June 18, 2007, 11:46 pm
詩
伪りの者は言う
我ら自身の言叶で强くなり
唇は我らの物
もはや诗篇には何の意味もないと
だが、主よ
それは我らの怒り
私の不幸を喜ぶ者
主よ
私の唇は贵方に正义を告げる
私を生かし、みなにこい愿わせたまえ
主よ
※彼らの上に恐怖を投げ、彼らに人间に过ぎぬことを思い知らせ
はじめに言叶ありき
主は私の魂を苦悩から救い
私の敌、私を攻める者をことごとく打ち砕く
その真実と忠诚の名において
私はお前に报复する
我ら自身の言叶で强くなり
唇は我らの物
もはや诗篇には何の意味もないと
だが、主よ
それは我らの怒り
私の不幸を喜ぶ者
主よ
私の唇は贵方に正义を告げる
私を生かし、みなにこい愿わせたまえ
主よ
※彼らの上に恐怖を投げ、彼らに人间に过ぎぬことを思い知らせ
はじめに言叶ありき
主は私の魂を苦悩から救い
私の敌、私を攻める者をことごとく打ち砕く
その真実と忠诚の名において
私はお前に报复する


