ネットベンチャーの先駆け的経営者であり、日本有数の個人投資家である加藤順彦さんのインタビューをお届けします。今回は第二回。シンガポールに拠点を移した理由とシンガポールの先端的状況、田村耕太郎議員とのパートナーシップについて語っていただいています。
・加藤順彦さんのブログ
・加藤順彦さんのツイッター
・株式会社パンアジア・パートナーズ
・インタビュー動画(ノーカット)
加藤 順彦
大学在学中に(株)リョーマ、(株)ダイヤルキューネットワークの設立に参画。(株)徳間インテリジェンスネットワークを経て1992年、有限会社日広(現・株式会社NIKKO)を創業。2008年、NIKKOのGMOインターネットグループ傘下入りに伴い退任し、Pan Asia Partners PTE,LTD起業のためシンガポールへ移住。
米国広告業界最大手のOgilvy&Matherの戦略日本法人 ネオ・アット・オグルヴィ (株)を設立し取締役を務めたほか、(株)オリコン、(株)ディジットブレーンなど上場企業の取締役を歴任。個人エンジェルとして、これまで日本国内の多くのスタートアップベンチャーの第三者割当増資に応じるとともに、NIKKOの社業(インタラクティブ・マーケティング・サービス)を通じてハンズオン支援を実現してきた。
関西学院大学 商学部卒
・加藤さんインタビュー1/3
・加藤さんインタビュー3/3
