとデカイ箱で効いてみたいなぁっと思っとります!!!
ゆっくりさん
「えっ!?もう終わっちゃうの!?」
これが、SentientMagentaの初ライブが終わった瞬間に発した一言だった。正直、これほどまでに”時”が経つのを忘れて、音の渦に酔いしれたのは本当に久しぶりだった。会場の一帯感は、マジェンタ色の世界感に瞬く間に包まれていって、最高に心地良かった。
クラブでショーケースと言われ存在する”ライブ演奏”について、実はいつも疑問を抱いていた。オケだけを流し、カラオケの様にシンガーが唄う。そう、まさにカラオケだ。また、歌が楽しめたとしても、やはりそのプレイ自体は、それまでDJが作りだしてきた心地良い流れを一旦ストップさせてしまう。ほんとにショーケースの難しさを感じてしまう。しかし、SentientMagentaは違った。DJが作り出すフロアの雰囲気を止めるどころか、飛躍的に空間を熱くするShunのサウンド、そしてシンガーではなくサウンドに近い位置で歌を奏でるKasumi。これまで見てきたショーケースとは紛れも無く一線をかくすライブがそこにはあった。だから、探していた空間にやっと出会えたという印象を受けるのがSentientMagenta。音は映像となって、空間に溶けていく。SentientMagentaは、21世紀に活路を失くしつつあった音楽シーンの最先端に、マジェンタ色の空間を創り出した最高の〜だ!!音楽好き、クラブ好きの方は、是非チェック♪
HIDE@atraxia<
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ゆっくりさん、HIDEさん!ありがとうございました!
次回はあなたからの甘口&辛口レビューお待ちしてます!!
posted by SentientMagenta