『流れゆく時』風よ風 吹く風に
心ほどかれてゆく
暖かく花咲くように
愛しい想いが運ばれる
やさしい香りが運ばれる
夢よ夢 もろくとも
心救われてゆく
限りなく輝くように
求める祈りが叶うもの
信じる願いが叶うもの
唄よ唄 美しく
心奏でられゆく
安らぎを与えるように
暖かい音色が贈られる
幸せの光が贈られる
愛よ愛 清らかに
心つつまれてゆく
明日へと駆け行くように
二人の思い出が刻まれる
流れてゆく時(とき)が刻まれる
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December 11, 2009, 9:52 am
『流れゆく時』
『流れゆく時』風よ風 吹く風に 心ほどかれてゆく 暖かく花咲くように 愛しい想いが運ばれる やさしい香りが運ばれる 夢よ夢 もろくとも 心救われてゆく 限りなく輝くように 求める祈りが叶うもの 信じる願いが叶うもの 唄よ唄 美しく 心奏でられゆく 安らぎを与えるように 暖かい音色が贈られる 幸せの光が贈られる 愛よ愛 清らかに 心つつまれてゆく 明日へと駆け行くように 二人の思い出が刻まれる 流れてゆく時(とき)が刻まれる Posted by ☆☆sizuku☆☆ at
December 11, 2009, 9:52 am
May 23, 2009, 7:52 pm
自然からのメッセージ
雪どけ水が ごうごうと流れている道端に広がる 花畑 競って咲きあう 花と花 巧みな花に 誘き寄せられた 虫たち さぁ〜 出かけよう 春夏秋冬 四季のリズムで 生き物全てが 生命(いのち)のダンス 踊っているよ 自然はいつも メッセージ送ってくれる 水面を飛ぶ 魚たち 声張りあげて 歌う小鳥 鳥たちは国境を越え 恵みの水を飲む さぁ〜 飛び出そう 春夏秋冬 四季のリズムで 生き物全てが 生命(いのち)のダンス 踊っているよ 大自然に抱かれて 深呼吸している 森や川 野原や海辺に 聞こえて来る メッセージ 生まれ立てのような 自分と出会える さぁ〜 羽ばたこう 春夏秋冬 四季のリズムで 生き物全てが 生命(いのち)のダンス 踊っているよ さぁ〜 羽ばたこう 春夏秋冬 四季のリズムで 生き物全てが 生命(いのち)のダンス 踊っているよ Posted by ☆☆sizuku☆☆ at
May 23, 2009, 7:52 pm
October 29, 2008, 3:46 pm
恋はジグソーパズルのよう
探して 探して あわせていく 大切な思い出のかけら 集めていく ふたりの恋は まるでジグソーパズルのよう 余りにも単純なのに 余りにも難しい 時間を掛けながら ゆっくりと組み立てていく 君と出逢った日から ふたりで始めたのに まだ終わらない・・・ 一瞬にして 崩れ落ちるのかもしれない 今の君と僕に どこか似ているね もろく儚い 恋はジグソーパズルのよう 何度も 何度も やり直していく 大切な思い出のかけら 集めていく ふたりの恋は まるでジグソーパズルのよう 小さなかけら一つ無くしたら 全てが水の泡になる 幸せを願いながら ゆっくりと組み立てていく 君と出逢った日から ふたりで始めたのに まだ終わらない・・・ 油断したら 失ってしまうのかもしれない 今の君と僕に どこか似ているね もろく儚い 恋はジグソーパズルのよう ..。o○♬♪♩♬○o。*゚¨゚゚・*:..。o○ ♬♪♩♬○o。*゚¨゚゚・*:..。o○♬♪♩♬○ Posted by ☆☆sizuku☆☆ at
October 29, 2008, 3:46 pm
July 15, 2008, 3:29 pm
二つの心
電話を切るのは あなたがさき眠りにつくのも あなたがさき 携帯電話はきらい 何処にいても あなたの声が すぐ聞けてしまうから もう会わないと 気持ちを押さえ込んで 冷たく言葉を 吐き出した 会いたいのに 会いたくない あなたは今 何をしているの? 二つの心が いったりきたり 「ごめん」を言うのは 私がさき 「好き」を言うのも 私がさき 会いにくればいい そんなあなたの いつもの優しさに 疲れてしまったから もう喜ばないと 気持ちを押さえ込んで 視線を逸(そ)らして 振り払った 会いたいのに 会いたくない あなたは今 何処にいるの? 携帯番号を 何度も映し出す 会いたいのに 会いたくない あなたは今 何をしているの? 二つの心が いったりきたり Posted by ☆☆sizuku☆☆ at
July 15, 2008, 3:29 pm
January 5, 2008, 12:48 pm
今・・君は
降りだしそうな空が 君の瞳に映るとき 強がりな横顔と 精一杯の細い肩に 僕に出来ることは ただ哀しみに寄りそうだけ いま何してる? その想いが 傍にいない君を 強く感じさせている あの夕陽を浴びて 幸せをかみ締めてたとき どれだけの時間も 全てが笑顔に繋がる 僕は時の流れを ずっと見守っていただけ いまどうしてる? その想いが 身動きできない僕の心に鍵を掛けている いま何処にいる? その想いが 傍にいない君を強く感じさせている ☆。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。☆☆。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。☆☆。.。:+* ゚ ゜゚ *+:。.。☆ お友達の初恋のお話をきかせていただいて^^ 以前に書きかけてた詩を 綴り直してみました。 Posted by ☆☆sizuku☆☆ at
January 5, 2008, 12:48 pm
July 23, 2007, 9:05 pm
ありがとう
時が流されていくことが たまらなく怖いのです 独りではないのだからと ずっと励ましてくれた あなたの広い心に 飛び込んでみたい 愛しさも 切なさも ぬくもりも いまなら すべて叶うような気がして ひとりぽっちの宵闇は とても冷たいのです いつでも帰る場所は 暖めておくからと言ってくれた あなたの大きな愛に 包まれてみたい 優しさも 強さも やすらぎも いまなら すべて叶うような気がして あなたがいてくれたから素直になれました 生きる為の勇気と希望の光りをありがとう
Posted by ☆☆sizuku☆☆ at
July 23, 2007, 9:05 pm
July 13, 2007, 10:05 pm
夏の海に
光輝く空の蒼が まぶしい季節 大地を焦がす太陽と 天高く沸きあがる入道雲 幾重にもかさなった想いの波みが 白い渚に寄せては返す 柔らかな光を浴びて 浜辺に立ってみる 時を刻んでいく波が 綺麗な旋律を奏でている 幾重にもかさなった波の音が 閉ざされた心を包み込む 夕暮れのやさしい海風が ここちよい季節 憧れが愛へと変わり 思い出はセピア色に染まっても 幾重にもかさなった想いの波みが あの日の記憶を思い返す 夏の海に・・ Posted by ☆☆sizuku☆☆ at
July 13, 2007, 10:05 pm
July 8, 2007, 8:04 pm
海のかほり
吹く風が愛しくて 流れた涙約束の場所は 変らぬ思いが 時の流れにただ流されるだけのよう 何を求めているのか 何を信じて待つのか 黄昏を眺めながら 風と共に もう一度あなたと歩いていたい 誰も居ない砂浜を 歩きたい 潮の香りが恋しくて 溢れる想い 沈みゆく夕陽が 砕ける心を 静かな世界へと導いてくれるよう 何を求めているのか 何を信じて待つのか 未来を夢見ながら 風と共に もう一度あなたと見つめていたい 心癒してくれる波を 見ていたい 波の音が寂しくて 流した涙 心を迎えてくれる海に映る月が 優しい光でそっと包んでくれるよう 何を求めているのか 何を信じて待つのか 星空を見上げながら風と共に もう一度ふたりで生きていたい 海のかほりを心に抱いて 生きたい
Posted by ☆☆sizuku☆☆ at
July 8, 2007, 8:04 pm
June 27, 2007, 5:29 pm
向日葵
幼い頃の絵日記にいつも描いてた 向日葵 強い陽射しに負けず 凛と咲き誇る 大きな心と大きな瞳をもった 女神のようなそんな花になりたい 輝く太陽に 届くほどに 背を伸ばして 笑っていたいから 太陽の動く方へと その顔を向ける 向日葵 空を目指して生きる けなげな花よ 優しい心と強い愛を持った 魔法のようなそんな花になりたい 太陽だけを一途に追いかける花 向日葵のように 輝いていたいから 太陽だけを一途に追いかける花 向日葵のように あなたを見つめています
Posted by ☆☆sizuku☆☆ at
June 27, 2007, 5:29 pm
June 11, 2007, 8:34 pm
幻想花
すべての星の輝きを 一斉に吹き消すように 私の悲しみを消して 愛を夢をそして希望へと 一瞬の光に想いをこめて 見つめるほどにはかなくて 見つめるほどに愛しくて 心の音色を響かせたなら 大輪の花のように輝けるから 夜空に光を放つ花火 命の花を 咲き誇り 安らかな幸せを祈るように 私の心を埋め尽くして 空へ海へそしてこの大地へと 零れ落ちてく光のかけらが 見つめるほどにはかなくて 見つめるほどに愛しくて 素直な心を届けゆけたなら じぶんの生きる道見つけるから 夜空に輝く光の花びら 咲いて散りゆく華が 優しく全てを包み込むように 私の愛を受け止めて 光の花びらが空に溶けてゆき 一瞬の幸せの為に散り 見つめるほどにはかなくて 見つめるほどに愛しくて 役目を果たし消えてゆくなら 永遠(とわ)に記憶の中で生き続けるから 心の音色を響かせたなら 大輪の花のように輝けるから
Posted by ☆☆sizuku☆☆ at
June 11, 2007, 8:34 pm
June 4, 2007, 9:31 pm
流れ行く時
風よ風 吹く風に心ほどかれてゆく 暖かく花咲くように 愛しい想いが運ばれる やさしい香りが運ばれる 夢よ夢 もろくとも 心救われてゆく 限りなく輝くように 信じる想いが叶うもの 求める願いが叶うもの 唄よ唄 美しく 心奏でられゆく 安らぎを与えるように 暖かい音色が贈られる 幸せの光が贈られる 愛よ愛 美しく 心つつまれてゆく 明日へと駆け行くように 二人の思い出が刻まれる 流れてゆく時(とき)が刻まれる
Posted by ☆☆sizuku☆☆ at
June 4, 2007, 9:31 pm
May 29, 2007, 10:01 pm
雨の雫
しんしと降る雨の日の心揺るがすその光は まるで宝石のように あまりに冷たく美しい 雨となり雫となり 私の心に沁み込むよう 密やかに降り続く雨 視界を揺るがすその光は まるで絹糸のように あまりに細く儚い 雨となり雫となり あなたの心を映すよう 雨となり雫となり 宝石のように身にまとう
Posted by ☆☆sizuku☆☆ at
May 29, 2007, 10:01 pm
May 29, 2007, 9:50 pm
光の雫
雨の雫がキラキラと月と星の光に照らされて 心を透かすように 光り儚く見えても 未来の希望の光りとなる 雨の雫がキラキラと 優しい瞳に映されて 心を慰めるように 光り切なく見えても 未来の希望の光となる 雨の雫がキラキラと 春の色に光輝いて 心を映しだすように 光り寂しく見えても 未来の希望の光となる
Posted by ☆☆sizuku☆☆ at
May 29, 2007, 9:50 pm
May 21, 2007, 8:41 pm
雨の似合う花
雨に濡れて 光り輝く紫陽花の花 彩り揺れて 寄り添い ながら ひっそりと 咲いている 雨の旋律 奏でている 紫陽花の花 心を映し 恥らい ながら つつましく 咲いている 雨上がりの 風に誘われ 紫陽花の花 空を仰いで 輝き ながら 鮮やかに 咲いている 雨の似合う 愛しい姿 紫陽花の花 移り気色に 染めゆき ながら いとおしく 咲いている
紫陽花の花言葉は「移り気」とされていますが・・ やさしげな色合いとやわらかい雰囲気の花で 梅雨の季節を風情豊かに彩る ここち良い静けさのなかで心を癒してくれる紫陽花・・・ そんな紫陽花の花に想いを託して綴りますo(_ _*)o Posted by ☆☆sizuku☆☆ at
May 21, 2007, 8:41 pm
May 21, 2007, 8:22 pm
風の花
あなたの笑顔はいたずらに騒ぐ春の風 あなたの笑顔は 夢から目覚める光り 春の訪れを告げる花 菜の花 風の花 あなたの香りは 心華やぐ春の風 あなたの香りは ほのかに漂う恋の色 春の喜びを伝える花 菜の花 風の花 春の足音を告げる花 菜の花 風の花
菜の花は新しい季節のはじまりを いち早く感じて ”快活”に春の慶びを伝える花だといわれています^^ Posted by ☆☆sizuku☆☆ at
May 21, 2007, 8:22 pm
May 21, 2007, 8:10 pm
光のベール
天空の 柔らかき光りが眩しく 揺らめいて 黄金のベール 優しく舞い降りる 希望という名の 光のベールを やさしく まとうように ぬくもりに 心抱かれてゆく 天空の 穏やかな光が 愛しく 揺らめいて 黄金のベール 美しく舞い降りる 希望という名の 光のベールを やさしく まとうように 安らぎに 心溶かされてゆく 希望という名の 光のベールを やさしく まとうように 鮮やかに 心染められてゆく 夕暮れ時の光のベール。 壮大な光のベールに包まれた、あの美しさ、 実際目にした時の感動はいくばかりのものなのでしょう・・・ 雲間から太陽の光が透明なベールのように射し込んでくる暖かい光は 決して眩しいものでなく、いつまでも見ていたいような優しく美しいものです。.. Posted by ☆☆sizuku☆☆ at
May 21, 2007, 8:10 pm
May 21, 2007, 7:50 pm
セピア色の想い
移りゆく日々とともに幸せを運ぶ風が 想い出をセピア色に 染めあげてゆく 季節が終わりを告げるように 流れゆく雲とともに 通り過ぎてゆく風が 想い出をセピア色に 染めあげてゆく 憧れが愛に変わるように 薄れゆく記憶とともに 優しく流れる風が 想い出をセピア色に 染めあげてゆく 全てが一夜の夢のように Posted by ☆☆sizuku☆☆ at
May 21, 2007, 7:50 pm
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