March 29, 2006, 11:26 pm
感想
今日は、初めてのフリートークです
まとめとして、この作品を読んでみての感想など、お話してみました。
なんか・・・おしゃべりになると、ますます発音がはっきりしなくなるみたいで。もう少し、明瞭に話が出来るようになりたいとおもいます。
また、ときどき、こんな風に、おしゃべりもアップして見たいと思います
March 29, 2006, 10:45 pm
うつせみ(おさらい)
三月後半ともなると、家業の旅館が忙しくなりまして、少し間が開いてしまいましたが、ようやく時間が取れましたので、頑張って再び、おさらいとして挑戦してみました。
またいつか、読んで見たい作品ですが今回は、こんな程度で、又次からは違う作品を呼んでみたいと思います。
March 16, 2006, 9:18 pm
うつせみ 五
今日は、うつせみの最終回です。
どんな風にストーリーが展開するのか、過去の出来事など、もう少し、明らかになるのかなという期待など、持ちながら、読んでいました。
ああ、こういう最後なのか・・・
なんとも言えず、この終わり方が、いいですねえ。
気軽に読み始めてみましたが、とても難しい作品です。
次回は、おさらいとしてもう一度、読んで見たいと思いますが、まあ、どの程度まで読めるか、わかりませんが、頑張って見たいと思います。
March 13, 2006, 11:12 pm
うつせみ四
今回も、難しかったです、
長い台詞は、どうしても単調になってしまいます。
何度か読んでみた中では、これが一番よかったんですけれど、間違いも何箇所かあって、部分的に差し替えてもそんなに違和感がないところも有りますけれど、どうしても、多少声のトーンが変わってしまって、不自然になってしまうので、今日はこれで、よしとしておきます。
March 10, 2006, 12:34 am
うつせみ 三
娘の父が、養子息子とさしむかい、あれやこれや、親心をかたります。兄は、はあ、はあとうなずくばかり。
これは、難しい。
この長台詞、どうやってしゃべったらよいものか。
女ならまだしも、男の言葉。
何が難しいかといえば、抑揚により声の高さが上下するけれど、低い声なら少しは男らしい声にも聞こえようが、高い声になれば、やはり女は女。
かといって、低い声ばかりでは不自然でもあり。
ううむ、これはまた、最後に、総まとめをするときの課題でございますなあ・・・
March 6, 2006, 11:05 pm
うつせみ 二
今日は、二回目のアップです。
今回もあれこれ直したいところがありますが、きりがないので、このくらいにしておきます。練習だから気軽にと思っているのですが、もう少しは、よくなるのではと思うと、あれこれやってみますが、結果は余り変わらずというところです。
最後まで読んだら、おさらいとして、はじめから通しで読んでアップする予定です。
March 3, 2006, 5:17 am
うつせみ 一
はじめまして。今日から、佐紀の朗読ブログをはじめます。第一作は、樋口一葉の「うつせみ」です。
私自身も、この作品を読むのは初めてです。
これから、どんなストーリー展開になるのか、楽しみに読んでいきます。
録音技術がイマイチのようですが、その辺も今後研究していきたいと思います。では、よろしかったら、お聞きください。