「テッドおじさんの昔話」
第1話 まもる(その1)
作: 志村貴之
よみ:日高徹郎
10分37秒
物語作家の志村貴之さんが私ために物語を書いてくださいました。
ありがとうございます。とても読み応えがあります。
かけがえのないチャンスを下さったこと感謝しています。
第1話まもる(その2)も続いてアップしますのでお楽しみに。
「Tedさんの声を聞いていたら、子供達に物語をお話しする「サンタクロース」のイメージが降りてきました。 ということで、私が、書いていた朗読用の物語「大麗大陸物語」を、子供向けにリメイクしました。 予定では、全8話あります。」
『「大麗大陸物語」 第1話 繭の村』の改編
2005/7/13
志村貴之
志村さんのお話は朗読のために書かれたのが原点だと聞いていましたから、志村さんからTedさんのこの朗読のお話を聞いて早速やって参った次第です。Tedさんはとても太くやわらかく、聞いている人に安心感をもたらす声をなさってますね。志村さんが「サンタクロース」と称したのがよく分かります。そして私はTedさんのファンになりました。本当にまもるの気持ちになって、すごくいい気持ち、半分夢の世界に足を踏み込んでいるようなフワフワした感覚でTedさんの朗読を聞かせていただきました。続きがとても楽しみです。第2話がアップしたらまた聞きにきます。頑張ってください。それでは失礼します。
はじめまして、Tedです。
コメントありがとうございます。気がつかなくてすみませんでした。
熱いご声援ほんとうにありがとうございます。
サンタクロースは夏には弱いようで
朗読の声にもイマイチ勢いが無くて
なかなかお応えできないまま日が過ぎていきました。
朝夕は秋の気配も感じるようになり
サンタクロースは今むっくり起き上がったところです。
すぐに追いつきますのでよろしくお願い致します。