July 23, 2011, 12:08 pm
Eストアー石村賢一社長インタビュー
流通金額5000億円に迫る日本最大のウェブショップサービス会社である株式会社Eストアーの石村賢一社長のインタビューをお届けします。「起業したくて起業したわけではないのです」という石村社長。やむを得ず起業した会社を上場企業にまで育てた石村社長がどのようにして現在に至ったのかを詳しくお聞きしました。
起業志望ビジネスマン必聴のインタビューです。
・株式会社Eストアー
石村 賢一(いしむら けんいち)
1962年東京生まれ。 日本大学理工学部建築学科中退。8 6年(株)アスキー入社。 87年に同社社長室広報担当・事業開発担当部長に就任。 90年に(株)アスキーエクスプレス取締役企画部長、91年に(株)アスキーエアーネットワーク設立代表取締役就任。 その後、(株)アスキーネット取締役(兼任)、(株)アスキーインターネットサービスカンパニー副事業部長を歴任し、 98年(株)アスキーを退職。セコム(株)に入社し、ネットワークセキュリティ事業部スーパーバイザー就任。 99年に(株)Eストアー設立、代表取締役に就任。
July 23, 2011, 12:02 pm
バイアスには気をつけろ
多くの人が、様々な情報に惑わされて思考停止に陥っています。どうすれば情報に惑わされることなく的確な判断をすることができるのでしょうか。
そのためには、バイアスに意識することです。
そのためには、バイアスに意識することです。
June 3, 2011, 7:08 am
孫文の辛亥革命をプロデュースした日本人(後半)
中国の革命である辛亥革命を成し遂げた孫文を財政面で支援したのが梅屋庄吉という人物です。現在の価値で1兆円を超える資金で孫文を支援したと言われています。(読売新聞調べ)
日活の創立者であり日本初の映画産業で財を成した梅屋庄吉は、その財産の全てを孫文の革命に捧げました。
梅屋庄吉の曾孫にあたる小坂文乃さんに、梅屋庄吉の人生についてお聞きしました。
小坂文乃(こさかあやの)
東京生まれ。中学・高校時代を英国にて過ごす。立教大学社会学部観光学科卒業。卒業後 Waterford Wedgewood Japan株式会社勤務を経て、日比谷松本楼入社。現在、常務取締役企画室長。日英協会会員、「孫文と梅屋庄吉研究センター」(上海)顧問
・日比谷松本楼
Tweet
June 3, 2011, 6:56 am
孫文の辛亥革命をプロデュースした日本人(前半)
中国の革命である辛亥革命を成し遂げた孫文を財政面で支援したのが梅屋庄吉という人物です。現在の価値で1兆円を超える資金で孫文を支援したと言われています。(読売新聞調べ)
日活の創立者であり日本初の映画産業で財を成した梅屋庄吉は、その財産の全てを孫文の革命に捧げました。
梅屋庄吉の曾孫にあたる小坂文乃さんに、梅屋庄吉の人生についてお聞きしました。
小坂文乃(こさかあやの)
東京生まれ。中学・高校時代を英国にて過ごす。立教大学社会学部観光学科卒業。卒業後 Waterford Wedgewood Japan株式会社勤務を経て、日比谷松本楼入社。現在、常務取締役企画室長。日英協会会員、「孫文と梅屋庄吉研究センター」(上海)顧問
・日比谷松本楼
Tweet
May 25, 2011, 6:38 pm
デュアリティによる成功術
サッカー界で世界一の監督といわれるジョゼ・モウリーニョ(現レアル・マドリード監督)は、キャリアのスタートが通訳だった。
しかし、その通訳の仕事が、後の世界一の監督になる礎となったのだ・・・
全く関係ないことをしていながら重要なノウハウを吸収し、成功する方法がある。
それがデュアリティという考え方である。一番下のプレーヤーで音声再生してください。
Tweet
しかし、その通訳の仕事が、後の世界一の監督になる礎となったのだ・・・
全く関係ないことをしていながら重要なノウハウを吸収し、成功する方法がある。
それがデュアリティという考え方である。一番下のプレーヤーで音声再生してください。
Tweet
March 24, 2011, 3:46 pm
価値とは何か(超ヒントプレミアム版より)
このたびの東日本大震災で被災された皆様に謹んでお見舞い申し上げます。超ヒントプレミアムで配信しています「価値について」を無料公開いたします。
価値とは一体何なのかを再考してみました。一番下の再生ボタンでお聴きください。
※写真は被災地の生後2ヶ月の赤ちゃん。ボランティアの方が入浴お手伝い。
February 24, 2011, 12:58 am
ホットリンク内山幸樹社長インタビュー
ソーシャルメディアの情報を分析し、トレンドの未来予測を可能にしたシステムを提供する株式会社ホットリンク社長の内山幸樹さんのインタビューをお届けします。2010年12月のIVS(Infinity Ventures Summit)にて過去最高得点で優勝した「株ロボット」のアイデアがどのようにして生まれたのか。
日本とアメリカのベンチャーを育てる環境の違いなど、貴重なお話をいただきました。
※下の動画はIVSでの内山社長のプレゼンの模様。インタビュー音声は更に下のプレーヤーの再生ボタンをクリック。
内山 幸樹(うちやま こうき)
1995年 東京大学大学院在学中に日本最初期の検索エンジン「NIPPON SEARCHENGINE」の開発に携わる。
1997年 東京大学大学院博士課程を中退し、株式会社マジックマウス(現:デジット株式会社)入社。
1998年 デジット株式会社常務取締役就任。人工知能型オンライン保険コンサルティングシステムなど、数々のWEBシステム開発を担う。
2000年6月 株式会社ホットリンクを設立し、代表取締役に就任。
設立当初より、検索エンジン、ソーシャルブックマークサービス、ブックマーク共有型検索エンジン、リコメンデーションエンジン、ブログポータル「Doblog」、ブログ分析サービス、口コミツールバー等のWEB2.0 的先端サービスの開発を先導する。著書に、「仮想世界で暮らす法 (ブル-バックス)」「1時間でわかる図解Web2.0」
・ホントリンク
・内山社長のfacebook
・内山社長のブログ
Tweet

































