ケロログ
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November 7, 2011, 6:00 pm
タバコの真実
※このブログに書かれていることは真実ですが個人的な意見です



「タバコはカラダに悪い!」という言葉はよく耳にしますが
では、タバコの何がそんなにカラダに毒なのか?を
本当に知っている人はごくわずかだと言っていいと思います。

「タバコを吸うとガンになる」「副流煙の方がカラダに悪い」
「一緒にいるだけで受動喫煙になる」「動脈硬化や心筋梗塞の原因」など
これらの悪い話は、本当に本当に有名ですし誰でも知っています。

では、タバコの何が原因でこうなるか知っていますか?と質問したら
「タールとかニコチンがカラダに悪いからだ!決まっていることを聞くな!」
と怒られてしまいそうな、超常識的な質問かもしれません。

しかし、最近注目されている「タバコの真の毒性」というのは
ニコチンやタールの方ではないということなのです。


タバコを作るのは「タバコ工場」ですが
その製造工程(製造過程)は、あまり知られてはいません。

っていうか、工場で働かない限りワタクシたちのような一般市民は
一生知ることができないんじゃないでしょうか。

ワタクシもタバコ工場で働いたことはないのですが
「この人はまともなことを言っている」という人が公開している
資料を調べたところ、製造過程で200種類以上の『化学物質』を使うそうです。

タールが含まれていることは有名ですが、その他に…
ダイオキシン・ニトロソアミン、など数種類が含まれており、他にも
アンモニア・ホルムアルデヒド、などガスの成分として使われているそうです。

最近では、タールやニコチンよりも
『これらの化学物質の方が発がん性が高いのではないか?』
ということが言われているそうです。


ワタクシが調べた、タバコの主成分を書き出してみます。


煙草の主な有害物質
 
・ニコチン
・ナフチルアミン
・ベンツピレン
・二酸化炭素
・一酸化炭素
・ダイオキシン
・アンモニア
・ベンゼン
・窒素酸化物
・ニトロソアミン


などが、一般的に市販されているタバコには含まれているそうです。


ダイオキシンやベンゼンがカラダにとって
どれだけ毒性が高いかは、皆さんもご存知だと思います。



事実と真実は違う!

おそるべし!真実!!  
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Posted by 特撮マニア研究会 at November 7, 2011, 6:00 pmComments(0)TrackBack(0)
November 6, 2011, 6:00 pm
洗濯用洗剤の真実
※このブログに書いてあることは個人的意見です


近年の洗濯用洗剤の中には
「合成界面活性剤」の他に『蛍光増白剤』というものが入っています。

つまり、合成洗剤の「白さ」のもとは
この蛍光剤ということが、世間一般的に知られている訳です。

なので、洗って落ちない黄ばみ汚れを
蛍光増白剤で「白く」染色して
キレイに落ちたように見せている、というカラクリだそうです。

それじゃ〜消費者を二重に騙していることになりますよね…


そしてそして、この蛍光剤というのが
実に分解が悪いそうで、分解が悪いとどうなるか?と申しますと
衣類に残留し、肌トラブルの原因になるとされているからビックリです!

環境ホルモンの疑いすら持たれているのが
この『蛍光増白剤(蛍光剤)』なのです!


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Posted by 特撮マニア研究会 at November 6, 2011, 6:00 pmComments(0)TrackBack(0)
November 1, 2011, 6:00 pm
シャンプーの真実
※このブログの内容はすべて個人的な意見です


日本にはさまざまなシャンプーがあります。

そのさまざまなシャンプーには
「髪にやさしい」「地肌にやさしい」などという
いわゆる『宣伝文句』が書かれています。

ここでひとつ、ワタクシがなぜ『宣伝文句』と
言い切ってしまうのかを汲み取って頂きたいのです。


日本人は特にですが、オーガニックとか植物成分配合とか聞くと
残念ながら、すぐに「カラダに害はない」「自然派でカラダにやさしい」
と勝手な連想を始めてしまうそうです。

しかし、オーガニックの中にも植物の中にも
「自然界には人体に悪影響があるものがある」ということを
まず知ってもらいたいと思います。

だって、人が殺せるトリカブトだって植物成分ですよ。

植物成分=カラダにやさしい という理屈はここで成立しないですよね。

なので、思い込みはいけないという訳です。


では、シャンプーに入っているオーガニック成分や植物成分は
本当にカラダにやさしいものだとしましょう。

でも、いくらカラダにやさしい成分が入っていても
それと一緒に『合成界面活性剤』が入っていたら意味がないのです。

100%植物成分というシャンプーがあったとしても
植物で「泡が立つか?」と言ったら、おそらく
泡立って洗える液体はなく、ほぼ合成界面活性剤が入っているでしょう。


ここにも、実は全成分表示のカラクリが存在しています。

入っているものを全部書けばいいだけの話ですから
カラダにいいものも悪いものも入れて
いいものは商品パッケージの表に分かるように書いて
悪いものは、宣伝文句にならないので
裏のあまり読まなそうなところに小さな字で書いておく
本当にインチキで詐欺みたいな売り方をされています。

残念ですが、これが日本の現状なのです。


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Posted by 特撮マニア研究会 at November 1, 2011, 6:00 pmComments(0)TrackBack(0)