October 30, 2011, 6:00 pm
コンタクトレンズ保存液の真実
※このブログの内容はあくまで個人的な意見です
コンタクトレンズの保存液の影響で
使用者の視力が悪くなっているという話を聞きました。
実は、ワタクシもコンタクトレンズを使っているひとりです。
なので、色々と調べてみました。
まず、コンタクトレンズそのもので視力が悪くなる
ということは、眼科医処方のモノならほとんどないそうです。
ただ、使用者は分かっていると思いますが
視力というのは、改善しようとしないと勝手にドンドン
落ちていってしまうというものだそうです。
なので、1度悪くなり始めると止まらないということですね。
では、何が視力を悪くするのか?調べたところ
やはり『コンタクトレンズの保存液』が上げられていました。
その理由に、成分表示のところにバッチリと
「界面活性剤」っと書いてありましたから…
このブログをお読みになって下さったかたでしたら
界面活性剤がいかにして、タンパク質を溶かしてしまうか
をご理解頂けたんじゃないかと思います。
界面活性剤により、角膜が溶けていくということですね。
それから、これが決め手だと思うんですが
表示指定成分に『エデト酸塩』というのが使われています。
エデト酸塩というのは
皮膚・粘膜・目を刺激する とされています。
そんなの使っているとは…トホホ
表示指定成分というのも、前に勉強しましたよね!
簡単に言ったら「危ない成分」ということです。
難しいことはやめましょう!
できるだけ、簡単に・シンプルにこのブログでは書きます!
そして、白黒ハッキリさせます!
では、危険性が比較的高い保存液は…
塩酸ポリヘキサニド系だとされていて、逆に安全じゃないか
とされているのは、過酸化水素系の保存液だそうです。
まっ危ないかもしれないことには変わりなですが…
ワタクシは今日から水にしたいと思います(笑)
事実と真実は違う!
おそるべし!真実!!
コンタクトレンズの保存液の影響で
使用者の視力が悪くなっているという話を聞きました。
実は、ワタクシもコンタクトレンズを使っているひとりです。
なので、色々と調べてみました。
まず、コンタクトレンズそのもので視力が悪くなる
ということは、眼科医処方のモノならほとんどないそうです。
ただ、使用者は分かっていると思いますが
視力というのは、改善しようとしないと勝手にドンドン
落ちていってしまうというものだそうです。
なので、1度悪くなり始めると止まらないということですね。
では、何が視力を悪くするのか?調べたところ
やはり『コンタクトレンズの保存液』が上げられていました。
その理由に、成分表示のところにバッチリと
「界面活性剤」っと書いてありましたから…
このブログをお読みになって下さったかたでしたら
界面活性剤がいかにして、タンパク質を溶かしてしまうか
をご理解頂けたんじゃないかと思います。
界面活性剤により、角膜が溶けていくということですね。
それから、これが決め手だと思うんですが
表示指定成分に『エデト酸塩』というのが使われています。
エデト酸塩というのは
皮膚・粘膜・目を刺激する とされています。
そんなの使っているとは…トホホ
表示指定成分というのも、前に勉強しましたよね!
簡単に言ったら「危ない成分」ということです。
難しいことはやめましょう!
できるだけ、簡単に・シンプルにこのブログでは書きます!
そして、白黒ハッキリさせます!
では、危険性が比較的高い保存液は…
塩酸ポリヘキサニド系だとされていて、逆に安全じゃないか
とされているのは、過酸化水素系の保存液だそうです。
まっ危ないかもしれないことには変わりなですが…
ワタクシは今日から水にしたいと思います(笑)
事実と真実は違う!
おそるべし!真実!!
October 29, 2011, 6:00 pm
トランス脂肪酸の真実
※このブログに書かれている内容はすべて個人的な意見です
近年、大問題になっている油に『トランス脂肪酸』があります。
えっ?油じゃないじゃん!って言いたいのは分かりますが
よ〜く観て下さい…『脂』って字が使われているじゃないですか!
どうしてトランス脂肪酸が大問題かと申しますと
心臓病・ぜんそく・アレルギー性鼻炎・アトピー性皮膚炎
発がん性、などの疑いがあるとされているためです。
本当に危険な油なんです。
トランス脂肪酸は「飽和脂肪酸」という脂肪酸で
飽和脂肪酸というのは、むかし家庭科の授業で習ったと思いますが
体内に入ると血中コレステロールを上昇させ
血管中にベッとりつくとされているので危険なんです!
じゃあ、トランス脂肪酸と書いてある食品を食べなきゃいい!
と単純に思うんですが、そこがまた日本という国のおかしいところで
企業たちのトリックが見破れない表示になっています。
日本の食品表示には「トランス脂肪酸」とは絶対に書いてありません!
でも、代わりにこう書いてあります…
ショートニング・マーガリン・植物油・パーム油
大豆油・やし油、などトランス脂肪酸ではなく別名で書いてあります。
ショートニングとマーガリンはもっとも悪のメジャーで
ほとんどの惣菜パン、中華まん、唐揚げ、春巻き、など
揚げ物や調理パンのほとんどに、当たり前のように使われています。
じゃあ、安全じゃん!と思うかもしれませんが
欧米やアメリカでは、ショートニング・マーガリンを使った
食品は販売できないことになっています。
つまり、使用禁止の油なのです!
欧米では、マーガリンを食べる人のことを
「穏やかな自殺者」と皮肉を込めて呼んだりするそうです。
植物油、パーム油、大豆油、やし油、なら大丈夫か?と思ったら大間違いで
これらもトランス脂肪酸の原料になっております。
トランス脂肪酸は、体内に入ると
ビタミンを壊す『悪玉の脂肪』とも呼ばれています。
油なんだから大丈夫だよ〜っと思う人は思ってて下さい。
トランス脂肪酸は、自然界では存在しない油です。
人工的に作られた油なのです。
ぶっちゃけますと、油を作る行程で長持ちさせるために
水素を添加しているんですね。
油に水素を入れてるんですよ。
それなら水だってH2Oじゃないか!っと思われるかもしれませんが
水は自然界に存在する、生命の源です。
油に水素を添加すると、構造が「プラスチック」と同じになります。
どこが同じなのでしょうか?水素でも大違いです。
事実と真実は違う!
おそるべし!真実!!
近年、大問題になっている油に『トランス脂肪酸』があります。
えっ?油じゃないじゃん!って言いたいのは分かりますが
よ〜く観て下さい…『脂』って字が使われているじゃないですか!
どうしてトランス脂肪酸が大問題かと申しますと
心臓病・ぜんそく・アレルギー性鼻炎・アトピー性皮膚炎
発がん性、などの疑いがあるとされているためです。
本当に危険な油なんです。
トランス脂肪酸は「飽和脂肪酸」という脂肪酸で
飽和脂肪酸というのは、むかし家庭科の授業で習ったと思いますが
体内に入ると血中コレステロールを上昇させ
血管中にベッとりつくとされているので危険なんです!
じゃあ、トランス脂肪酸と書いてある食品を食べなきゃいい!
と単純に思うんですが、そこがまた日本という国のおかしいところで
企業たちのトリックが見破れない表示になっています。
日本の食品表示には「トランス脂肪酸」とは絶対に書いてありません!
でも、代わりにこう書いてあります…
ショートニング・マーガリン・植物油・パーム油
大豆油・やし油、などトランス脂肪酸ではなく別名で書いてあります。
ショートニングとマーガリンはもっとも悪のメジャーで
ほとんどの惣菜パン、中華まん、唐揚げ、春巻き、など
揚げ物や調理パンのほとんどに、当たり前のように使われています。
じゃあ、安全じゃん!と思うかもしれませんが
欧米やアメリカでは、ショートニング・マーガリンを使った
食品は販売できないことになっています。
つまり、使用禁止の油なのです!
欧米では、マーガリンを食べる人のことを
「穏やかな自殺者」と皮肉を込めて呼んだりするそうです。
植物油、パーム油、大豆油、やし油、なら大丈夫か?と思ったら大間違いで
これらもトランス脂肪酸の原料になっております。
トランス脂肪酸は、体内に入ると
ビタミンを壊す『悪玉の脂肪』とも呼ばれています。
油なんだから大丈夫だよ〜っと思う人は思ってて下さい。
トランス脂肪酸は、自然界では存在しない油です。
人工的に作られた油なのです。
ぶっちゃけますと、油を作る行程で長持ちさせるために
水素を添加しているんですね。
油に水素を入れてるんですよ。
それなら水だってH2Oじゃないか!っと思われるかもしれませんが
水は自然界に存在する、生命の源です。
油に水素を添加すると、構造が「プラスチック」と同じになります。
どこが同じなのでしょうか?水素でも大違いです。
事実と真実は違う!
おそるべし!真実!!
October 28, 2011, 6:00 pm
人工甘味料の真実
※ このブログに書いている内容は個人的な意見です
いつの間にか『0カロリー系食品』が
ワタクシたちの生活の当たり前になりつつあります。
でも、食べ物を食べたり飲んだりして
「カロリーがゼロ」ということは、自然の摂理としては
『絶対あり得ない!』ことなので、またカラクリがあります。
ゼロカロリー系食品には、砂糖ではなく
『人工甘味料』というものが代わりに使われています。
代表的な人工甘味料が…
アスパルテーム・スクラロース・アセスルファムカリウム
サッカリン・ズルチン・チクロ・ネオテーム です。
これらの甘味料は「人工甘味料」と言いまして
食品に存在しない甘み成分を人工的に合成したもの
であることから、人工甘味料と呼ばれています。
人工甘味料は、普通の甘味料(砂糖など)より
約600倍甘いとされているため、ほんのちょっとの量で
砂糖と同じ甘さを感じることができる訳です。
なので、砂糖を使っている場合に比べ
使う量が少なくて済むため、カロリーが低くなる
というトリックが仕掛けてあります。
では、なぜトリックなのか?をご説明しますと
カロリーが限りなく0に近づいただけであって
実際は、糖分などの内容は全然変わっていないからです。
もしこれを、糖尿病の人が「カロリーがゼロだから…」っと
毎日食べ続けてしまったら、血糖値がどうなることやら…
それから、古くから砂糖よりも製造コストが安い甘味料として
駄菓子や料理に使われてきましたが、第二次世界大戦後に
『ズルチン』『チクロ』の『毒性』が問題になって
相次いで食品への使用が禁止された歴史を持っています。
そして、近年になってもっとも危険性が疑われているのが
『アスパルテーム』という人工甘味料なのです。
アスパルテームは、遺伝子毒性・発がん性・アトピー、など
その他の体調不良の原因ではないか?と疑われています。
ワタクシ個人の体験ですが、ゼロ系飲料を頻繁に飲んでいた頃
耳鳴りがヒドくて、しかも医者に行っても「器官に異常なし」
と診断されていました。
原因が分からなくて困っていたとき
耳鳴りが起こる前と起きた後の生活の変化を分析してみました。
耳鳴りが起こった後、よく摂取していたのが
ショートニングと、この『ゼロ系飲料(人工甘味料)』だったのです。
そのことに気づいた日から、特に人工甘味料を避けるよう
普段の食生活を見直しました。
結果、6ヶ月ほどかかりましたが
あれだけ原因不明で悩まされていた耳鳴りが
ウソのように治ってしまったのです。
残念ながら、食品には「健康を害する恐れがあります」
とは書いてありません。
また、中国のギョウザ問題などが起こってしまった頃から
「海外の食品は危険、日本の食品は安全」という
勝手なイメージ操作がされてしまったように思えます。
だから、ユッケの事件が起こったりしたのだと思います。
ちょっとキツい書き方ですが、皆さん
「日本のモノだから安全だ!」という考えを持たないで
『どこのモノでも信用できないモノは危ない!』
という意識を持って頂きたいです!
事実と真実は違う!
おそるべし!真実!!
いつの間にか『0カロリー系食品』が
ワタクシたちの生活の当たり前になりつつあります。
でも、食べ物を食べたり飲んだりして
「カロリーがゼロ」ということは、自然の摂理としては
『絶対あり得ない!』ことなので、またカラクリがあります。
ゼロカロリー系食品には、砂糖ではなく
『人工甘味料』というものが代わりに使われています。
代表的な人工甘味料が…
アスパルテーム・スクラロース・アセスルファムカリウム
サッカリン・ズルチン・チクロ・ネオテーム です。
これらの甘味料は「人工甘味料」と言いまして
食品に存在しない甘み成分を人工的に合成したもの
であることから、人工甘味料と呼ばれています。
人工甘味料は、普通の甘味料(砂糖など)より
約600倍甘いとされているため、ほんのちょっとの量で
砂糖と同じ甘さを感じることができる訳です。
なので、砂糖を使っている場合に比べ
使う量が少なくて済むため、カロリーが低くなる
というトリックが仕掛けてあります。
では、なぜトリックなのか?をご説明しますと
カロリーが限りなく0に近づいただけであって
実際は、糖分などの内容は全然変わっていないからです。
もしこれを、糖尿病の人が「カロリーがゼロだから…」っと
毎日食べ続けてしまったら、血糖値がどうなることやら…
それから、古くから砂糖よりも製造コストが安い甘味料として
駄菓子や料理に使われてきましたが、第二次世界大戦後に
『ズルチン』『チクロ』の『毒性』が問題になって
相次いで食品への使用が禁止された歴史を持っています。
そして、近年になってもっとも危険性が疑われているのが
『アスパルテーム』という人工甘味料なのです。
アスパルテームは、遺伝子毒性・発がん性・アトピー、など
その他の体調不良の原因ではないか?と疑われています。
ワタクシ個人の体験ですが、ゼロ系飲料を頻繁に飲んでいた頃
耳鳴りがヒドくて、しかも医者に行っても「器官に異常なし」
と診断されていました。
原因が分からなくて困っていたとき
耳鳴りが起こる前と起きた後の生活の変化を分析してみました。
耳鳴りが起こった後、よく摂取していたのが
ショートニングと、この『ゼロ系飲料(人工甘味料)』だったのです。
そのことに気づいた日から、特に人工甘味料を避けるよう
普段の食生活を見直しました。
結果、6ヶ月ほどかかりましたが
あれだけ原因不明で悩まされていた耳鳴りが
ウソのように治ってしまったのです。
残念ながら、食品には「健康を害する恐れがあります」
とは書いてありません。
また、中国のギョウザ問題などが起こってしまった頃から
「海外の食品は危険、日本の食品は安全」という
勝手なイメージ操作がされてしまったように思えます。
だから、ユッケの事件が起こったりしたのだと思います。
ちょっとキツい書き方ですが、皆さん
「日本のモノだから安全だ!」という考えを持たないで
『どこのモノでも信用できないモノは危ない!』
という意識を持って頂きたいです!
事実と真実は違う!
おそるべし!真実!!
October 27, 2011, 6:00 pm
パラベンの真実
※このブログに書かれていることは個人的な意見です
「パラベン」というものがあります。
これはなんぞや?と申しますと
シャンプーや化粧品に含まれる『化学物質』のことです。
はいっ出ました!化学物質!!
パラベンなんて聞いたことないよ?って言う人もいるかもですが
実は、ほとんどのシャンプーや化粧品に
「防腐剤」として添加されているそうです。
怖いですねぇ〜
で、何が怖いのか?と申しますと
パラベンは人によっては接触性皮膚炎を起こしたり
嘔吐、酸性症、薬物発疹、肝炎、などを引き起こすそうです。
もっと怖いのが、パラベンは合成洗剤にも配合されていて
環境ホルモンの一種であるアルキルフェノールと似た性質を持っているため
環境ホルモン作用を持っているのではないかと…
本当に怖いです!
2001年から『全成分表示』に変わったので
これも自己責任で買って下さい!ということになってます。
「ならパラベンが入ってないのを買ってやる!」と思っても
全成分表示には、前にも書きましたように
『ちょっとしたトリック』が仕掛けられているので
パラベンとは書いていない場合もあります。
正式名称が、パラオキシベンゾエート…
もしくは、パラオキシ安息香酸エステル…
そんな書き方されたら一般市民は絶対わかりませんって!!
事実と真実は違う!
おそるべし!真実!!
「パラベン」というものがあります。
これはなんぞや?と申しますと
シャンプーや化粧品に含まれる『化学物質』のことです。
はいっ出ました!化学物質!!
パラベンなんて聞いたことないよ?って言う人もいるかもですが
実は、ほとんどのシャンプーや化粧品に
「防腐剤」として添加されているそうです。
怖いですねぇ〜
で、何が怖いのか?と申しますと
パラベンは人によっては接触性皮膚炎を起こしたり
嘔吐、酸性症、薬物発疹、肝炎、などを引き起こすそうです。
もっと怖いのが、パラベンは合成洗剤にも配合されていて
環境ホルモンの一種であるアルキルフェノールと似た性質を持っているため
環境ホルモン作用を持っているのではないかと…
本当に怖いです!
2001年から『全成分表示』に変わったので
これも自己責任で買って下さい!ということになってます。
「ならパラベンが入ってないのを買ってやる!」と思っても
全成分表示には、前にも書きましたように
『ちょっとしたトリック』が仕掛けられているので
パラベンとは書いていない場合もあります。
正式名称が、パラオキシベンゾエート…
もしくは、パラオキシ安息香酸エステル…
そんな書き方されたら一般市民は絶対わかりませんって!!
事実と真実は違う!
おそるべし!真実!!
October 26, 2011, 6:00 pm
合成界面活性剤の真実
※このブログの内容は個人的な意見です
ワタクシたちの身近には「洗剤」というものがあります。
汚れが落ちてキレイになって、気持ちも晴れやかになって…
清潔でいいことばかりだと思っていました。
近年の洗剤の主成分は、間違いなく「合成界面活性剤」です。
この「合成界面活性剤」とはなんぞや?と思ったので
調べてみたところ… 合成=石油系 と出てきました!!
界面活性剤とはなんぞや?とも思ったので
調べてみたところ… 水と油の界面を乳化させる作用でした。
水と油っていうのは、混ざり合わないことはご存知ですよね?
これは、水と油の間に表面張力が発生しているからなんですが
界面活性剤で乳化すると、混ざり合わないはずの2種類の液体が
他方の中に分散している状態を言います。
まぁ〜簡単に言いますと、分解して混ざっている状態です。
ここまでだったら「安全じゃん!」と思いますよね?
しかし、界面活性剤にはもうひとつ悪い働きがありまして
それが『タンパク質を破壊する』という性質があるんです。
タンパク質と聞いても、あまりピンっとこないかもしれませんが
タンパク質とは、簡単に言うと「お肉」のことです。
「ん?」と思った人もいるんじゃないでしょうか。
そうなんです、人間のカラダもお肉でできてますよねぇ?
そのお肉は何でできているかと言ったら「細胞」な訳です。
ここでまた「ん?」と思った人がいるんじゃないでしょうか。
そうなんです、人間のカラダは「全部細胞でできている」ので
界面活性剤は『細胞を破壊する物質』と言えるのです。
ですから、合成界面活性剤を使ってるだけで
カラダの細胞は壊れている訳なんですね...
実に怖い!!
「ってか、壊れてないんですけど?」って思ってる人も
ちょっと考えて頂きたいことが、手荒れってありますよね?
手荒れって「乾燥」が原因なんですが
では、なぜ乾燥するか原因を考えたことがありますか?
乾燥の反対は「脂っぽい」ということなんですが
では、手の脂ってどこに行ってしまうんでしょうか?
手にはもともと皮膚で作られた脂のコーティングがあるんですが
洗浄力の強い洗剤で手を洗ったりすると
この脂が界面活性剤によって、全部なくなっちゃうんです。
それだけじゃなく、界面活性剤によって
皮膚の構造を壊してしまい、細菌の侵入まで許してしまうのです。
本当に怖いです!!
で、また「成分表示」を見て慎重に買えばいいと思いますが...
ここでまたイタチごっこの引っかけがございます。
最近の商品には、素直に「合成界面活性剤」とは書いてないんです。
書いてないから安心!ってことはなく、素直に書いてないだけなんです。
では、なんて書いてあるかと言うと...
『乳化剤』『洗浄剤』『保湿剤』『気泡剤』『ph調整剤』
『酸化防止剤』『陽イオン界面活性剤』
と書いてあります。
しかし、ぶっちゃけますと『合成界面活性剤』なんです。
もういい加減にして!って言いたくなりますよ...
事実と真実は違う!
おそるべし!真実!!
ワタクシたちの身近には「洗剤」というものがあります。
汚れが落ちてキレイになって、気持ちも晴れやかになって…
清潔でいいことばかりだと思っていました。
近年の洗剤の主成分は、間違いなく「合成界面活性剤」です。
この「合成界面活性剤」とはなんぞや?と思ったので
調べてみたところ… 合成=石油系 と出てきました!!
界面活性剤とはなんぞや?とも思ったので
調べてみたところ… 水と油の界面を乳化させる作用でした。
水と油っていうのは、混ざり合わないことはご存知ですよね?
これは、水と油の間に表面張力が発生しているからなんですが
界面活性剤で乳化すると、混ざり合わないはずの2種類の液体が
他方の中に分散している状態を言います。
まぁ〜簡単に言いますと、分解して混ざっている状態です。
ここまでだったら「安全じゃん!」と思いますよね?
しかし、界面活性剤にはもうひとつ悪い働きがありまして
それが『タンパク質を破壊する』という性質があるんです。
タンパク質と聞いても、あまりピンっとこないかもしれませんが
タンパク質とは、簡単に言うと「お肉」のことです。
「ん?」と思った人もいるんじゃないでしょうか。
そうなんです、人間のカラダもお肉でできてますよねぇ?
そのお肉は何でできているかと言ったら「細胞」な訳です。
ここでまた「ん?」と思った人がいるんじゃないでしょうか。
そうなんです、人間のカラダは「全部細胞でできている」ので
界面活性剤は『細胞を破壊する物質』と言えるのです。
ですから、合成界面活性剤を使ってるだけで
カラダの細胞は壊れている訳なんですね...
実に怖い!!
「ってか、壊れてないんですけど?」って思ってる人も
ちょっと考えて頂きたいことが、手荒れってありますよね?
手荒れって「乾燥」が原因なんですが
では、なぜ乾燥するか原因を考えたことがありますか?
乾燥の反対は「脂っぽい」ということなんですが
では、手の脂ってどこに行ってしまうんでしょうか?
手にはもともと皮膚で作られた脂のコーティングがあるんですが
洗浄力の強い洗剤で手を洗ったりすると
この脂が界面活性剤によって、全部なくなっちゃうんです。
それだけじゃなく、界面活性剤によって
皮膚の構造を壊してしまい、細菌の侵入まで許してしまうのです。
本当に怖いです!!
で、また「成分表示」を見て慎重に買えばいいと思いますが...
ここでまたイタチごっこの引っかけがございます。
最近の商品には、素直に「合成界面活性剤」とは書いてないんです。
書いてないから安心!ってことはなく、素直に書いてないだけなんです。
では、なんて書いてあるかと言うと...
『乳化剤』『洗浄剤』『保湿剤』『気泡剤』『ph調整剤』
『酸化防止剤』『陽イオン界面活性剤』
と書いてあります。
しかし、ぶっちゃけますと『合成界面活性剤』なんです。
もういい加減にして!って言いたくなりますよ...
事実と真実は違う!
おそるべし!真実!!
October 25, 2011, 6:00 pm
表示指定成分と全成分表示
※このブログの内容は個人的な意見です
昨日のフッ素の話は、自分でブログを書いていても
本当に本当に怖くなってしまいました。
ではなぜ、急にフッ素が気になったかと申しますと
最近、タイトルでも表記した『指定成分表示と全成分表示』
を知ってしまったからなんです。
このことを知らないきゃ幸せだったかもしれませんが
知らないうちに「自分のカラダが毒されていく」のを
見て見ぬ振りはできません。
現在は、表示指定成分は廃止されて全成分表示になっています。
表示指定成分と全成分表示の説明は
ワタクシなんかよりも、さらに詳しくされている人がいますので
ネットで検索されることを強くお薦め致します。
で、何が毒されているかと申しますと
全成分表示とは、単に入っている全成分が書かれているだけで
悪いものが入っていないという訳ではありません!
つまり、国が「全部書かせたら悪いもの入れないだろう」
という考えを、まんまと「全部書いとけば良い」と解釈し
逆に「書いてあるでしょ!自分で選んで買ったんでしょ?」と
こちらに否があるような表示になっているのです。
ヒドいと思いませんか?
一部での噂ですが、表示指定成分から全成分表示になったのは
『国が企業を守るため』と聞いたことがあります。
つまり、全部表示してあるのだから、ワタクシたち
「消費者が判断して買っている自己判断だ!」と
責任をこちらに持たせようとも解釈できてしまう訳です。
それで、国は「やるべきことはやりました」と言いたいのでしょう。
本当にヒドいと思いませんか?
たしかに、商品を買うのは自己判断だと思います。
それは全面的に認めます。
しかし、専門家ではないので、ワタクシたちのような
『一般市民』が「全部書いてあったところで分かる訳がない」
って思いませんか?
なら、100歩譲ったとしてもですよ
そういうことを義務教育の一環として教えてもらえた訳でもない。
お金についてもそうですが
学校でお金の知識なんて教えてもらったことはないのです。
これが日本の真実です。
事実と真実は違う!
おそるべし!真実!!
昨日のフッ素の話は、自分でブログを書いていても
本当に本当に怖くなってしまいました。
ではなぜ、急にフッ素が気になったかと申しますと
最近、タイトルでも表記した『指定成分表示と全成分表示』
を知ってしまったからなんです。
このことを知らないきゃ幸せだったかもしれませんが
知らないうちに「自分のカラダが毒されていく」のを
見て見ぬ振りはできません。
現在は、表示指定成分は廃止されて全成分表示になっています。
表示指定成分と全成分表示の説明は
ワタクシなんかよりも、さらに詳しくされている人がいますので
ネットで検索されることを強くお薦め致します。
で、何が毒されているかと申しますと
全成分表示とは、単に入っている全成分が書かれているだけで
悪いものが入っていないという訳ではありません!
つまり、国が「全部書かせたら悪いもの入れないだろう」
という考えを、まんまと「全部書いとけば良い」と解釈し
逆に「書いてあるでしょ!自分で選んで買ったんでしょ?」と
こちらに否があるような表示になっているのです。
ヒドいと思いませんか?
一部での噂ですが、表示指定成分から全成分表示になったのは
『国が企業を守るため』と聞いたことがあります。
つまり、全部表示してあるのだから、ワタクシたち
「消費者が判断して買っている自己判断だ!」と
責任をこちらに持たせようとも解釈できてしまう訳です。
それで、国は「やるべきことはやりました」と言いたいのでしょう。
本当にヒドいと思いませんか?
たしかに、商品を買うのは自己判断だと思います。
それは全面的に認めます。
しかし、専門家ではないので、ワタクシたちのような
『一般市民』が「全部書いてあったところで分かる訳がない」
って思いませんか?
なら、100歩譲ったとしてもですよ
そういうことを義務教育の一環として教えてもらえた訳でもない。
お金についてもそうですが
学校でお金の知識なんて教えてもらったことはないのです。
これが日本の真実です。
事実と真実は違う!
おそるべし!真実!!
October 24, 2011, 6:00 pm
フッ素の真実
※このブログに掲載されている内容は個人的な意見です
ワタクシの好きな言葉に…
『事実と真実は違うことがある』 という言葉があります。
真実は表に出てきていないのが実情とされています。
そのひとつに、どうやら『フッ素』も含まれるようです。
フッ素=虫歯予防に有効とされているものです。
フッ素とはフッ素化合物のことで、フッ化物とも言います。
日常でも少量のフッ素は摂取してしまっているようですが
これが多量であれば、人体にとって非常に
毒性の強い化学物質であることが分かりました。
アメリカでは、水道にもフッ素が入っているそうで
フッ素を人類史上、水道に入れたのは「ナチス」とされています。
フッ素入りの水をユダヤ人たちに飲ませて
意思をくじいて、脱走しないようにしたそうです。
また、フッ素は殺鼠剤の主原料なのは知られていません。
ですから、フッ素には有害性がたっぷりあります。
その毒性は、ダイオキシンを上回るともされています。
少量なら大丈夫じゃないのか?とワタクシも考えましたが
安全とされている適量のフッ素を投与する実験をした人がいたそうです。
しかし、それでも神経毒を引き起こし、記憶障害・知能障害が出たそうです。
本当に怖いです。
フッ素が入っているモノと言ったら、代表的なのは「歯磨き粉」
また、テフロン加工のフライパンはフッ素が塗られています。
では、なぜこんなにもフッ素はワタクシたちの生活で
「有効なんですよ〜人体に無害ですよ〜」みたいな
言われ方をしだしたのかに疑問を持ちました。
その理由が…核兵器の製造時に大量に使用し排出される
フッ素ガスの毒性を、一般大衆に察知されないように
安全性を捏造しておく必要があったという訳です。
つまり、イメージの刷り込みだったという訳ですね。
また、訴訟から産業を守るために有利なデータを作成した
という理由も調べた結果出てきました。
本当にヒドい真実です。
フッ素の有毒性から、ワタクシたちがやるべきことは…
『できる限りフッ素を体内にいれないこと』です。
そのためには、商品を買うときに「成分表示」を見ることですね。
しかし、ここでひとつ引っかけみたいなことが…
ドラッグストアーで、歯磨き粉の成分表示を見てみたら
成分表示のところには「フッ素」とは書いてありませんでした。
しかし、有効成分がどのように働くかのところには
「※印でフッ素」と書いてあるじゃありませんか。
意味がよく分からなかったので、よ〜く読んでみましたら…
※印は『モノフルオロリン酸ナトリウム』という成分の
後ろにこの印がついていました。
ってことは…
気になったので、家に帰ってネットで調べてみると…
モノフルオロリン酸ナトリウム=フッ素化合物
…最近の成分表示は、ちょっとひねってあるんですねぇ。
同じように、フッ化ナトリウムというのも
後ろに「ナトリウム」とついているので
塩分のなんちゃら…塩だから安全か!っと思うかもしれませんが
有害なフッ素の化合物であることが分かりました。
事実と真実は違う!
おそるべし!真実!!
ワタクシの好きな言葉に…
『事実と真実は違うことがある』 という言葉があります。
真実は表に出てきていないのが実情とされています。
そのひとつに、どうやら『フッ素』も含まれるようです。
フッ素=虫歯予防に有効とされているものです。
フッ素とはフッ素化合物のことで、フッ化物とも言います。
日常でも少量のフッ素は摂取してしまっているようですが
これが多量であれば、人体にとって非常に
毒性の強い化学物質であることが分かりました。
アメリカでは、水道にもフッ素が入っているそうで
フッ素を人類史上、水道に入れたのは「ナチス」とされています。
フッ素入りの水をユダヤ人たちに飲ませて
意思をくじいて、脱走しないようにしたそうです。
また、フッ素は殺鼠剤の主原料なのは知られていません。
ですから、フッ素には有害性がたっぷりあります。
その毒性は、ダイオキシンを上回るともされています。
少量なら大丈夫じゃないのか?とワタクシも考えましたが
安全とされている適量のフッ素を投与する実験をした人がいたそうです。
しかし、それでも神経毒を引き起こし、記憶障害・知能障害が出たそうです。
本当に怖いです。
フッ素が入っているモノと言ったら、代表的なのは「歯磨き粉」
また、テフロン加工のフライパンはフッ素が塗られています。
では、なぜこんなにもフッ素はワタクシたちの生活で
「有効なんですよ〜人体に無害ですよ〜」みたいな
言われ方をしだしたのかに疑問を持ちました。
その理由が…核兵器の製造時に大量に使用し排出される
フッ素ガスの毒性を、一般大衆に察知されないように
安全性を捏造しておく必要があったという訳です。
つまり、イメージの刷り込みだったという訳ですね。
また、訴訟から産業を守るために有利なデータを作成した
という理由も調べた結果出てきました。
本当にヒドい真実です。
フッ素の有毒性から、ワタクシたちがやるべきことは…
『できる限りフッ素を体内にいれないこと』です。
そのためには、商品を買うときに「成分表示」を見ることですね。
しかし、ここでひとつ引っかけみたいなことが…
ドラッグストアーで、歯磨き粉の成分表示を見てみたら
成分表示のところには「フッ素」とは書いてありませんでした。
しかし、有効成分がどのように働くかのところには
「※印でフッ素」と書いてあるじゃありませんか。
意味がよく分からなかったので、よ〜く読んでみましたら…
※印は『モノフルオロリン酸ナトリウム』という成分の
後ろにこの印がついていました。
ってことは…
気になったので、家に帰ってネットで調べてみると…
モノフルオロリン酸ナトリウム=フッ素化合物
…最近の成分表示は、ちょっとひねってあるんですねぇ。
同じように、フッ化ナトリウムというのも
後ろに「ナトリウム」とついているので
塩分のなんちゃら…塩だから安全か!っと思うかもしれませんが
有害なフッ素の化合物であることが分かりました。
事実と真実は違う!
おそるべし!真実!!