ケロログ
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プロフィール
 私に本を読んでくれた、お婆ちゃん、お隣さんだった口うるさいお爺ちゃん、私には見えない世界で、こちらを見ておいでですね。  色々して頂いた事を、私は現代の子どもに、きちんと手渡していきますよ。児童に関わる仕事をしつつ、彼らを見つめ、文字にて表現し、そして読み伝え、お婆ちゃんが読んでくれたお話も、読み伝えていきますね。何時の時代の子どもも、本を読んで貰うのは、大好きなようですよ。
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January 8, 2007, 8:40 pm
夜寝られないファル爺 心配なチク坊…
ファル爺とチク坊が、シリーズになってしまいそうです。ともすれば、人間よりも人間らしい気持を、彼らは持って、生きているのかもしれないですね……  
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Posted by 藤井弥生 at January 8, 2007, 8:40 pmComments(1)
December 23, 2006, 1:32 pm
少し大きくなった友達の 心の叫び
高校生、そして成人近くまで成長してくると その悩みは広がりを持ち 尚且つ深まりも持って来るようになりますね
 それでも ゆっくりと話をしていると 何をどうしていけば良いのかを 自分で探すようになります 人として成長しているのですよね 私自身も負けないように まだまだ精神的にも成長しないとね!(体は徐々に衰退( -.-)でもくい止めるべく努力!ですね (^0_0^))  
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Posted by 藤井弥生 at December 23, 2006, 1:32 pmComments(0)
December 23, 2006, 12:45 pm
小さな友達の 心の叫び
私の友達たち (^-^) 小学生であったり中学生であったり 保育園の子 もう成人間近の子 色々な年齢の子が 私と事務的に出会い(殆どが学校という場所で) 友達のような感覚で話をしてくれるように……
 1年に何人かは 必ずこういった子が 私の周りに精神的にたたずむようになります。 本人も気付ないままに 私を友達の中の1人に 入れてくれているのでしょうね 嬉しいです……   
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Posted by 藤井弥生 at December 23, 2006, 12:45 pmComments(0)
October 15, 2006, 12:02 pm
ファル爺とチビ坊主の話
 我が家の2匹の犬の話です。ビションフリーゼ、太り気味の14歳ファル。チワワ、ちっこいチクワ10ヶ月。この2匹が、ファルの我慢の元に、多くの物語を残し始めています。1つ1つ、見守って行きたいと、そう思わせてくれる二人(2匹(^-^))です。  
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Posted by 藤井弥生 at October 15, 2006, 12:02 pmComments(0)TrackBack(0)
September 20, 2006, 10:57 am
残音(ざんおん)
静かな部屋の中 疲れを感じて ボーっとしている時 何処かで突然 ピロリロポロン って音がしました
忘れられていた玩具でした 自分の存在を 私に訴えてきたのかな〜? そう思って詩に書いたものです。  
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Posted by 藤井弥生 at September 20, 2006, 10:57 amComments(0)TrackBack(0)
September 20, 2006, 10:20 am
ないしょのおはなし
子どもって 時々 とりとめもないお話を聞かせてくれませんか? 私そういうお話大好きです。「えっ?だからどうしたの?」なんて言わないで、不思議を不思議なままで 受け入れていきましょう。楽しくなりますよ。  
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Posted by 藤井弥生 at September 20, 2006, 10:20 amComments(0)TrackBack(0)
September 3, 2006, 11:12 am
木にのぼったのはね
 軽度発達障害を持ち合わせた児童、その周辺に居る児童、どの子も「?感」を持って生きてきています。感じている事すら、気付いていない場合が多く在ります。親御さんも、何か「?感」を感じつつも、今までどうすることも無く、来てしまっています。何度も、辛くて涙しつつも…… お願いですから、誰かに話してみて下さい。一人で抱え込まないで下さい。必ず何らかの方法が、あると思います。(「ぼくの場所」完読です。聞いて下さった方、ありがとうございました)  
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Posted by 藤井弥生 at September 3, 2006, 11:12 amComments(0)TrackBack(0)
September 1, 2006, 9:04 am
ここが好き
 ある特定の場所が、好きな子がいます。周囲の子ども達は、大人よりもずっと、彼の特性を知っています。子ども達に、少し話をすれば、協力体制はすぐに取れます。もっとこだわりが強い子もいますが、そういった場合は、必ずある好きな場所を、親・教員・指導員等周囲の大人が、その場所を知っておくことが、より大切になりますね。  
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Posted by 藤井弥生 at September 1, 2006, 9:04 amComments(0)TrackBack(0)
August 21, 2006, 8:07 am
ワンワンと泣きました・学校にナワトビを忘れました
 忘れ物の異常に多い子が、ここの所増えているように思えます。おうちの方も、一生懸命声掛けしています。担任の先生も、クラブ指導員も、できる限り、荷物をまとめる最終段階まで、見ているのです。なのに、動いた後には、袋から取り出してまで、何かを忘れて行っているのです……  もう1件! 子どもは、本能的に人とのコミュニケーションを望んでいます。話しかけられれば、そちらを向いてしまいます……  
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Posted by 藤井弥生 at August 21, 2006, 8:07 amComments(0)TrackBack(0)
August 17, 2006, 7:37 am
叫んでちょうどいい気分です!
今回読んでいる、3作品のような事が、日々繰り返されています。学校も忙しく、家庭も当然のように忙しい……最後に言っているのですが、「ゆったりと落ち着いてたいおうしていきましょう」……いったい、誰が何処でできることなのでしょう!?  
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Posted by 藤井弥生 at August 17, 2006, 7:37 amComments(0)TrackBack(0)